サントリー美術館開館記念特別展「ロートレック展 パリ、美しき時代を生きて」

2008.03.21 Friday 17:55
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ



この期間においても日本ではニガヨモギ抽出物が食品添加物(既存添加物)として使用が許可されていた為、ペルノーが一般的な流通ルートで輸入されており、サントリーなどの国産品もあり、洋酒販売店やバーにおいてはそれほど珍しい酒ではなかった。

Comments

kaco@SOHO ... 2008/03/22 11:13 AM
わ、そういうことかー。
…というのは、けっこう好きで読んでいる筒井康隆の小説に「ロートレック荘事件」というのがあって
(この話自体「仕掛け」が有って、必ず2回読むはめになるのだけど)
主人公が事故で下半身が成長しない…というエピソードが含まれていて
ロートレックの絵も出てくるけど、そこまで深い伏線、というかひっかけだとはとは知らなかったっすよ。また読んでみよう。
(あれ、この話前にもしたかも?)
----
ミュシャ、ってふっくらしたご夫人の絵のアレ、ですよね?うーん、やっぱり描いてもらうとしたらミュシャ風、かなぁ(笑)


ひよこ ... 2008/03/25 03:14 AM
kacoちゃんごめんね。
実は一緒に見に行った友人のすすめで
「ロートレック荘殺人事件」を今まさに読もうとしてて
このコメントの冒頭を読んで
「あらネタばれ?」
と思ってしまい、思わず閉じてしまったのでした。
これから楽しみに読みますわ〜

そうそう、ミュシャと言えば、アールヌーヴォーを代表する人で
植物に彩られた美人のポスターで有名ですよね。
あんな風に描いてもらえたらよいよね。

肖像画家としては、ルノワールがやはり大人気だったようで
わたしとしては、彼はかわいい女性を描かなくなった、印象派を捨てた
後期の絵の方がずっと魅力的だとは思うけれど
美人に描いてくれるなら、文句はないかも。


kaco@SOHO ... 2008/03/26 09:05 AM
うあああごめんーーー
んでも前に書いたコメントは「仕掛け」のネタバレではないのでご安心を。

[7] << [9] >>
-
-


<< 後楽園ゆうえんちにて
2008年目玉商品展 >>
[0] [top]


[Serene Bach 2.24R]