2012.09.06 Thursday 17:50
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
・JR東京駅丸の内北口2番乗り場から都営バス(東20)「錦糸町駅前」行で好評につき、珠海展の開催が検討されることに。
約30分「東京都現代美術館前」下車
・首都高速「木場」または「枝川」出口利用
お問い合せ 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館/日本テレビ放送網/マンマユート団
企画制作協力 スタジオジブリ/三鷹の森ジブリ美術館
館長 庵野秀明
副館長 樋口真嗣
展示コーディネート 原口智生/西村祐次
後援 文化庁/読売新聞社/TOKYO FM/tvk
協賛 KDDI株式会社/EPSON
協賛 ア・ファクトリー
特別協力 東宝/円谷プロダクション/KADOKAWA/ピー・プロダクション/宣弘社/
手塚プロダクション/本多フィルム/Eternal Universe
協力 特撮研究所/早稲田大学芸術科学センター 安藤紘平研究室/
ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン/ グッドスマイルカンパニー/
原口智生コレクション/M1号/楽天トラベル/カラー
image[120829_17_tokusatsu_n.jpg]7月10日から東京都現代美術館でスタートし、大好評と伴に10月8日に終了した展覧会「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」が、2013年以降に国内巡回展を実施する検討に入った。会期最終日となった10月8日、展覧会の公式サイトが発表した。
公式サイトでは、「現在、多くのお客様からの声にお応えして、国内巡回展の検討に入りましたので決定次第、当HPにてお知らせします。」と告知している。また、来春からの再開を目指すとしており、2013年以降新たな地で展覧会が実施される可能性が高い。
「館長 庵野秀明 特撮博物館」は、映画監督の庵野秀明さんが日本の特撮映像技術が失われていくのを憂いたのがきっかけとなっている。これを受けたスタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが、特撮文化保存のため展覧会の開催を提案した。
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