あけましておめでとうございます・2004年5大ニュース

2005.01.01 Saturday 20:13
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ


image[2005nenga_web.jpg]もう新しい年になって、2時間が経ちましたね。紅白も見ず、ひよこの絵を描きつつ迎えた新年は、酉年。まさしく、鳥好きなわたしにふさわしい年を迎えたかも、なんて(笑) これからも、ひよこ日記ともども、この『The Days of Sweets & Roses』をどうぞよろしくお願いします。さて、年が開けてしまいましたが、昨年のわたしの5大ニュースなどを。

1.チャイナ展示会
何と言っても、今年の一番のイベントはこれでした。一時はどうなる事かと思いましたが、自分でもやればできるじゃん♪などと、自分をちょっと見なおしたり・・・いやいや、でも次はちゃんと早めに準備始めます・・・・・もうあんなしんどいのは、嫌なのだ〜〜〜(ノ_

2.美術館めぐりにはまる
この一年だけで、なんと80を超える展覧会めぐりをしました。これもひとえに、素晴らしい西洋美術史の講師の先生との出会いのおかげです。また機会があれば、その先生の講座は、定期的に受けていきたいと思っています。今までは描くばかりだった絵を「見る喜び」を教えてくださって、本当に先生には感謝しています。

3.九州旅行オフ
ネットでの事件のネガティブな点が、大きくクローズアップされる事が多い中で、こうして、遠い道中を出かけても、会いたいと思える、また、忙しい中、数日わたしに付き合ってくれる友人に出会えたと言う事に、とても大きな喜びを感じます。もちろん、それ以外にも、素敵な出会いがたくさんありました♪

4.江戸時代にはまる
Blogにはほとんど書かなかったけど、『新撰組!』も『大奥』も見ていました。はまっていました。最初のきっかけは、司馬遼太郎の『胡蝶の夢』を読んだことから。『新撰組!』にも登場した、将軍の御医師であり、順天堂大学の祖を父に持つ松本良順が主人公の話。医師でありながら、武士の魂を持つこの人物に強く引かれ、夏には、佐倉めぐりをしました。(順天堂大学は、佐倉が最初)そこから、新撰組に興味を持って、テレビも見るように。思えば去年の今ごろは、新撰組と言えば、沖田総司しか知らなかったわたしです(^^ゞポリポリ

5.仕事を始める
もっと大きく取り上げてもよさそうなものなのですが、自分の気持ちの中に残った
ウェイトと言う点で、意外と仕事を始めた事は、そんなに大きくなかったのかも。それよりも、3月に役員が終わった事のほうが、大きかったかもしれないです(笑)

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