食い倒れ旅行記・シンガポール編 その3
2004.08.29 Sunday 14:01
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
日本に戻ってから調べた結果、ココはブギスビレッジといって、昔のスラム街で、男娼などもいて、同性愛者の溜まり場だったとか・・・(^^ゞポリポリ 今は政策で随分雰囲気がよくなったそうだけど、怪しさは拭いきれなかったのね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
image[020309_sin_india2b.jpg]そのあと、てくてくとリトルインディアへ向かいました。有名な寺院です。いかにもインドって感じで、いいなぁ・・・この日は土曜日だからかな?入れませんでした。寺院の写真には、インド舞踏のポーズを取ったわたしが映っています(おおばか)
インド料理屋さんの前にて、「インド人うそつかない人形」(勝手に名づけるやつ(爆))と一緒に。ちなみにこの店では何も食べてません(激爆)。この町全体が、カレーのにおいとサリーのさざめく音と、インドの空気でいっぱいでした。サリー、きれいだったけど、わたしには似合わないだろうなぁ・・・(わたしってこういうやつですから(笑))
リトルインディアだけでなく、市内各地でサリーを着た美しい女性たちとすれ違いました。この暑いのに、難儀なことだなぁと本当に思いました。でももしかしたら、意外とこの薄い布が亜熱帯の強い日差しから、彼女たちを守ってくれているのかもしれません。
この後、再び地下鉄に乗って移動。ようやく猛スピードのエスカレーターにも慣れて、事前にきちんとつかまってから、乗り込むことに成功(えっへん)(慣れたと言えるのか?)
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