インタビュー企画「クリエイティブのタネ、見つけます」

noteで連載しているロングインタビュー記事です。その人の「クリエイティブのタネ」を求めて、赤裸々に半生を語っていただいています。裏テーマは「遅咲き」です。

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中島幸子さん(編集者 / 名古屋リビング新聞社・取締役兼「リビング名古屋」編集長)
「情報誌の敏腕編集長に聞く!編集脳のつくり方」
(2021年8月3日)


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かねこまきさん(絵本作家 / 『めんぼうず』(アリス館)発売)
「フェティシズムにこだわり続けたら、現代のココ・シャネルになった話」
(2021年8月28日)


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宮川和夫さん(装丁家 / 文星芸術大学・京都芸術大学非常勤講師)
「りぼん男子がデザイナーになったら、夢が全部かなった話」
(2021年9月16日)


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高橋修さん(編集者 / 株式会社バーネット代表)
「半分死んでいた自分が、編集の仕事で救われた話」
(2021年10月15日)



◎Short Version・・・新刊発売など期間限定の短いバージョンです。
140403bar-mexican_ps1-6colors.jpg林伸次さん(作家・バーテンダー /
『恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。』(幻冬舎)発売)
「恋は今も続いている〜林伸次さんインタビュー」
(2021年8月13日)


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