2012.02.16 Thursday 21:06
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
ということで、それを語ってもいいでしょう、ということで企画をとおせた。
(7)基本的には組み合わせ。専門性と、業界を掛け算するのがいい。
例えば、ソーシャルメディアという専門性だけならイマイチだが
NPOセクターとくみあわせて、NPOのソーシャル活用などとなると面白みがでる。
(9)大物になったら書きたいものを書けるといのは嘘。
村上春樹でも小説以外を書かせてはもらえないw。
書きたいものを書くに値するバックグラウンドを作るというのが本筋。
ぼくもそのためにいろいろ考えて努力している。 日々の活動の結集が本なのであって、逆ではない。
本当にありがとうございます!!!!
「なぜ書く必要があるのか?」これが一番重要そうですね!
ヒントが得られました。ありがとうございます。
たしかに語学なら何かかけるかも…私は5つの言語で、10個所以上の語学学校に
通ったことがあります。こんな人はなかなかいないだろうと我ながら思いますw.
それです!そのユニークな体験に、最近のトレンド(=ラングリッチ)とかを
絡めて語学学校ネタにしたら、けっこういけるとおもいます.
いちおう著者視点からですが、出版社のみなさんからも、出版のコツを
フォローいただけるかたがいたら、ご意見いただけると幸いです。
Takiさん(編集者)
「この本を・私が書けば・売れる」というロジカルな説明があれば
多くの編集者には興味を持たせることができるのではないでしょうか
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