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	<title>ひよこパフェ | 好きなもの</title>
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	<modified>2026-08-09T09:41:31+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[2023〜2024年の記録]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
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		<title>エッセイと人文学</title>
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		<issued>2026-07-02T15:41:11+09:00</issued>
		<modified>2026-07-02T06:41:11Z</modified>
		<summary>（2026/7/2）今回の創作大賞に、昨日投稿した『「幸せになりたくて選んだ人生」が、間違っていた話』を応募した理由の一つが、メディアからの言葉だった。創作大賞は、部門ごとに参加メディアが違って、エッセイ部...</summary>
		<author>
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		<dc:subject>お仕事 &gt; 創作のタネ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://note.com/hina_hiyoko/n/ne758ab493370" target="_blank"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2076_file.png" class="thumb" alt="Screenshot 2026-06-06 at 15-50-38 rectangle_large_type_2_34a632f96e4f05636fe97503064d3484.png" title="Screenshot 2026-06-06 at 15-50-38 rectangle_large_type_2_34a632f96e4f05636fe97503064d3484.png" width="240" height="125" /></a>（2026/7/2）<br />
今回の創作大賞に、昨日投稿した『「幸せになりたくて選んだ人生」が、間違っていた話』を応募した理由の一つが、メディアからの言葉だった。<br />
<br />
創作大賞は、部門ごとに参加メディアが違って、エッセイ部門参加メディアは以下のメディア。 <br />
<br />
朝日新聞出版、インプレス、KADOKAWAウェルビーイング編集部、KADOKAWA教育編集部、ダ・ヴィンチWeb、メディアワークス文庫、OZmagazine／OZcomics／OZbooks、ダイヤモンド社、フィルムアート社、ESSE、SPA!、双葉社文芸出版部、文藝春秋、ポプラ社文芸編集部、ライツ社 <br />
<br />
で、メディアごとに求める応募作品像を明文化している。わたしは、以下の言葉に背中を押されてこのエッセイを応募したんだけど・・・ <br />
<br />
フェミニズムや男性学、社会学など、人文学的な視点をもって世界をとらえ直す作品と出会えることを期待します。 （フィルムアート社） <br />
<br />
よく読み直すと「人文学的視点」・・・それってなに？<br />
調べてみると<br />
<br />
「人文学的な視点とは、文学、哲学、歴史などの研究を通じて『人間とは何か』『正義や幸福とは何か』を深く問い直し、物事を一面的ではなく多角的に捉える見方のことです。」<br />
<br />
「わたしのエッセイには、そういう視点はある？」とAIたちに聞いてみた。<br />
<br />
【AIたちの答え】<br />
「『人文学的視点』を難しく考える必要はありません。簡単に言えば、『私という個人の経験を、個人の問題だけで終わらせず、社会の仕組みや時代背景と結びつけて考察すること』です。<br />
<br />
あなたのエッセイを思い返すと、『幸福とは何か』という文化的・社会的な価値観を問い直している。<br />
<br />
たとえば<br />
・「幸せになりたい」と思って努力してきた<br />
・でも、その"幸せ"は誰が決めたものだったのか？<br />
・仕事、結婚、成功…それは社会から与えられた幸福モデルではなかったか？<br />
<br />
まさに人文学といえます。<br />
<br />
ただ一点だけ言うと、今の原稿はその視点が経験の中に溶け込んでいます。フィルムアート社が求めるのは、もう少しその視点が前景に出ている作品かもしれません。<br />
<br />
でも土台はある。自信持っていいですよ。」<br />
<br />
だそうです。勉強になりました&#128522;]]></content>
	</entry>
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		<title>海と船とウィスキー</title>
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		<issued>2026-06-13T03:52:19+09:00</issued>
		<modified>2026-06-12T18:52:19Z</modified>
		<summary>（2026/6/13）刈谷市美術館で明日まで開催中の柳原良平さんの展示。素晴らしかった&amp;#128525;切り絵の可能性をぐいぐい感じる展示。切り絵だけじゃなく、ペン画もリアルな水彩画もどれも素敵で、タッチが全部素敵な...</summary>
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		</author>
		<dc:subject>好きなもの &gt; プチレビュー</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2062_290613_IMG_0972.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2062_290613_IMG_0972.JPG" class="thumb" alt="290613_IMG_0972.JPG" title="290613_IMG_0972.JPG" width="240" height="240" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2063_260613_IMG_0977.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2063_260613_IMG_0977.jpg" class="thumb" alt="260613_IMG_0977.jpg" title="260613_IMG_0977.jpg" width="240" height="160" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2064_290613_IMG_0944.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2064_290613_IMG_0944.jpg" class="thumb" alt="290613_IMG_0944.jpg" title="290613_IMG_0944.jpg" width="240" height="180" /></a>（2026/6/13）<br />
刈谷市美術館で明日まで開催中の柳原良平さんの展示。<br />
素晴らしかった&#128525;<br />
<br />
切り絵の可能性をぐいぐい感じる展示。<br />
切り絵だけじゃなく、ペン画もリアルな水彩画もどれも素敵で、タッチが全部素敵なのって結構珍しいのではないかと思う。<br />
<br />
しかし、1954年に入社して、58年にはアニメのCMが放送され、同じ頃に絵本も手掛けてたなんてスゴすぎる。しかもさらに同じ頃に水彩の克明な船の絵を遺していて。<br />
<br />
飽くなき創作意欲と船への愛（船キチと書かれてた&#128166;）と。これって、これからの時代こそ必要とされる力なのかも。<br />
<br />
すごく数が多くて、途中で美術館の方から「ショップも17時までなので、時間配分してご覧くださいね」と言われて、最後は駆け足で（笑）<br />
<br />
図録が売り切れて手残念だった！コンパクトサイズで2200円と買いやすい価格だった唐なんだろうなぁ…<br />
<br />
お土産に船のピンバッジ。船のがあったら絶対買おうと思っていたので、うれしい！写真は小さいけどわかるかな（笑）？この小ささが、かわゆし！<br />
横浜ハーバーは、以前にマロン味（バラ売りしてた）をいただいたことがあったので、今度は抹茶と黒糖味。楽しみ&#128522;<br />
<br />
刈谷市美術館といえばお茶室。今回のお菓子はこの横浜ハーバーだとのことで、ま、今回はいいか、と思っていたら今日は休みだった。ええ！土曜日に休むなんてこと、あるんだ！<br />
<br />
今回の展覧会、男性客が多かったらしい。さすが、トリスハイボール！再放送の『マッサン』を見てる身としては、サントリーや山崎ウィスキーにリアルタイムで胸アツ。<br />
<br />
パンは美術館斜め向かいのおいしいパン屋さん。17時までなのでギリギリ間に合った！持ち帰り、クリーム詰めたてコルネを近くのベンチで頬張った。最高&#128512;]]></content>
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		<title>怒涛の一日</title>
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		<issued>2026-06-12T02:00:51+09:00</issued>
		<modified>2026-06-11T17:00:51Z</modified>
		<summary>（2026/6/12）名古屋市科学館で6/14まで開催中の大絶滅展へ。会期ギリギリにバタバタと。アートばかりでなく、たまにはこういうのもおもしろい。しかし三葉虫ってかなり長期間生存し、多様化していたのね。虫っぽ...</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>好きなもの &gt; プチレビュー</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2037_260612_IMG_0930.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2037_260612_IMG_0930.JPG" class="thumb" alt="260612_IMG_0930.JPG" title="260612_IMG_0930.JPG" width="240" height="240" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2036_260612_IMG_0929.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2036_260612_IMG_0929.JPG" class="thumb" alt="260612_IMG_0929.JPG" title="260612_IMG_0929.JPG" width="180" height="240" /></a>（2026/6/12）<br />
名古屋市科学館で6/14まで開催中の大絶滅展へ。会期ギリギリにバタバタと。アートばかりでなく、たまにはこういうのもおもしろい。<br />
<br />
しかし三葉虫ってかなり長期間生存し、多様化していたのね。虫っぽいのと海老っぽいのばかりを見ていたような…そしてザ・化石のイメージのあるアンモナイトは意外と新しい。<br />
<br />
ビッグファイブにもかなり詳しくなった。そしてNHK制作の映像の迫力！ティラノサウルスとトリケラトプスの戦い！<br />
<br />
あと、わたしは小６のときに夏休みの自由研究で植物の進化についてまとめたことがあって（これが植物に興味を持ったきっかけかもしれない）、だんだんと高等植物へ進化（胞子→シダ→裸子→被子）して増えていくのがおもしろかった。<br />
<br />
最後の福山雅治の写真展も意外に（失礼！）よかった。このためではなく、いろんなロケなどの際に15年かけてコツコツ撮りためた絶滅危惧種をお目見えしてくれたのね。<br />
<br />
科学館のお隣、名古屋市美術館といえば、次のスウェーデン・テキスタイルが楽しみ。もうこの白鳥だけでもかわいすぎる。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm546_xmas_line.gif" class="thumbb" alt="xmas_line.gif" title="xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2035_260612_IMG_0931.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2035_260612_IMG_0931.JPG" class="thumb" alt="260612_IMG_0931.JPG" title="260612_IMG_0931.JPG" width="240" height="240" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2038_260612_IMG_0913.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2038_260612_IMG_0913.JPG" class="thumb" alt="260612_IMG_0913.JPG" title="260612_IMG_0913.JPG" width="180" height="240" /></a>大絶滅展に続き、愛知県美術館の歌川国芳展へ。予想以上によかった。国芳、着物の柄や細かなディテールが丁寧で美しく、思わずじっくり見てしまい、思ったより時間がかかった。平日なのに予想以上に混んでいたし、じっくり見る人が多くて、なかなか進まないところもあった。<br />
<br />
浮世絵はほとんどが版画なので、絵師の線ではなく彫師が掘ったものになる。国芳の版画は割と線がパキッとしているのだが、本人筆の下絵はとっても繊細で、「ああ、面相筆で描いてるんやな…」と想像しただけで息が止まるような絵（細密画を描いていたころは、細かい部分を描くときに、本当に息を止めて描いていて、何度か死にかけた（笑））。<br />
<br />
でも浮世絵は大抵肉筆画の方に感動するんだけど、国芳の肉筆画はかなりあっさりしていて、悪くはないけど、版画の方が書き込みが細かくてよかった。足袋や半衿にまで細かな柄が入っていて、「彫師がかわいそうだろう。足袋は無地でいいよ」と思ってしまった。わたし自身は着物を着る際は半衿も足袋も柄物ですが…&#128526;<br />
<br />
一部のみ撮影OKだったので、画像はOKだったもの。ピンズ好きなわたしは、国芳といえばネコ、特にこのとぼけた顔の子に一目ぼれして購入。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm546_xmas_line.gif" class="thumbb" alt="xmas_line.gif" title="xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2039_260612_2794_n.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2039_260612_2794_n.jpg" class="thumb" alt="260612_2794_n.jpg" title="260612_2794_n.jpg" width="240" height="180" /></a>金山の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールにて、中日落語会。<br />
三遊亭兼好師匠と春風亭一之輔さん。楽しかった！<br />
<br />
友達に写真を送ったらビューティー加工してくれて返ってきた。<br />
<br />
ふだんの5割増で綺麗すぎて笑ってしまった。真実の私は、この半分か1/3くらいと思っておいてください（笑）<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2067_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2067_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月12日 03_07_50.png" title="ChatGPT Image 2026年6月12日 03_07_50.png" width="180" height="240" /></a>これもチャッピーに作ってもらった。<br />
この雑誌読みたい！]]></content>
	</entry>
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		<title>先生と大学</title>
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		<issued>2026-06-11T01:52:06+09:00</issued>
		<modified>2026-06-10T16:52:06Z</modified>
		<summary>（2026/6/11）今日はNHKカルチャーでイラスト絵日記教室。生徒さんのリクエストで、アジサイの花とお弁当を描きました。みんなすごい！よく描けた！楽しくお絵描きできました&amp;#128149; やっぱり、そんなに慌てなく...</summary>
		<author>
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		<dc:subject>お仕事 &gt; 創作のタネ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2033_260611_IMG_0333.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2033_260611_IMG_0333.JPG" class="thumb" alt="260611_IMG_0333.JPG" title="260611_IMG_0333.JPG" width="240" height="240" /></a>（2026/6/11）<br />
今日はNHKカルチャーでイラスト絵日記教室。<br />
<br />
生徒さんのリクエストで、アジサイの花とお弁当を描きました。みんなすごい！よく描けた！楽しくお絵描きできました&#128149; やっぱり、そんなに慌てなくても、時間内にキッチリ描きあげられるのって理想だと思う。<br />
<br />
そしてみんなに帽子ばかりをほめられる。帽子が熱い&#128149;でもちょっと！いちご泥棒のマグネットブローチも見て！（笑）<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm546_xmas_line.gif" class="thumbb" alt="xmas_line.gif" title="xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2034_260611_IMG_0393.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2034_260611_IMG_0393.JPG" class="thumb" alt="260611_IMG_0393.JPG" title="260611_IMG_0393.JPG" width="240" height="240" /></a>イラスト教室のお仕事後は、名古屋造形大学へ。<br />
<br />
高杉千明さんの個展。素晴らしかった！<br />
<br />
高杉さんは確かデジタルとアナログを行ったり来たりとかなり手間をかけて描いておられると伺ったことがある気がするのですが…<br />
<br />
原画、素晴らしかった！白のアクリル絵具の使い方が絶妙。また水の表現が独特で、まじまじと見てしまいました。色校も見られて、ホント貴重！<br />
<br />
高杉さんといえば、制服を着たイノセントな女子高生のイメージが強かったのですが、時代物もカッコよかったです。剣士がカッコよくて（土方も、死ぬがよく候も）！！<br />
<br />
こういう場所で戦わなくてはいけないのだよな、と改めて考えると、わたしはむしろ文筆家目線で、高杉さんにカバーを描いてもらえるような作家になりたいなどと思いました。いつか剣士のイラストを描いてもらえるように、歴史の本を出せるように頑張ろう。（そっち？）<br />
<br />
土曜日まで！名古屋近郊の皆さま、急げ！<br />
<br />
名古屋造形大学企画 <br />
高杉千明 装画と挿絵展 <br />
2026年5月22日(金)-6月13日(土) <br />
open 12:00-18:00 close 日・月曜]]></content>
	</entry>
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		<title>プレミアム感ゼロの雑誌</title>
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		<issued>2026-06-10T16:29:31+09:00</issued>
		<modified>2026-06-10T07:29:31Z</modified>
		<summary>（2026/6/10）雑誌を作るプロンプトをお借りして、チャッピーに投げたら、なかなかいい感じの出来に。ちょっとこれ、読みたくならない？ビューティー＆カルチャーというより、まんまサブカル雑誌っぽいが。Chapea...</summary>
		<author>
			<name>hiyoko</name>
		</author>
		<dc:subject>ネット・SNS</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[（2026/6/10）<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2015_260610-154537.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2015_260610-154537.jpg" class="thumb" alt="260610-154537.jpg" title="260610-154537.jpg" height="350" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2016_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2016_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月10日 15_54_20.png" title="ChatGPT Image 2026年6月10日 15_54_20.png" height="350" /></a><br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2019_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm2019_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月10日 15_52_28.png" title="ChatGPT Image 2026年6月10日 15_52_28.png" width="169" height="240" /></a>雑誌を作るプロンプトをお借りして、チャッピーに投げたら、なかなかいい感じの出来に。<br />
ちょっとこれ、読みたくならない？<br />
ビューティー＆カルチャーというより、まんまサブカル雑誌っぽいが。<br />
<br />
Chapeaux du Poussinというのは、わたしの帽子のブランド名。<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hat/" target="_blank">https://hiyoko.tv/hat/</a><br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/net/eid823.html" target="_blank">この日のプロンプト</a>が残っていたのか、最初は左のようになってしまった。<br />
雑誌タイトルも変え忘れたし&#128166;<br />
あと、顔が怖い…<br />
<br />
おもしろかったので、オット宮田のも作ってみた。<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2017_260610-155914.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2017_260610-155914.jpg" class="thumb" alt="260610-155914.jpg" title="260610-155914.jpg" height="345" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2018_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2018_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月10日 16_04_38.png" title="ChatGPT Image 2026年6月10日 16_04_38.png" height="345" /></a><br />
ビューティーじゃなくてアート＆カルチャー誌に変更したんだが、プレミアム感ゼロなところが「街撮り」の宮田に合ってて、おもしろい。<br />
<br />
そして、前のはリセットしてねって言ったのに、わたしのプロフから写真持って来てるよね。これが宮田のだってちゃんと気づくあたりが、チャッピー、やるよの。<br />
<br />
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">私が作るなら美容雑誌かな？と思って<br>Xのプロフィールのスクショと<br>タイトル【名前】だけ指定して<br>ChatGPTのチャットに投げたら<br>ポン出ししてくれるプロンプト<br>作ってみました&#129392;&#10024;<br>ま、私のアイコンがロシア人なんで&#128517;<br>それっぽくなるだけなのか<br>誰か作ってみてよー&#128514;&#129782;&#10024;<br>コメ欄に置いとくね&#128587;&#8205;♀&#65039; <a href="https://t.co/hByzVP0mNw">pic.twitter.com/hByzVP0mNw</a></p>&mdash; ナツ|プロフィールデザイナー (@coffeetime2022) <a href="https://x.com/coffeetime2022/status/2062070076954833012?ref_src=twsrc%5Etfw">June 3, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.x.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2022_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2022_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月10日 22_25_35.png" title="ChatGPT Image 2026年6月10日 22_25_35.png" height="340" /></a>ためしにFBで作ってみたら、<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2023_file.png" target="_blank">こんな感じ</a>になったので、ムカついて写真を差し替えてもらった。<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2023_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2023_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月10日 20_12_35.png" title="ChatGPT Image 2026年6月10日 20_12_35.png" width="180" /></a><br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2024_file.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2024_file.jpg" class="thumb" alt="Facebook - 260610-200905.jpg" title="Facebook - 260610-200905.jpg" width="460" /></a><br />
<em></em><br />
インスタで作ってみた。<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2025_file.png"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2025_file.png" class="thumb" alt="ChatGPT Image 2026年6月11日 00_41_56.png" title="ChatGPT Image 2026年6月11日 00_41_56.png" height="340" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2026_260611_IMG_0316.PNG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img2026_260611_IMG_0316.PNG" class="thumb" alt="260611_IMG_0316.PNG" title="260611_IMG_0316.PNG" height="340" /></a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>バラの早い終わり</title>
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		<issued>2026-05-31T02:17:42+09:00</issued>
		<modified>2026-05-30T17:17:42Z</modified>
		<summary>（2026/5/31）もうバラも終わり？？ずいぶん早いこと！そりゃこの暑さだもんねぇ。数年前は6月でもきれいだった記憶があるんだけど・・・気のせい？綺麗なところをうまくパシャリと。噴水に美しい虹&amp;#127752;ジム...</summary>
		<author>
			<name>hiyoko</name>
		</author>
		<dc:subject>好きなもの &gt; 植物</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1983_260531_IMG_0002.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1983_260531_IMG_0002.jpg" class="thumb" alt="260531_IMG_0002.jpg" title="260531_IMG_0002.jpg" width="240" height="240" /></a>（2026/5/31）<br />
もうバラも終わり？？<br />
ずいぶん早いこと！<br />
そりゃこの暑さだもんねぇ。<br />
<br />
数年前は6月でもきれいだった記憶があるんだけど・・・<br />
気のせい？<br />
<br />
綺麗なところをうまくパシャリと。<br />
噴水に美しい虹&#127752;<br />
<br />
<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1997_260531_IMG_9988.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1997_260531_IMG_9988.jpg" class="thumb" alt="260531_IMG_9988.jpg" title="260531_IMG_9988.jpg" width="240" height="162" /></a><br />
<br />
ジムでわたしを待つオット。<br />
浮気現場を激写したわけではありません（笑）<br />
<br />
ロビーの椅子の並び、大抵は壁沿いの椅子に1人ずつ座る人がほとんど。<br />
<br />
でもなぜか、この女性はいつも、ほかに空いてるのに（左にまだ椅子はある）、オットの前に座るのです。<br />
<br />
先日は宮田の隣（グレイの椅子）にわたしがいるのに座ったし。<br />
なぜなのか不思議。喫茶店で空いてるのに相席にするみたいなもんだよねー、と言い合う。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>カフェイラストとネコさまと</title>
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		<issued>2026-05-14T14:22:47+09:00</issued>
		<modified>2026-05-14T05:22:47Z</modified>
		<summary>（2026/5/14）イラスト講座の生徒さんのイラスト。このカフェのイラストは、2012年に描いたもの（画像2枚目）で、のちに名刺に載せたら、名刺交換するたびに「素敵」と褒められたお気に入り。結構難しい絵だったか...</summary>
		<author>
			<name>hiyoko</name>
		</author>
		<dc:subject>お仕事 &gt; お知らせ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1948_260514_IMG_8800.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1948_260514_IMG_8800.JPG" class="thumb" alt="260514_IMG_8800.JPG" title="260514_IMG_8800.JPG" width="240" height="240" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1950_121225cafe-3.jpg"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1950_121225cafe-3.jpg" class="thumb" alt="121225cafe-3.jpg" title="121225cafe-3.jpg" width="240" height="240" /></a><a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1949_260514_IMG_8801.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1949_260514_IMG_8801.JPG" class="thumb" alt="260514_IMG_8801.JPG" title="260514_IMG_8801.JPG" width="240" height="240" /></a>（2026/5/14）<br />
イラスト講座の生徒さんのイラスト。<br />
<br />
このカフェのイラストは、2012年に描いたもの（画像2枚目）で、のちに名刺に載せたら、名刺交換するたびに「素敵」と褒められたお気に入り。<br />
<br />
結構難しい絵だったかもしれないけどみなさんとっても素敵に描けてました。<br />
<br />
特に先月から入った生徒さんには厳しかったかな？と思ったけど、ちゃんと描けてて、すごい！！<br />
<br />
下左から２枚目はとってもおしゃれな生徒さん。バッグ作家さんだったそうで。みんなでオーダーしたい〜〜〜と盛り上がり。<br />
<br />
楽しい教室です。<br />
<br />
帰りに来月の落語のチケットを受け取りにマリコさんのお宅へ。<br />
<br />
ちょうどゲリラ雷雨ドンピシャの時間で、お言葉に甘えておいしい手作りレモンケーキをごちそうに。<br />
<br />
かわいい茶トラ様がお出迎え。<br />
<br />
先日おしりをポンポンするとよいと聞いたので、やってみたら、もっともっとというように私の周りをグルグルし、お腹を出してくれた！（やった！）<br />
<br />
30分もしたら晴れてきて、それでも結局２時間ほどお邪魔してしまった。<br />
<br />
楽しかった&#9825;<br />
ありがとうございました&#128522;]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>京都弾丸日帰り旅行＆東京展覧会メモ</title>
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		<id>https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/love/tweet/eid824.html</id>
		<issued>2026-05-13T01:09:02+09:00</issued>
		<modified>2026-05-12T16:09:02Z</modified>
		<summary>（2026/5/13）弾丸日帰り京都。朝8時に起きて10時には京都にいられるって最高だと思うの。写真を浴びるほど見た。森山大道氏の「報道」と「アート的」な視点を両方持ち続ける姿勢にしびれた。アーネスト・コール氏...</summary>
		<author>
			<name>hiyoko</name>
		</author>
		<dc:subject>好きなもの &gt; プチレビュー</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1933_260514_IMG_8731.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1933_260514_IMG_8731.JPG" class="thumb" alt="260514_IMG_8731.JPG" title="260514_IMG_8731.JPG" width="240" height="240" /></a>（2026/5/13）<br />
弾丸日帰り京都。朝8時に起きて10時には京都にいられるって最高だと思うの。<br />
<br />
写真を浴びるほど見た。森山大道氏の「報道」と「アート的」な視点を両方持ち続ける姿勢にしびれた。アーネスト・コール氏による南アの「アパルトヘイト」を訴える写真たちや動画は胸に迫るものがあった。これは今を生きる誰もが「知らなくてはいけない」ことだと思う。<br />
<br />
「大どろぼう展」は自分的には今まで見て来なかったタイプの企画展で、思ったより楽しめてよかった（正直、「没入型エンターテインメントの展覧会」というのが微妙で、今風のあの感じのあかん奴だったらどうしようかと思ったが、さすが京都市美術館。そんなわけないか）。そして、泥棒といえばモリスのいちご泥棒が大好きなわたし。写真のグッズが展覧会オリジナルグッズとして販売していて、キーホルダーとバッジを迷うことなく買ってしまった。<br />
<br />
平安神宮でおみくじを引いたら大吉！これからますますいいことがありそう。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm546_xmas_line.gif" class="thumbb" alt="xmas_line.gif" title="xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
昨日、東京行について考えていたら、ピカソとポールスミスの展示に行きたすぎて、オットも同行することに。お笑い大魔王との予定が合えばライブに行きたいのだが。<br />
<br />
んで、オットが大阪で森山大道の凄く好評な展覧会がもうじき終わってしまうというので、じゃあ行くかとなり。<br />
<br />
最初は金曜日にバスで行こうとしていたんだけど、ほかの展示が翌日終わるのがあるので、じゃあ明日行こうと。そいで8時過ぎに起きて10時から17時22分まで京都に滞在し、18時前には名古屋駅にいて、18時半過ぎにはジムのサウナに入っていた。素晴らしいわ&#10024;<br />
<br />
初めて新幹線の当日券を買った…と思ったが、そういえばかれこれ20年以上前に博多で7時過ぎに当日券を買おうと並んだら、九州の新幹線って7時過ぎがもう終電なのね。終電に乗り遅れそうになって、駅員さんが荷物持って走ってくださった想い出。懐かしい。<br />
<br />
ひさびさに自由席に乗ったが、行きは余裕で座れ、帰りもギリギリ座れた。<br />
<br />
そうそう、いろいろ忘れていて、帰宅後カルチャーのレジェメ（前クラスの改変）をつくり、展示のプロフを送った。あと、昨日突発的にライポタに入ったので、自己紹介しなくては。緊張するな…<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm546_xmas_line.gif" class="thumbb" alt="xmas_line.gif" title="xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
東京は気になる展覧会を並べてみただけで、まだ何も決まっていない。<br />
<br />
<br />
ピカソ meets ポール・スミス　遊び心の冒険へ　<br />
Picasso, through the Eyes of Paul Smith<br />
2026年6月10日（水） 〜 2026年9月21日（月・祝）<br />
休館日：毎週火曜日<br />
＊ただし8月11日（火・祝）は開館、8月12日（水）は休館<br />
開館時間　10:00〜18:00<br />
毎週金・土曜日は20:00まで<br />
※入場は閉館の30分前まで<br />
国立新美術館　企画展示室2E<br />
拝観料：2,400円（2,200円）（一般）<br />
<a href="https://www.nact.jp/exhibition_special/2026/picasso_paulsmith/" target="_blank">https://www.nact.jp/exhibition_special/2026/picasso_paulsmith/</a><br />
<br />
スイス絵画の異才　カール・ヴァルザー　世紀末の昏き残照<br />
2026年4月18日(土) - 6月21日(日)<br />
休館日　月曜日［ただし5/4、6/15は開館］<br />
開館時間　10:00 - 18:00<br />
※金曜日は20:00まで開館　※入館は閉館30分前まで<br />
東京ステーションギャラリー<br />
一般（当日）1,800円　一般（前売）1,600円<br />
<a href="https://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/202604_karl.html" target="_blank">https://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/202604_karl.html</a><br />
<br />
杉本博司　絶滅写真<br />
会場　東京国立近代美術館　1F企画展ギャラリー<br />
会期　2026年6月16日（火）〜9月13日（日）<br />
休館日　月曜日（ただし7月20日は開館）、7月21日（火）<br />
開館時間　10:00−17:00（金・土曜は10:00−20:00）<br />
入館は閉館の30分前まで<br />
観覧料　一般　　2,300円（2,100円）<br />
<a href="https://www.momat.go.jp/exhibitions/569" target="_blank">https://www.momat.go.jp/exhibitions/569</a><br />
<br />
ロン・ミュエク<br />
会期	2026年4月29日（水・祝）〜9月23日（水・祝）<br />
会期中無休<br />
開館時間　10:00〜22:00<br />
※火曜日のみ17:00まで<br />
※ただし5.5（火・祝）、8.11（火・祝）、9.22（火・祝）は22:00まで<br />
※最終入館は閉館時間の30分前まで<br />
会場　森美術館（六本木ヒルズ森タワー53階）<br />
［平日］一般 2,300円（2,100円）［休日］一般 2,500円（2,300円）<br />
<br />
特別企画　アイルランド チェスター・ビーティー・コレクション<br />
絵巻と絵本のたからばこ<br />
会期	2026年4月27日(月)〜7月20日(月・祝)<br />
会場	本館2階 D室 E室<br />
開館時間　9時30分〜17時00分<br />
毎週金・土曜日、および、翌月曜日が祝・休日の場合の日曜日は9時30分〜20時00分<br />
休館日　月曜日<br />
（入館は閉館の30分前まで）・<br />
観覧料　東博コレクション展（平常展）観覧料　一般　1,000円　<br />
<br />
ひきつけるカタチとコトバ―看板・引札にみる明治の商い<br />
会期	2026年4月25日（土）&#12316;6月21日（日）<br />
［前期］4月25日（土）&#12316;5月24日（日）［後期］5月26日（火）〜6月21日（日）<br />
※前期と後期で一部資料の展示替えをします<br />
会場	たばこと塩の博物館　2階特別展示室<br />
開館時間	午前10時〜午後5時（入館締切は午後4時30分）	<br />
休館日	毎週月曜日（ただし、5月4日は開館）、5月7日（木）<br />
入館料	大人・大学生 300円<br />
<a href="https://www.tabashio.jp/exhibition/2026/2604apr/index.html" target="_blank">https://www.tabashio.jp/exhibition/2026/2604apr/index.html</a><br />
<br />
(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―<br />
2026年5月26日（火）− 7月26日（日）<br />
開館時間　10:00〜18:00（展示室入場は閉館の30分前まで）<br />
会場　東京都現代美術館 企画展示室B2F<br />
&#12032;般2,200円<br />
休館日　月曜日（7月20日は開館）、7月21日<br />
<a href="https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/NextCreationProgram/" target="_blank">https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/NextCreationProgram/</a><br />
<br />
うたう仲條 おどる仲條 −文字と画と、資生堂と<br />
会期：	2026年3月3日（火）〜6月28日（日）<br />
会場	資生堂ギャラリー（〒104-0061 東京都中央区銀座 8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下 1階）<br />
開館時間　平日 11:00〜19:00 日･祝 11:00〜18:00<br />
休館日	毎週月曜休 (月曜日が祝日にあたる場合も休館)<br />
入場料	無料<br />
<a href="https://gallery.shiseido.com/jp/exhibition/" target="_blank">https://gallery.shiseido.com/jp/exhibition/</a><br />
<br />
企画展「スープはいのち」<br />
会期　2026年3月27日（金）- 8月9日（日）<br />
会場　21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1＆2<br />
休館日　火曜日（5月5日は開館）<br />
開館時間　10:00 - 19:00（入場は18:30まで）<br />
入場料　一般1,600 円<br />
<a href="https://www.2121designsight.jp/program/soup/" target="_blank">https://www.2121designsight.jp/program/soup/</a><br />
<br />
ガウディ：未来をひらく窓<br />
会期　2026年5月16日（土） - 7月12日（日）<br />
会場　21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3<br />
休館日　5月26日（火）、6月23日（火）<br />
開館時間　10:00 - 19:00<br />
入場料　無料<br />
<a href="https://www.2121designsight.jp/gallery3/gaudi_window/" target="_blank">https://www.2121designsight.jp/gallery3/gaudi_window/</a><br />
<br />
ＮＨＫ日曜美術館５０年展<br />
会期　2026年3月28日（土） - 6月21日（日）<br />
午前10時 - 午後5時（入館は午後4時30分まで）<br />
休館日　月曜日（ただし5月4日は開館）<br />
会場　東京藝術大学大学美術館　本館　展示室1、2、3、4<br />
観覧料　一般：2,000（1,800）円<br />
<a href="https://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/03/nichibi.html" target="_blank">https://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/03/nichibi.html</a><br />
<br />
東京都美術館開館100周年記念　アンドリュー・ワイエス展<br />
100th Anniversary of the Tokyo Metropolitan Art Museum<br />
ANDREW WYETH Boundaries or Windows<br />
2026年4月28日(火)〜7月5日(日)<br />
休室日　月曜日、5月7日(木)<br />
※5月4日(月・祝)、6月29日(月)は開室<br />
開室時間9:30-17:30、金曜日は20:00まで（入室は閉室の30分前まで）<br />
観覧料　当日券　一般 2,300円（2,100円）<br />
東京都美術館<br />
<a href="https://www.tobikan.jp/exhibition/2026_wyeth.html" target="_blank">https://www.tobikan.jp/exhibition/2026_wyeth.html</a><br />
<br />
大ゴッホ展　夜のカフェテラス<br />
会期　2026年5月29日（金）&#12316;8月12日（水）※会期中無休<br />
開館時間　日〜木曜日9:00〜17:30、金・土・祝日9:00〜19:00　※入館は閉館の30分前まで<br />
料金　観覧料（税込）<br />
平日（月&#12316;金）　一般　2,800円　土日祝　一般　3,000円<br />
会場　上野の森美術館<br />
<a href="https://grand-van-gogh-tokyo.com/" target="_blank">https://grand-van-gogh-tokyo.com/</a><br />
<br />
特別展「超危険生物展　科学で挑む生き物の本気」<br />
会期　2026年3月14日（土）&#12316;6月14日（日）<br />
開館時間　9時〜17時（入場は16時30分まで）<br />
料金　当日券　一般・大学生　2,300円<br />
休館日	月曜日、5月7日（木） ※ただし3月30日（月）、4月27日（月）、5月4日（月・祝）、6月8日（月）は開館<br />
会場　国立科学博物館<br />
<a href="https://chokikenseibutsuten.jp/" target="_blank">https://chokikenseibutsuten.jp/</a><br />
<br />
『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー〜世界の見方が変わる体験を、展望台で〜<br />
2026.4.10（金）〜 6.8（月）<br />
会期中無休<br />
開館時間　10:00〜22:00（最終入館 21:30）<br />
会場　東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）<br />
<a href="https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/chi-event/" target="_blank">https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/chi-event/</a><br />
<br />
韓国　手仕事の美事 ― 刺繍、ポジャギ、メドゥプ・・・<br />
横浜ユーラシア文化館<br />
会期　2026年04月25日〜2026年07月05日<br />
開館時間　9:30〜17:00（券売は閉館の30分前まで）<br />
休館日　月曜日（5/4は開館）、5/7<br />
観覧料　一般＝800円]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>お城展示と爆笑お笑いライブ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/love/tweet/eid831.html" />
		<id>https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/love/tweet/eid831.html</id>
		<issued>2026-05-10T02:37:04+09:00</issued>
		<modified>2026-05-09T17:37:04Z</modified>
		<summary>（2026/5/10）今日は豊田市博物館で千田先生プロデュースの城展示を見たあと、楽しみだったお笑いライブ@豊田市文化会館。駅にはスタジアムに向かう赤いユニフォームの親子連れも多く、すごいな、豊田市、トヨタだ...</summary>
		<author>
			<name>hiyoko</name>
		</author>
		<dc:subject>好きなもの &gt; プチレビュー</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/img1935_IMG_7864.JPG"><img src="https://hiyoko.tv/hiyoko_parfait/img/thm1935_IMG_7864.JPG" class="thumb" alt="IMG_7864.JPG" title="IMG_7864.JPG" width="240" height="240" /></a>（2026/5/10）<br />
今日は豊田市博物館で千田先生プロデュースの城展示を見たあと、楽しみだったお笑いライブ@豊田市文化会館。駅にはスタジアムに向かう赤いユニフォームの親子連れも多く、すごいな、豊田市、トヨタだけじゃないな。お笑いライブはサイコー。サンドウィッチマンは10年近く前に大須演芸場で観たが、今回初ナイツ&#128149;あと東京03を生で観られたら、もういつ死んでもいいかも。<br />
<br />
出演はサンドウィッチマン、ナイツ、Ｕ字工事、どぶろっく、インスタントジョンソン、真空ジェシカ、ロケット団、吉住、あぁ〜しらき、スパイシーガーリック、や団、タルタル関数、TOKYO COOL、わらふじなるお」の14組！<br />
<br />
真空ジェシカ…ピアノの大きすぎるアンジェラアキになった川北が、会場内を練り歩いてお騒がせして2階まで行ってしまうトンデモネタ。舞台って自由でいいなぁと思う。<br />
<br />
タルタル関数…「おまえのこといいって言ってる子がいるんだけど」「だれ？」「うちのお母さん」「ええやないか。包容力あるだろ」「ほんまにいいの？」みたいな感じでかなりおもしろかった。<br />
<br />
スパイシーガーリック…たぶんやけど、野球実況のビデオ判定のスローモーションを何度も繰り返していて、すごかったしおもしろかった。芸達者だわ！<br />
<br />
わらふじなるお…2本立て。クレームつけてるのかと思ったら褒めていて、お客かと思ったらバイトの面接で、しかも無銭飲食していた。お手本みたいなコント。<br />
<br />
インスタントジョンソン…2本立て。カラオケのネタ（変な合の手を入れる）と応援団（全然応援になっていない）のネタ。相当面白かった。<br />
<br />
ロケット団…ややナイツ味のある時事ネタ。片方がボケまくる感じでおもしろかった。<br />
<br />
や団…作業服で登場して「空調の修理に来ました」でまず笑いを取る。会社の昼休みに本間キッドの1万円盗まれた。さっきロッカーに行っていた同僚中嶋享のおしりの穴まで調べるも、実は犯人は調べたロングサイズ伊藤の方だった。もう最高！<br />
<br />
あぁ〜しらき…あぁ〜しらきはもちろん知ってたけど、ちょっといじられキャラで自信なさげな人かと思っていたら、とんでもない。めっちゃおもしろかった。っていっても「男かな？女かな？」「あぁ〜〜〜あぁぁぁぁぁ〜」（みんなで）「しらき！」というだけなのですが、それがめっちゃ面白い。あとで伊達ちゃんが「おもしろくない、全然ダメ」って言ってたけど、今日一で印象に残ったのこの人だったし…（彼女、サンドウィッチマンの弟子なんすね）<br />
<br />
どぶろっく…ネタはあんまり覚えてないけど（歌だし）、エグチんこと森という名前だけは覚えた。<br />
<br />
吉住…私のこと知ってますか？ではほぼ全員。あぁ〜しらきもかなり知名度高かったけど、さすがの吉住。でも、この前の回では「私目当てで来た人」と聞いて撃沈し、豊田が嫌いになりそうだったと言う（むちゃくちゃ）。ヤバい男と付き合う女の子の中の天使と悪魔が両方とも口が悪く、最後は悪魔の方が落語家になって落語風に〆て終わり。なかなか本格的なネタ。<br />
<br />
ナイツ…おもしろすぎる。広末と米倉の両方が凉子だというフレーズでは本当に体をよじって笑ってしまった。<br />
<br />
サンドウィッチマン…最初の小話だけでもおもしろかったけど、ネタも聞けて良かった。今日は寿司ネタだった。何度見ても笑えるのがホントすごい。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>水辺とまチル</title>
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		<issued>2026-04-29T13:58:13+09:00</issued>
		<modified>2026-04-29T04:58:13Z</modified>
		<summary>（2026/4/29）GW初日は、『水辺とまチル』にお邪魔してきました。川辺で潮の香りのする風に吹かれながら絵本を読んだり、読み聞かせを聞いたり、ブローチをつくったり、おやつを食べたり。そして最初は水のなかっ...</summary>
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			<name>hiyoko</name>
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		<dc:subject>好きなもの &gt; お散歩</dc:subject>
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GW初日は、『水辺とまチル』にお邪魔してきました。川辺で潮の香りのする風に吹かれながら絵本を読んだり、読み聞かせを聞いたり、ブローチをつくったり、おやつを食べたり。<br />
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そして最初は水のなかった部分に潮が満ちてきて、ついにSUP体験！漕いでるところを載せ損ねたけど、自分で方向転換などもできるようになって、とっても楽しかった！でも漕ぐときは座ったままで、まだ立って漕ぐまでの道のりは遠そう！<br />
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穏やかで楽しい休日になりました。<br />
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最近、ちょこちょこタブレットで絵日記を描いております。もはや営業のためというより、自分の備忘録のため。<br />
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この上で立ってスイスイこぐことも、簡単な人には簡単なのでしょうが、体育でずっと1や2を取り続けてきた人間には「クララが立った」並みの奇跡なのよ！（笑）何より、この場の雰囲気がホントよかった！井村さん並びに主催者のみなさんのお人柄だなぁ&#9786;]]></content>
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