帰る事のできる場所
2007.06.21 Thursday 12:58
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
普段はまったく違った生活をしていても、ときどきこんな風に帰ることのできる場所があるって、なんて素敵なんだろう。出展していなくても、ココに来さえすれば、いつでも仲間の中にすうっと入って行ける。そんな場所。ずっと大事にして行きたいと思った。
左2冊:植物画のテクニックがわかりやすく解説されています。右2冊:先生の出されたぬり絵本です。
image[070621yotsuba.jpg]2007.06.21 Thursday
近所の成城石井でよつばのポンドバターを買った。さすが業務用。随分お買い得っ?
実は、その上段には、憧れの「カルピスバター」が鎮座していて、こちらは箱入りはなんと¥1200もするっ!それがやはり「ポンドバター」は450gで¥788。よつばの箱入り200gが¥300くらいなので、そんなに変わらない。
心が動いたけど、ココはグッとこらえて、よつばのポンドバター450g¥558を購入っ!(後で考えると、そんなにお得でもなかったような???)
1ポンド=450g。つまり1ポンドのバターって意味なんですね。お菓子ひとつに450gは基準となる分量だそうで、このまま切らずにドボン!と入れてしまうのだとか。ひょえ〜〜〜大胆っ
わたしはバターを購入すると、まず10gずつに切り分けるんですが、今日の暑さと大きさで、往生しました。切っているうちに溶けて来て、包丁にくっつくは、指がぬるぬるになるわ。
しかも、いつもは200gを買うので問題ありませんが、450gってどうやって切ればいいのだ??あとで、3等分ずつして9本の棒を作り、5等分すればよかった事に気付きましたが。ま、有塩バターなのでお菓子にはつかいません。料理は適当なので(笑)大丈夫!
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