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		<title>The Days of Sweets and Roses | 我が家の庭::Tulip Collection</title>
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		<description><![CDATA[甘いものとバラに囲まれた日々。]]></description>
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		<title>チューリップ &quot;クインオブナイト&quot;</title>
		<description>今年最後のチューリップは、5月に入って咲き始めました。我が家のホワイトガーデンに、たったひとつ咲かせた黒い花。かわいいと言う印象の強いチューリップの中に、こんなシックな花があるなんて。初めて見たとき...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img873_050502tulip_queen.jpg" width="225" height="300" alt="050502tulip_queen.jpg" class="pict" /><br />
今年最後のチューリップは、5月に入って咲き始めました。<br />
我が家のホワイトガーデンに、たったひとつ咲かせた黒い花。<br />
かわいいと言う印象の強いチューリップの中に、<br />
こんなシックな花があるなんて。<br />
初めて見たときの衝撃は忘れられません。<br />
<br />
もう10年前の、木曽三川公園での出来事でした。<br />
まさか、その花を自分が育てることになるなんて。<br />
あの頃は、花なんてバラとチューリップくらいしか<br />
知らなかったんじゃないかなぁ？？<br />
<br />
そんな若き日のワタシもあったのでした。]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-09T18:25:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>チューリップ &quot;トップリップス&quot;</title>
		<description>最近では、花のない時期も楽しめるようなカラーリーフや斑入りの葉っぱなどが人気ですが、このチューリップ”トップリップス”は、葉の周りに黄色い覆輪がある、オシャレな品種です。開花前も十分素敵だったのです...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img872_050426tulip_toplips.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_toplips.jpg" class="pict" /><br />
最近では、花のない時期も楽しめるようなカラーリーフや<br />
斑入りの葉っぱなどが人気ですが、このチューリップ”トップリップス”は、<br />
葉の周りに黄色い覆輪がある、オシャレな品種です。<br />
開花前も十分素敵だったのですが、開花してそのゴージャスさにびっくり。<br />
花も内側が濃く、周りに行くに従って淡くなる、豪華な八重咲き。<br />
こんな贅沢な花があっていいの！なんて思ってしまいましたよ。<br />
<br />
これは「花の大和」のブランド球根が、11月に入って値引きされていたものを<br />
購入して植え付けたもの。<br />
しっかり楽しめて、すごくお得な気分でした（＾＾）]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-06T21:27:56+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>チューリップ &quot;アンジェリーケ&quot;”ハミルトン”おまけ写真</title>
		<description>「花の中で何が一番好き？」と聞かれれば、迷うことなく「チューリップ！」と答え、毎年100球ものチューリップを咲かせているわたしにとって『うちのチューリップが世界一』と言うイベントは、大変ありがたく、素...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img869_050426tulip_angelique3.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_angelique3.jpg" class="pict" /><br />
「花の中で何が一番好き？」<br />
と聞かれれば、迷うことなく<br />
「チューリップ！」<br />
と答え、毎年100球ものチューリップを咲かせているわたしにとって<br />
<a href="http://www.shonan.ne.jp/?e-flower/hana/utityu.html" target="_blank">『うちのチューリップが世界一』</a>と言うイベントは、<br />
大変ありがたく、素敵な企画でありました。<br />
自分の好み（かわいい、大人っぽいなど）を答えて、送っていただいた球根を<br />
植えて、レポートを作成するというこの企画。<br />
みなさんもよかったらいかがですか？<br />
主催の「東インド会社」さま、本当にありがとうございました。<br />
<br />
最後に咲いたアンジェリーケの可愛らしさは、見る人の誰もを魅了します。<br />
4/26撮影<br />
<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img870_050426tulip_hamilton.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_hamilton.jpg" class="pict" /><br />
4/16に載せたハミルトンは、4/26にはまだまだ元気。<br />
小さな花もたくさん咲いて、華やかにリズミカルに咲いてくれました。]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-05T12:30:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>チューリップ &quot;ドリーミングメイド&quot;・&quot;ピンクダイヤモンド&quot;</title>
		<description>このチューリップは『ピンクダイヤモンド』希少価値を持つダイヤの名前がついてるなんて、なんて素敵なんでしょ。先日『アプリコット・ビューティー（リンク）』というチューリップが一番好きだと書きましたが、『...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img868_050426tulip_pinkdiamond.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_pinkdiamond.jpg" class="pict" /><br />
このチューリップは『ピンクダイヤモンド』<br />
希少価値を持つダイヤの名前がついてるなんて、なんて素敵なんでしょ。<br />
<br />
先日『<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid793.html" target="_blank">アプリコット・ビューティー（リンク）</a>』というチューリップが<br />
一番好きだと書きましたが、『アプリコット・ビューティー』を知る前は、<br />
この『ピンクダイヤモンド』が一番好きなチューリップでした。<br />
柔らかく淡い優しい色合いのピンクの小振りの花は「可憐」と言う言葉が<br />
本当にぴったり。<br />
遅咲きなので、背がちょっと高めなせいか、すぐに頭を垂れてしまうのもまた<br />
愛らしいところでもあります。<br />
この花を最初に見たのは、花屋さんの店先の小さなブーケ。<br />
まだ独身だったわたしは、<br />
「結婚式ではピンクのドレスを着て、この花のブーケを持つんだ！」<br />
と固く心に決めていたのに、どういうわけか、白ドレスは二回着たのに<br />
（再婚ではナイ）カラードレスを着る機会がなかったのでした。<br />
<br />
そんなわけで、我が家の庭に植えるチューリップの中に、この花は必ず<br />
入っているのです。<br />
本来チューリップは、毎年掘り上げなくてはいけないのですが、<br />
我が家はちょっとした<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid818.html" target="_blank">魔法</a>を使っています。<br />
これももう、4年越しに咲かせているもの。<br />
花は年々小さくなっていますが、それもまた、この花のかわいらしさを<br />
引き立てているかもしれません。4/26撮影。<br />
<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img867_050426tulip_dreaming_made.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_dreaming_made.jpg" class="pict" /><br />
こちらは『ドリーミングメイド』<br />
これも、上の『ピンクダイヤモンド』や<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid818.html" target="_blank">『ピンクインプレッション』</a>と同じく、<br />
2001年秋に植え付けたもの。<br />
これは本当に花がちっちゃくなっちゃってますが、よく咲いてくれたなぁと<br />
ますます愛着がわいて来たりします。4/26撮影。<br />
<br />
2001年秋には、12種120球ほどの球根を植えて、今残っているのがこの3種類。<br />
この時には『スイートハート』『リブレット』『アプリコット・ビューティー』<br />
『アラジン』『マウントタコマ』『バラード』『クインオブナイト』『メントン』<br />
なども植えたのですが、それは消えたり、葉だけになったりしています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-05T12:08:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>チューリップ &quot;アンジェリーケ&quot;</title>
		<description>先日咲いた”アバ””ルーブル”&quot;ハミルトン&quot;”モーリーン”に続いて、4月26日に、最後の”アンジェリーケ”が開花しました。この球根も、昨年秋に『うちのチューリップが世界一』と言うイベントで送っていただい...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img858_050426tulip_angelique.jpg" width="400" height="300" alt="050426tulip_angelique.jpg" class="pict" /><br />
先日咲いた”<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid764.html" target="_blank">アバ</a>””<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid781.html" target="_blank">ルーブル</a>”"<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid792.html" target="_blank">ハミルトン</a>"”<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid823.html" target="_blank">モーリーン</a>”に続いて、<br />
4月26日に、最後の”アンジェリーケ”が開花しました。<br />
この球根も、昨年秋に<a href="http://www.shonan.ne.jp/?e-flower/hana/utityu.html" target="_blank">『うちのチューリップが世界一』</a>と言うイベントで<br />
送っていただいたものです。<br />
<br />
<br />
一輪に付きひとつの花が咲くことの多いチューリップの中で、<br />
枝分かれして咲くことが多いのが、このアンジェリーケのひとつの特徴です。<br />
また、淡いピンクの八重が、何とも華やかでかわいらしく、今年のような<br />
ビオラとの組み合わせもいいですが、2001年に咲かせたときのように、<br />
ブルーのネモフィラとの相性もバッチリ！思わず目を奪われる愛らしさです。<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img859_010417hana4angerique2.jpg" width="400" height="300" alt="010417hana4angerique2.jpg" class="pict" /><div class="rel">2001年4月17日</div><br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img862_050426tulip_angelique2.jpg" width="300" height="400" alt="050426tulip_angelique2.jpg" class="pict" /><br />
追記：枝分かれのわかりやすい写真を載せてみました。]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-04T21:14:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>チューリップ &quot;モリーン&quot;</title>
		<description>先日咲いた”アバ””ルーブル”&quot;ハミルトン&quot;に続いて、4月24日に”モーリーン”が開花しました。この球根も、昨年秋に『うちのチューリップが世界一』と言うイベントで送っていただいたものです。この花、初めて...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img860_050424tulip_morlin.jpg" width="300" height="400" alt="050424tulip_morlin.jpg" class="pict" /><br />
先日咲いた”<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid764.html" target="_blank">アバ</a>””<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid781.html" target="_blank">ルーブル</a>”"<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid792.html" target="_blank">ハミルトン</a>"に続いて、<br />
4月24日に”モーリーン”が開花しました。<br />
この球根も、昨年秋に<a href="http://www.shonan.ne.jp/?e-flower/hana/utityu.html" target="_blank">『うちのチューリップが世界一』</a>と言うイベントで<br />
送っていただいたものです。<br />
<br />
<br />
この花、初めて咲かせたのですが、ものすごく花持ちがよく<br />
同時期に咲いた他の花が全部散ってしまった、本日5/4になっても<br />
まだまだ元気に咲いています。<br />
他の鉢植えの花は、日当たりバッチリの場所ですが、この花は<br />
落葉樹の木陰で、やや半日陰になっているせいかもしれませんが。<br />
<br />
白い花と言っても、少し色に幅があって、真っ白からクリーム、<br />
グリーンがかったものまで、いろんなニュアンスを楽しめます。<br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img861_050424tulip_morlin2.jpg" width="225" height="300" alt="050424tulip_morlin2.jpg" class="pict" />]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-04T21:08:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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		<title>チューリップ &quot;ピンクインプレッション&quot;</title>
		<description>4月19日（火）開花。2001年秋に植付け。球根植物には、いろいろなものがあります。このチューリップをはじめ、スイセンや、先日のアネモネ、水栽培で知られるヒヤシンス（もちろん土に植えることもできます）ユリ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img830_050419tulip1.jpg" width="300" height="400" alt="050419tulip1.jpg" class="pict" /><br />
4月19日（火）開花。2001年秋に植付け。<br />
<br />
球根植物には、いろいろなものがあります。<br />
このチューリップをはじめ、スイセンや、先日のアネモネ、<br />
水栽培で知られるヒヤシンス（もちろん土に植えることもできます）<br />
ユリなどが代表的かな。<br />
でも、性質は様々。<br />
スイセンのように、植えっぱなしでも、毎年咲くものもあるのですが、<br />
チューリップは、毎年掘り上げなくてはいけません。<br />
それはどうしてかといえば、土の中にある病原菌に侵されて<br />
翌年は美しい花を咲かせることができないのです。<br />
「連作障害」と呼ばれるもので、翌年植えるときには、<br />
昨年とは違う場所に植えなくてはいけません。<br />
それはもう、ガーデナーの間では常識だったのですが、その常識を<br />
覆す記事を読んだのは、2001年秋でした。<br />
<br />
<br />
チューリップを植えつけるときには、地植えでも球根2つぶん、<br />
鉢植えにいたっては、球根の先がようやく隠れるくらいに<br />
植え込むように、と園芸書には書かれています。<br />
しかし、その記事によると、30センチまで深く掘って植えると<br />
病気になることなく、毎年元気な花を咲かせると言うのです。<br />
<br />
目からうろこです。これは試してみる価値がある、と<br />
思いましたが、やってみてちょっと後悔しました、<br />
だって、ひとくちに30センチと言うけど、なにしろ、<br />
毎年100球もの球根を植えるのですから、チューリップを<br />
植えようとする花壇の面積は結構広いのです。<br />
それを全部30センチの深さに掘るのは、かなりな労力でした。<br />
でも頑張った・・・<br />
　　　<br />
<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img844_020409garden1.jpg" width="188" height="250" alt="020409garden1.jpg" class="pict" /><br />
ご覧ください♪<br />
苦労の甲斐あって、どんどん元気に咲いてくれましたよ〜♪<br />
<br />
2002年4月9日（火）の庭。ちょうど3年前ですね。<br />
早咲きのチューリップが満開の庭です。<br />
左手前がアプリコットビューティー。<br />
右が手前からドリーミングメイドとピンクインプレッション。<br />
間に見える赤いのは、スモークツリーの新葉です。<br />
遠くに見えるのはスイートハートとリブレット。<br />
右手、アーチ横の赤い花は、チェリーセージです。<br />
<br />
この前の秋（2001年）に植えた球根が、数こそ減ったものの<br />
また今年も花を咲かせてくれたのです。<br />
なんてうれしいことでしょう♪<br />
<br />
ちなみに、左のアプリコットビューティーは消えてしまったので<br />
先日載せたのは、別の球根を昨年植えたものです。<br />
<br />
　　　　　　-------------------------------------------<br />
<br />
チューリップと言えば、日本では、新潟の砺波をはじめとする<br />
日本海側に産地が多いのですが、それは、日本海側の地中に<br />
チューリップに有害な病原菌がない（少ない？）からなのだそうです。<br />
だから、太平洋側と違って、日本海側では、連作障害が<br />
起こりにくいと言われています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-04-25T01:04:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>わたしの一番好きなチューリップ・”アプリコット・ビューティー”</title>
		<description>オレンジでもピンクでも黄色でもない、不思議な色ーーーアプリコット。大好きな春色。チューリップの植え込み時期は、10月から12月初めと言われていますが11月の終わり頃になると、随分値引きされて安くなります。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img737_050416tulip_apricot_beauty.jpg" width="300" height="400" alt="050416tulip_apricot_beauty.jpg" class="pict" /><br />
オレンジでもピンクでも黄色でもない、<br />
不思議な色ーーーアプリコット。大好きな春色。<br />
<br />
チューリップの植え込み時期は、10月から12月初めと言われていますが<br />
11月の終わり頃になると、随分値引きされて安くなります。<br />
普段は、ホームセンターの自社製品の安いのを、10月に買って<br />
早々と植え込むのですが、これは、ちょっと高めのブランドチューリップが<br />
値引きされたものを11月末に植え込んだものです。<br />
もともとの品質が良かったせいか、元気に咲いてくれました。<br />
<br />
このアプリコット・ビューティーは、大のお気に入りの花。<br />
今までにも何度も咲かせましたが、その度に新しい美しさを見せてくれます。<br />
この花壇は、後に咲き始める予定のバラも、アプリコット系でそろえて<br />
暖色系の花壇にするつもり。<br />
早咲きで、いつも一番に咲き始めるアプリコット・ビューティーなのですが、<br />
植えたのが遅かったせいか、少し開花が遅れたようです。<br />
<br />
秋に東インド会社さまから送られたチューリップを育てて<br />
レポートを続けています。それは「Tulip Collection」にまとめています。<br />
これは自分で買ったチューリップですので、区別を付けるために「花図鑑」に<br />
載せることにします。<br />
<br />
写真撮影：Panasonic LUMIX FZ-10]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-04-17T12:59:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<link>https://hiyoko.tv/sb/log/garden/tulip/eid767.html</link>
		<title>チューリップ ”ハミルトン” 開花</title>
		<description>先日咲いた”アバ””ルーブル”に続いて、今度は”ハミルトン”が開花しました。この球根も、昨年秋に『うちのチューリップが世界一』と言うイベントで送っていただいたものです。黄色のフリンジ咲き。少し透けた...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img736_050416tulip_hamilton.jpg" width="300" height="400" alt="050416tulip_hamilton.jpg" class="pict" /><br />
先日咲いた”<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid764.html" target="_blank">アバ</a>””<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid781.html" target="_blank">ルーブル</a>”に続いて、今度は”ハミルトン”が開花しました。<br />
この球根も、昨年秋に<a href="http://www.shonan.ne.jp/?e-flower/hana/utityu.html" target="_blank">『うちのチューリップが世界一』</a>と言うイベントで<br />
送っていただいたものです。<br />
黄色のフリンジ咲き。少し透けたグリーンがポイントです。<br />
フリンジ咲きでも、ピンクなどは、かわいらしくなり過ぎがちなのですが<br />
黄色はちょっとカジュアルな（花にカジュアルと言うのも変ですが）雰囲気で<br />
すっきりと爽やかな印象。<br />
普段は自分では黄色い花は滅多に買わないので、ちょっと新鮮な感じです。<br />
銀翠色のユーカリと寄せ植えしてみました。<br />
<br />
写真撮影：Panasonic LUMIX FZ-10]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-04-16T15:51:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
	</item>
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		<title>チューリップ ”ルーブル” 開花</title>
		<description>先日咲いた”アバ”に続いて、今度は”ルーブル”が開花しました。咲き始めたのは10日で、これは11日の写真。ちょっとUPが遅れました（汗）この球根も、昨年秋に『うちのチューリップが世界一』と言うイベントで送...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img708_050411tulip1.jpg" width="300" height="400" alt="050411tulip1.jpg" class="pict" /><br />
先日咲いた”<a href="http://sweets-roses.com/sb/log/eid764.html" target="_blank">アバ</a>”に続いて、今度は”ルーブル”が開花しました。<br />
咲き始めたのは10日で、これは11日の写真。ちょっとUPが遅れました（汗）<br />
この球根も、昨年秋に<a href="http://www.shonan.ne.jp/?e-flower/hana/utityu.html" target="_blank">『うちのチューリップが世界一』</a>と言うイベントで<br />
送っていただいたものです。<br />
紫のフリンジ咲きということですが、シックなピンクと言う感じで<br />
かわいらしいフリンジ咲きが甘すぎず、素敵な花です。<br />
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<img src="http://hiyoko.tv/sb/img/img709_050411tulip2.jpg" width="300" height="400" alt="050411tulip2.jpg" class="pict" /><br />
フリンジは、あまり開きすぎず、開きかけくらいが、ちょうどいいかも。<br />
サインは珍しく和風に。いかが？<br />
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写真撮影：Panasonic LUMIX FZ-10]]></content:encoded>
		<dc:subject>我が家の庭 &gt; Tulip Collection</dc:subject>
		<dc:date>2005-04-14T07:35:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pipi</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>pipi</dc:rights>
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