10/19(金)〜10/23(火)自己肯定と決してあきらめないこと

2007.10.31 Wednesday 12:54
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ


image[071028blog.jpg]10/21(日)決してあきらめないこと
何かを続けるというのは意外に簡単なことだ。
たとえば今年はじめに、毎日ブログをつけることを決めたけど、2〜3日分まとめて書いちゃったりもするけど、昨年の今頃の月記のようなていたらくからすれば、思ったより気軽に続けている。

けれど、ある方向性やスタンスやモチベーションを維持しながら、というのは、とても難しい。面白いものを書いてるか、と問われれば、赤面してうつむくしかない。

やりたい仕事があって、そのためにどう動いて行くか。そんな事を、ふと息を止めるようにして考えている。あきらめないことこそが、最大の力になるのだと信じて。


              image[071029mirror.jpg]10/19(金)自己肯定
思うに、それまで自分のことを肯定し続けてくれた人が、目の前から消える、もしくは、自分を否定するようになった場合、

自分自身を救うことができるのは、あらたに自分を肯定してくれる人を探すのではなく、自分で自分を肯定してあげるという事だ。

誰に否定されてもゆるがない自己肯定を、自分に与えてあげるという事だ。

今のワタシは、その方法を必死に模索している。



              image[071030male_female.jpg]10/20(土)男性心理を思う
男と女は永遠に相容れないものだと思う。そして男も女も常に相手に相反するものを求める。
女は強くかわいい男が好きだし、男は賢くて愚かな女が好きだと思う。

自分のほうなど見向きもしない憧れの女を追いかけながら、彼女が自分の前でだけは、弱いただの女であることを願う。
かわいい女でいたくて甘えれば負担になり、強い女であろうとすれば、キミにオレは必要ないと去って行く。

真実の愛ならばそんな事はないと言うけれど、真実の愛って一体なんだろう?

そんなことを、とある芸能人カップルの離婚特集番組(下世話だわ(笑))を見ながら考えていた。女流作家の言葉が胸に響く。
「男の人は、苦労した自分を知ってる女じゃなくて、成功してからの自分だけを知ってる女に、あがめられたいって気持があると思う」

[9] >>
-
-


<< サンシャイン水族館
モンブラン博覧会 & 10/24(水)この世で一番いいオトコを観賞する >>
[0] [top]


[Serene Bach 2.24R]