おかえりiMac G5

2008.02.04 Monday 13:03
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ



ここで買った日付の確認っておかしくないかい?
買った日付がたとえば1/25だったとしても、2/1に買ったことにして
「1/31までにしておきますね」
と日付をサービスしてくれることなんてよくあることだし、保証期限の日付が1/30になってるのに、購入日をわざわざ確認するなんて、ナンセンスである。だったら最初から、購入日だけ記載しておけばよいのだ。

そんなわけで、ここで止まったまま、マシンについては話すら聞いてもらえない状況だったのだが(そりゃそれが一件¥5250だもんね)、とにもかくにも、アップルストアの発行してる納品書の威力は大きかったのか、(これがビッグカメラとかだったらはねられたかも)結局無償修理に。ばんざーい!

で、8日から2週間かかると言われてたのが、土日はさんで4日。金曜に運ばれていって、土曜には「修理完了」のメールが来たのだ。超はやっ。

木曜日、修理に出すために、恥ずかしいものをいろいろ消しながら(謎)(笑)
「もう二度とMacなんか買うもんか。次はWinだ絶対」
とつぶやいていたわたし。

でも、たった3日(金〜日)Winを触ってただけで、もうMacが懐かしくなってしまった。なんだろ?うまく言えないけど、Macって楽なのだ。何も考えなくても、何となく操作できてしまう。コレは前に、Winしか使ったことなかった頃に、よくMacユーザーに言われていたこと。

使ってみてわかった。操作がやさしい。おかしなこだわりがあって、そこが自分のツボにはまると、その機能のないWinが、とーっても物足りなくなってしまう。Winにあって、Macにない操作性もいっぱいあって、(てかそっちのが多い)不便も多いんだけどね。

とにかくこの分だと、まだ後一年は持ってくれそうな(だと思いたい)iMac G5。
次もわたしはMacを買ってしまいそうな気がする。

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