美味しくて当たり前のモノには、ヒトはそんなに感動しない

2008.02.25 Monday 16:09
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ


image[080210shisen12.jpg]image[080210shisen13.jpg]
焼き加減はシェフ推奨のミディアムレアで。
もうおいしくないわけがないですっ。ヒレは肉が甘くて、ロースは油がうまい。これは日本一かも。酪農家の方で、卸すお店を選ぶのだそう。ウチは選ばれた店なんだ、という自信がシェフの顔にみなぎっていました。

さて次に、別料金で付けてもらったガーリックライス。手つきも鮮やかに炒め上げて行きます。

image[080210shisen14.jpg]伊勢エビでだしを取ったお味噌汁と一緒に、いただきま〜す!
うっうまいっ!!これはおいしいっっっ。ふたりで泣きそうになりながら食べてましたよ。正直、別料金ちょっと高いかな?なんて感じたのでしたが、そんなの吹っ飛びました。ガーリックライスなんて、どこで食べてもそんなに変わらないと思っていたのですが、もうこれは、感動の味!絶品です!!

前沢牛は予想に違わぬおいしさで、何の不満もなかったんですが、でもやっぱり、予想外な美味しさには感動するものなのですねー。という事を感じ入ったのでした。
image[080210shisen01.jpg]
クリックすると大きくメニューが見られます。

image[080210shisen15.jpg]
撮影・Polaroid a520(*)
そしてこんなサプライズは心に美味しい。

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