【ライブ】COUNTDOWN JAPAN 06/07

2007.01.02 Tuesday 22:57
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ


image[070101_1735624.jpg]みなさま、あけましておめでとうございます。

さて、ワタクシこの12月は、愛する吉井和哉氏のライブに、な、なんと二度も行って参りました。
一度目は12/27の日本武道館の彼のソロライブ。

それと、幕張メッセで毎年行われる『Countdown Japan06/07』いわゆる冬フェスに初参戦!!吉井さんは12/31のオオトリ。つまり、まさにカウントダウンの大役を務められたのでした。
いやぁもう、何と言っても吉井さんと一緒に年越しが過ごせるってだけで、もうもうもう、鼻血が出そうに幸せでしたですよ。


東京(幕張)では12/29〜1/1まで4日間のイベントでしたが、 12/31は、午後1時から深夜1時近くまで12時間近い長丁場、 にもかかわらず、夕方からゆるゆる出かけてきました。
だって目的はただひとり、23:45から登場の吉井さんだけ☆ 体力を温存しなくては(三十路の我々は)とても持ちません。

友達と都内を出たのはもう夕暮れ時。京葉線から見る空は、薄紫から漆黒に変わって行って、とってもキレイ。18時過ぎに海浜幕張に到着。軽くご飯食べて、19時過ぎには会場に着いたので、クロマニヨンズや木村カエラちゃんも見てきました。


会場は中央に食べ物やグッズなどの大きなフロアがあり、その周りを取り囲むように4つのステージがありました。 でもやっぱ、大物はEARTH STAGEに集中していて、
私の見た三組はみんなそこでした。 他もちらっと見てきたけど。

会場内は暖房と熱気ムンムンで暑くて、 『Countdown Japan 06/07』 のTシャツ一枚の人がほとんど。今日この日のためだけに買う気は起きず、でも暑いので、クロークにコートやセーターと必要ない荷物は預けて、二人とも長袖カットソー一枚で、いよいよ参戦!

19:45スタートのクロマニヨンズは短かったです。 20:15には終わっちゃったので、30分くらい。あっという間。一曲一曲が短いと言うのもあったと思うけど、ボーカルの限界がその辺りだったのかもしれないと思いました。

切れのある(ありすぎる)動きの上半身裸のいでたちは相変わらずで、江頭と入れ替わってもわかんないかも、とか思いましたが、「土星人!」という曲や(『土星にやさしく』という曲らしい) 「馬鹿ロック」(としか聞こえなかった)などと、

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