2017/05/30 Tue 12:40
陽菜ひよ子
このゲームの舞台は、小鳥の楽園「神秘の森」話題騒然で品切れ中!!小鳥が主役のボードゲーム「小鳥ファイト!」(2017/1/27)
しかし、天敵のいない神秘の森では、小鳥たちが増えすぎてしまうことに。
縄張り争いの覇権を握るため、今小鳥たちの熱い戦いが始まる!!
プレイヤーは森の精霊となり、お気に入りの小鳥たちを繁栄させるため、裏で手を回すという設定。
パッケージ裏の説明にも
「そこに慈悲はなく、祈る神もいない。あのくちばしを見てごらん、命を刈り奪る形をしているだろう?」
と過激なあおり文句が!!
「こっち屋」から販売されている同ゲームは、小鳥たちの楽園である「神秘の森」が舞台。アナログゲームのイベント「ゲームマーケット」の公式サイトに掲載されているストーリーを読んでみると、「小鳥たちはそこで仲良く穏やかに過ごして…いなかった!」といきなり衝撃的な言葉が……。“他の種を蹴散らして森の覇権を握る”かわいい小鳥が主役! ボードゲーム「小鳥ファイト!」の説明文が怖すぎる(2017/1/27)
どうやら、天敵がいない「神秘の森」では小鳥たちが繁殖してしまい、縄張り争いのために種族間の全面抗争に発展してしまったらしい。「他の種を蹴散らし、森の覇権を握るのはいったいどの小鳥になるのか!?」と「ことりファイト!」という名前からは想像もつかない文句でストーリーは締められている。
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