ハチクロじゃなくてハチブル。

2009.04.16 Thursday 23:16
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ



2.ダイエット効果
ワインを飲んだ後の90分間は余分なカロリーを消費する助けになる。
同様に少量のビールも同じような効果を得ることができるそうです。

3.抵抗力向上
ピロリ菌やバクテリアによる感染症・胃炎・潰瘍・胃癌の発症率が11%低い。
サルモネラ菌による食中毒に対しても効果があるかもしれない。

4.卵巣ガン抑制
卵巣ガンの発症率が半減する。
ワインに含まれる抗酸化物質やフィトエストロゲンという物質の効果か。
赤ワインが卵巣癌細胞を死滅させるのを支援。

5.骨格の構築
適度にワインを摂取している女性は骨密度が高い。
エストロゲン(女性ホルモン)の生成を助け、ホルモンバランスを整える効果。

6.血糖値抑制効果
ワインを定期的に飲んでいる女性の方が糖尿病発症率が低い。
インスリンに何かしらの作用を行っていると考えられている。

『コーヒーを飲んで長生きしよう』
(GIGAZINE - 2008年12月02日 17:26)
最近、コーヒーが口臭の原因になるとして話題になっていますが
約12万人に対して20年間にわたって行われた大規模な調査で
習慣的にコーヒーを飲む人の方が早死にする割合が低かったという
結果が出たようです。

この調査はコーヒーの飲用と心血管疾患、ガン、その他の原因による
死亡率の因果関係を調べる目的で、女性8万4214名(1980?2004年)
男性4万1736名(1986?2004年)に対し行われました。

参加には心臓疾患やガン患者でないことが条件とされ
参加者は調査期間中2?4年に一度、コーヒーの飲用量や頻度
ほかの食生活や喫煙などの習慣、健康状態についての質問に回答しました。

調査開始時から2004年までに死亡した女性のうち
2368人は心臓病、5011人はガン、3716人はその他の死因
男性では2049人が心臓病、2491人がガン
2348人がその他の死因だったとのこと。

コーヒーの飲用習慣の有無による死亡率の差を調べた結果は以下のとおり。

・コーヒーを一日2?3杯飲む女性はコーヒーを飲まない女性に比べ、
 心臓病による死亡率が25%低い。
・コーヒーを一日2?3杯飲む女性はコーヒーを飲まない女性に比べ

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