2009.04.16 Thursday 23:16
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
チョコレートを食べることは体にいいことだそうで
実際に昔は薬として用いられていたようです。
実際にはどういう効果があるのでしょう。
1.血圧降下
カカオのフラボノイドが血圧と血液の凝固のバランスを整える。
2.脳への血液循環の促進
カカオフラボノールにより、脳のキーエリアへの血流が改善。
3.気分の高揚
カフェイン、その他の化学物質が、気分、月経前症状によい。
フェネチルアミンが恋に落ちる感覚と同じような感覚のトリガーになる。
4.細胞破壊の保護、5.血糖値の改善
純粋なダークチョコレートのフラボノイドがよい影響を与える。
6.心臓発作の減少
毎日ダークチョコレートを食べていると、心臓発作の危険性が50%も減る。
7.慢性疲労症候群の緩和の手助け
85%カカオを含むダークチョコレートを1.5オンス(約42.5グラム)食べると疲労が
減る。
8.善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減らす
お茶、コーヒー、タマネギより、ダークチョコレートの方が悪玉コレステロールの減少に関連。
9.血糖処理の促進
ダークチョコレートを食べることにより血糖の新陳代謝が増加。糖尿病の危険性が減少。
10.しつこいせきの緩和
カカオを構成している物質の一つであるテオブロミンが効果的。
チョコレートを食べる注意点
・砂糖、乳脂肪を取り除いてあるのものを食べること
・60%以上カカオが含まれている物を選ぶこと
ワインは毎日グラス1杯飲むことによって
さまざまな効能を得ることができる。
1.記憶力向上
ワインは血塊や血管の炎症を防ぐ効果がある。
善玉コレステロールを含んでいるため動脈硬化などを防ぐ効果。
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