2007.10.15 Monday 20:35
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
参加する大規模な談合組織の頂点に君臨し、独自のルールに基づいて談合の
具体的内容を決定、指示し続けた」と指摘。
大林組についても、「約30年間にわたって柴田被告を名古屋支店に
擁することで、東海地方の最も有利な工事を談合で安定的に受注し、
暴利をむさぼった」などと、厳しく非難した。
この事件では、大手ゼネコンなど5社と各社の営業責任者5人が起訴され、
すでに求刑のあった4社は、罰金1億〜1億5000万円、営業責任者は
それぞれ懲役1年6月。談合の取りまとめ役だった柴田被告は、
同市発注の下水道工事を巡る談合事件でも競売入札妨害罪に問われており、
最も重い求刑となった。
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