ライティング・コラムのお仕事

陽菜ひよ子は、イラスト単体のお仕事以外にも、ライターやコラムニストなどの顔を持ちます。
・イラストエッセイ・イラストコラム
・取材+ライティング、ライティング単体(コラム・コピーライティング)
などのお仕事実績があります。 

ライティング・コラムのメニューは→コチラ■


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ひよコラム「フリーランスあるある」編

ひよコラム「イラストレーターのお仕事」編

ひよコラム「メディアの育て方&出版」編

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noteに投稿しているコラムです。

●014-読まれる文章を書く方法
●015-読まれるブログの育て方
●023-京アニ放火殺人事件に思う、出版したい人がおちいりやすい勘違い
●028-好きなクセ、嫌いなクセ
●031-ほめて伸ばす、noteに育てられる
●034-noteを1ヶ月毎日書いて変わったこと。


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ひよコラム「考え方」編

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noteに投稿しているコラムです。

●035-もしも地球が1.5mだったら、飲むことのできる水は?
●036-表現の自由と不自由について
●038-才能と成功。
●051-マウンティング一考・その1
●052-マウンティング一考・その2


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ひよコラム「結婚生活」編

ひよコラム「旅日記」編

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noteに投稿しているコラムです。

2012年8月「函館」
●012-限りなく透明に近いイカと函館のひと

2008年12月「コスタリカ」
●013-世界一美しい鳥を見に行く旅。

2012年8月「ベトナム・ホーチミン」
●027-口から生まれた女を黙らせる、ホーチミンで出会ったおばさま
●033-紛らわしさのおかげで出会えた、チャイナタウンのおばさま
●040-Tシャツ屋のおばさまにも認められたオットの風貌
●043-美しくも強烈なベトナムスイーツの世界


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ひよコラム「ひよこマンガ・母モモエ」編

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noteに投稿しているコラムです。

●026-本に書いてみてわかった母親の強烈さ
●029-ひよこマンガ第1回「ショーゲキ的なひとこと。」
●032-ひよこマンガ第2回「夫婦のプライバシー・1。」
●039-こじらせた自己愛
●042-ひよこマンガ第3回「夫婦のプライバシー・2。」
●049-ひよこマンガ第4回「暗闇を手さぐりで。」
●055-ひよこマンガ第5回「みそ事件。」


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ひよコラム「ライフスタイル」編

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●016-我が家の朝ごはんに欠かせないモノ
●024-「帽子なしで歩くのは、パンツはかないで歩くくらい恥ずかしい」私の自作帽子
●044-着物でお帽子・1「自由に楽しむ普段着物」
●045-着物でお帽子・2「芸能人からナンパされる」
●046-着物でお帽子・3「行き詰まる個性」
●047-着物でお帽子・4「テレビ局よりメールが届く」
●054-あいちトリエンナーレ関連イベント「ManiA ミーティング&ミートアップ」


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ひよコラム

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ひよコラム「フリーランスあるある」編
ひよコラム「イラストレーターのお仕事」編
ひよコラム「メディアの育て方&出版」編
ひよコラム「結婚生活」編
ひよコラム「旅日記」編
ひよコラム「ライフスタイル」編
ひよコラム「ひよこマンガ・母モモエ」編

2019年6月(1)
●001-36歳で離婚してイラストレーターになり、39歳で再婚、46歳で出版した私の話

2019年7月(31)
●002-大切なことは、伝えようとしなくても伝わってしまうということ
●003-毎日コレをする夫を持つ妻は、絶対離婚を考えない
●004-イラストレーターが「便利屋さん」にならないためのたった一つの方法
●005-「好きなことで生きる」のは、バラの咲き乱れる「イバラの道」
●006-人が知りたいのは、成功するための真理ではなく、楽して儲ける方法・1
●007-人が知りたいのは、成功するための真理ではなく、楽して儲ける方法・2
●008-36歳で離婚してイラストレーターになり、39歳で9歳年下の夫と結婚した日
●009-2回結婚してわかった、「幸せな結婚」に一番大事なこと・その1
●010-2回結婚してわかった、「幸せな結婚」に一番大事なこと・その2
●011-基本イラストレーター、文も漫画も描く。最終的には何屋さんかわからなくなるのが理想
●012-やらない理由を人のせいにしているうちは、何もできない
●013-限りなく透明に近いイカと函館のひと
●014-世界一美しい鳥を見に行く旅。
●015-読まれる文章を書く方法
●016-読まれるブログの育て方
●017-我が家の朝ごはんに欠かせないモノ
●018-フリーランスには定年はない、だけど◯◯もない
●019-イラストレーターの仕事についてみんなが誤解していること。画家との違い。
●020-イラストレーターを続けていくのに必要な2つのチカラ
●021-同じ絵描きでもこんなに違う、イラストレーターと画家のお仕事
●022-イラストレーターは絵を描くんだから、デザインもできるんでしょ、という方へ
●023-私が夫の両親だったら、自分の息子を私とは結婚させたくない、と泣いた日
●024-京アニ放火殺人事件に思う、出版したい人がおちいりやすい勘違い
●025-「帽子なしで歩くのは、パンツはかないで歩くくらい恥ずかしい」私の自作帽子
●026-はじめて言われた「あなたらしければそれでいい」
●027-本に書いてみてわかった母親の強烈さ
●028-口から生まれた女を黙らせる、ホーチミンで出会ったおばさま
●029-好きなクセ、嫌いなクセ
●030-ひよこマンガ第1回「ショーゲキ的なひとこと。」
●031-ほめて伸ばす、noteに育てられる
●032-ひよこマンガ第2回「夫婦のプライバシー・1。」

2019年8月
●033-紛らわしさのおかげで出会えた、チャイナタウンのおばさま
●034-noteを1ヶ月毎日書いて変わったこと。
●035-もしも地球が1.5mだったら、飲むことのできる水は?
●036-表現の自由と不自由について
●037-自信のない私を救った言葉を、あなたに100万回伝えよう
●038-才能と成功。
●039-こじらせた自己愛
●040-Tシャツ屋のおばさまにも認められたオットの風貌
●041-自分を客観視できていますか?
●042-ひよこマンガ第3回「夫婦のプライバシー・2。」
●043-美しくも強烈なベトナムスイーツの世界
●044-着物でお帽子・1「自由に楽しむ普段着物」
●045-着物でお帽子・2「芸能人からナンパされる」
●046-着物でお帽子・3「行き詰まる個性」
●047-着物でお帽子・4「テレビ局よりメールが届く」
●048-幸せになりたいなら若いうちに結婚しろ、というのは本当か。
●049-ひよこマンガ第4回「暗闇を手さぐりで。」
●050-テレビ塔にKiss。
●051-マウンティング一考・その1
●052-マウンティング一考・その2
●053-「会いたい」と思われる人
●054-あいちトリエンナーレ関連イベント「ManiA ミーティング&ミートアップ」
●055-ひよこマンガ第5回「みそ事件。」
●056-思わずバナナジュースを恨んだ「ミルサー」事件
●057-アリスとPhoto-ration。
●058-
●059-プチ起業がいずれ本気のあなたの首を絞める10の理由
●060-かけがえのない人に出会う方法
●061-世間が狭い人ほど物事を断定しがち
●062-ひよこマンガ第6回「ぶどう事件。」
●063-
●064-マカロンを食べる女
●065-
●066-
●067-

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【展示】え〜ほん活動20周年記念冊子用取材「NAGOYA発 書店さんに聞く!これから求められる絵本」

【展示】第26回 え〜ほん絵本原画展(新宿スペースゼロ)でもご案内しておりますが
え〜ほん活動20周年記念の冊子が出来上がりました!
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P34〜35で書店さんへの取材記事、P36〜37で4コマ漫画を載せております。
書店さんへの取材記事はこんな感じです。

※画像クリックで大きなものが見られます。

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4コマ漫画は→■コチラ


え〜ほん活動20周年記念冊子、目次(左)
内容盛りだくさんです(限定1,000部)
取材当日の写真(右)
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名古屋の魅力を紹介する文章(テストライティング)

歴史好き注目の街・名古屋!今おすすめのスポット・グルメなど、名古屋の魅力を紹介!

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名古屋と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは名古屋めしでしょうか。

確かに、名古屋には個性豊かな食がたくさんありますが、名古屋の魅力はそれだけではないのです。
戦国時代には三英傑を輩出した名古屋(愛知県)には、歴史的な合戦の舞台や旧跡が多く、歴史好きなら見逃せません。

今回は「歴史」や「今話題のスポット」「おすすめグルメ」の3つの視点から名古屋の魅力をご紹介します。

尾張徳川家の城下町として栄えた名古屋の歴史について

名古屋の名前が史料上に最初に見られるのは平安時代の荘園名です。その頃の表記は「那古野」で、ほかに「名護屋」「名越」「那古屋」などとも書き、現在のように「名古屋」と定まったのは江戸時代になってからと言われています。

名古屋が歴史の表舞台に登場するのは、織田信長が桶狭間の戦いで名門・今川氏を討って頭角を現し始めた頃。

江戸時代には、徳川御三家筆頭の尾張徳川家の城下町として繁栄します。特に享保の改革で倹約が推奨された時代に、藩主宗春が庶民の楽しみを第一に規制緩和を行い、文化が花開きました。

現在も中京圏を代表する大都市として発展を続けています。

今話題の名古屋の注目のスポット!

名古屋で今一番注目を集めているスポットと言えば、名古屋城です。

昭和20年の空襲での消失前は、国宝に指定されていた名古屋城。2018年6月、本丸御殿が約9年間の復元工事を経て公開されました。400年前の建物や障壁画が、現代の技術で見事に再現されています。

本丸御殿完成公開に先駆けて3月にOPENした金シャチ横丁は連日の賑わいで、週末は行列もできるほど。横丁内は伝統的な名古屋めしの名店が揃った義直ゾーンと、名古屋の新しい食文化を創る新店の並ぶ宗春ゾーンの二つのゾーンに分かれています。

名古屋めしと言えば味噌!是非味わって欲しい本場の「味噌カツ」

名古屋めしの中でも、名古屋人のソウルフードと呼ばれているのが「味噌」。名古屋の味噌は、徳川家康が合戦に持参した焼味噌がルーツの八丁味噌です。熟成期間が長いため、独特の旨味があります。

味噌料理の中で、一番のおすすめは味噌カツ。特に有名店の矢場とんは、地元の人の間でも大人気で、矢場町にある本店は、食事時にはいつも長い列ができています。一番人気のわらじとんかつは、わらじ並みの大きさに驚きますが、是非一度チャレンジしてみていただきたい逸品です。

まとめ

今回は3つの視点から名古屋の魅力をご紹介しました。名古屋は大都市でありながら、街の大きさが程よく、ほとんどの観光地を、地下鉄などの交通機関で回ることが出来るのも大きな魅力です。

歴史的な名所旧跡が数多く点在しているので、歴史のロマンを感じながら、伝統的な名古屋めしに舌鼓を打つ、そんな旅はいかがでしょうか。

日本のほぼ真ん中にあり、東京とも大阪とも違った個性を持つ名古屋に、是非行ってみましょう。

(あるお仕事のテストライティングとして書き、合格した文章)


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【お仕事】Web連載『ニッポンの県鳥さん』全文掲載

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KKベストセラーズさまのWebsite内『書籍編集部Web』での連載「ニッポンの県鳥さん」
タイトルの通り、日本の47都道府県で定められた県の鳥について、鳥好きイラストレーター・陽菜ひよ子が
思ったことを好きなように、あーだこーだと述べる、という連載でした。(月二回・第2・第4金曜日更新)

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制作:2013年8月〜2013年11月
掲載:2013年8月〜Websiteリニューアルに伴い掲載終了

(文字が読みづらい場合、画像をクリックすると、大きな画像が見られます)


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・1「まえがき」と表紙

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2013年9月に北青山のギャラリーDAZZLEさんで行われた展示「寺子屋マルプ『形容詞を描く』」
選んだ「形容詞」をモチーフに、製本会社から支給された「束見本」(真っ白の本)に自分だけの本を描く。
なんて魅力的な展示。

池袋のデザイン会社マルプデザインさんのご協力で、7月にワークショップが行われた。
「形容詞を描く」というテーマで、自分自身の過去を掘り下げていく。
色鮮やかな色彩が浮かび上がり、明確に好きなものが目の前に広がって行った。

私たちのグループは「清々しい」という形容詞をモチーフに、各自が本を作ることになった。

7月の後半、静岡にある掛川花鳥園を訪ね、鳥への愛を確認。
8月には、瀬戸内の島を巡り、島への愛も改めて感じた。

島への愛?

実は、私には島を愛するようになったキッカケらしきものが別にあるのだ。
その話は、また別の機会にすることにして。
私は「鳥」と「島」をテーマに、本を作ることになった。

今これを書いているのは、2018年8月。
これまでは、束見本を利用した本の形でしか読めなかったものを、こうしてWeb公開することに決めたのは
3年前に本を出し、文章を依頼されることが増えたことと、この展示の際にも、全く知らない人から
「陽菜さんのがすごく面白かった」という感想をいただいたのを思い出したから。

今読むとつたないものもあるので、文章に関しては加筆修正しながら、載せていきたい。
そして時間のある時に、ページを増やして完成させ、いつか紙の本の形でお目にかけられたら、と思うのだ。

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ところで、実際に葉販売されていないこの本のこのISBNコード、いったい何だっけ?
と、5年経った今では、この番号が謎の暗号のようで、ドキドキしながら検索したら
友人の奥中尚美さんの本の番号だった(笑)

「笑顔のおくりもの」(PHP研究所)ISBN 978-4-569-80738-6
https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-80738-6


そういえば、思い出したどうでもいい話。
ペンネームを作る時にも、陽菜ひよ子と最後まで迷ったのが「コトリ◯◯(本名の下の名前)」だったっけ。
私はひよこだけでなくて、小さめの鳥全般が好きなので、本当はこっちの方が合ってるのかもしれないね。

#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・2『構成案』〜「目次」と「帯」

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寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ

いよいよ中身。ワクワクする。
絵を描くより、形を考えるのが、実は私にとっては楽しい時間。
ここ数年、そういった自分の傾向に気づいてきたのだが、この「寺子屋マルプ」も今思えば、自分のそう言った部分に
気づかせてくれた貴重な機会だったのだ。
展示って、仕事に結びつけられたら、それが一番だけど、それ以外にも「気づき」があれば、それでまずは上々。
(私の場合はこの展示でのマルプ社長の清水良洋さんとの出会いが、後にまさかの出版に結びつくのだけど)

イラストレーターがやりたい仕事といえば
「装画」「絵本」「商業施設のヴィジュアルデザイン」「企業カレンダー」
あたりがたいてい最初に上がる。「装画」や「絵本」の講座はいつもイラストレーターの熱気むんむんで大盛況だ。

私も「装画」つまり、本のカバーイラストを描きたくて、この二年後の2015年には、同じDAZZLE×マルプさんの
装画のWSに通うことになるのだけど(さらに2017〜2018年には自ら講師を招いて装画塾を開催するんだけど)
手ごたえという意味では、中身を書いたこの「寺子屋マルプ」の方が全然あった。

最近は、文章やディレクション的にWebなどに携わることも増えて実感したのは
私はただ絵が描きたいというより、コンテンツを作ることが好きだし、向いてるんだなぁと。

絵が好きでイラストレーターになった、文章が好きでライターになった、とりあえず夢はかなった、そんな人も
一度立ち止まって考えてみるといいのかもしれないし、行き詰まったら、あえて違うことをするのもいい。
少し幅を広げて、他のこともしてみたほうが、別の自分を見られて、本当はこっちが向いてたってことは往々にしてある。

絵が上手な人って本当にたくさんいるし、そう言う中で自分が行き残っていくには?って考えた時に
他に売りに出来ることって何だろう?
この先のイラストレーターには、そういう視点って、とても大切なことだと思う。

話が脱線したが、ここからは本の構成を考える。
ワークショップで浮かんだ色鮮やかな世界と、極彩色の鳥と、島で出会ったたくさんの色。
「色」をキーワードに進めて行くことにした。

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「あとがき」の200ページ越えにビビるけど、これ、単行本の束見本なんで、数ページの冊子とはわけが違うんである。
ざっと作った目次、この時点でもはや埋まっていない。。。。当たり前か。
数十名の参加者のうち、埋めた人は一人もいなかったもんね。

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そして、「1」は長くなっちゃったので端折っちゃったけど、帯も作った。
デザインは全部一緒で、文言だけちょっと違う。結局最後の「あなたの知らない」にした。
だって、この本を読むまでは「知らない」のは継続してるんだもんね。

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さて、いよいよ本文に入る。
ドキドキワクワク「鳥と島」の世界を楽しんで行って下さいね〜。

#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・3「Green」

寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ

3「Green」
1。島旅・・・8
2。若葉マーク・・・10
3。ケツァール・・・12
4。長い尾はなし・・・14
5。けもの道を行く・・・16
6。肩掛け風鳥・・・18
7。ニューギニア島・・・20
8。冠鳩・・・22
9。フリ族のカツラ・・・24
10。鳥島・・・26
11。キウイ・・・28
12。ニュージーランド・・・30
13。豊島・・・32
14。かたあしダチョウのエルフ・・・34
15。・・・36
16。プリンスエドワード島・・・38

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#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・4「Blue」

寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ

4「Blue」
1。ソーダ水の泡・・・60
2。大瑠璃・・・62
3。農鳥・・・64
4。髭そり痕・・・66
5。ナスカの地上絵・・・68
6。立夜鷹・・・70
7。嘴広鸛・・・72
8。水色・・・74
9。青脚鰹鳥・・・76
10。ガラパゴス諸島・・・78
11。ロンサム・ジョージ・・・80
12。男木島・・・82
13。枇杷島・・・84

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#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・5「Pink」

寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ

5「Pink」
1。フラミンゴ・・・112
2。モモイロインコ・・・114
3。ハツ・・・116
4。赤飾風鳥・・・118
5。女木島・・・120
6。いちご家・・・122
7。めざまし鳥計・・・124
8。・・・126
9。旅行鳩・・・128
10。ドードー・・・130
11。モーリシャス島・・・132
12。恐鳥・・・134
13。エピオルニス・・・136

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#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・6「Yellow」

寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ

6「Yellow」
1。掛川花鳥園・・・164
2。民泊でたまご・・・166
3。黄鶲・・・168
4。シムネルケーキ・・・170
5。アヒルのおまる・・・172
6。踊る鳥と金の雨・・・174
7。極楽鳥・・・176
8。・・・178
9。阿亀鸚哥・・・180
10。直島・・・182
11。エミュー・・・184
12。メンフクロウのヒミツ・・・186
13。フクロウとミミズクの違い・・・188

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#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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【展示】イラストコラム『鳥と島』〜寺子屋マルプ『形容詞を描く』展より(gallery dazzle・北青山)・7「奥付」感想

寺子屋マルプ『形容詞を描く』詳細はコチラ


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奥付は、その本の情報が詰まっているところ。
この業界にはいってすぐに、先輩から、「人から本を渡されたら、まずは奥付を見ろ」と言われたものだった。

今でもまだまだだけど、2013年頃は、本当にへっぽこイラストレーターだったなぁ。
今だったら、どんな風になるかなぁ?

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#寺子屋マルプ『形容詞を描く』


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