2008.04.09 Wednesday 17:38
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
■11:時計を無視する
時計の文字盤やデジタル表示を、見ることができないようにした方がよいとのこと。ちょっとでも見てしまうと、眠りを妨げるのに十分な威力を、時計の数字は発揮してしまうそうです。
■12:裸で眠る
ふとんや毛布にくるまったりする方が、ナイトガウンやパジャマよりも眠りやすいと、クリーブランド睡眠障害センターの睡眠専門家であり、神経学者であるCharles J. Bae氏は言っています。
眠るのに時間がかかり、なのに目覚めやすく、夜に休んだ感じがまるでしないという不眠症に悩まされた人が、睡眠薬などに頼ることなく、今まで試した方法で効果的だった10個の方法についてネット上で発表しています。人によって、効果の程度に差がありますが、試してみるのも悪くないかも。
詳細は以下から。
10 Foolproof Tips for Better Sleep - Dumb Little Man
1.十分に眠れなかったとしても心配するな
あまり眠れなかったことをくよくよと考えるな、というアドバイス。あまり眠れなかったことを気にし始めると気分がネガティブになり、どんどん眠れなくなる悪循環に陥るため。
2.眠ることを自分に強制するな
眠ろう眠ろうと思えば思うほど、眠るのは難しくなる、と。
3.ベッドに行くのはあなたが本当に疲れて眠たいときだけにするべし
4.目覚まし時計を夜に見るな
目覚まし時計を見ると不安が加速され、時間に関して強迫観念的になるので、見ない方がよいそうです。
5.体を温める
いくつかの研究によると、お湯につかるなどの行為で体が温まると、熟睡しやすいとのこと。
6.寝過ごすことを回避せよ
なかなか眠れないことが原因で逆に寝過ごすといったことがつづくと、体内時計がリセットされてしまって夜に寝ることが難しくなるそうです。
7.セックスする
セックスすることによってストレスが緩和され、体がリラックスし、
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