2009.02.01 Sunday 00:10
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
なぜ一般的には「醜い」側に分類されざるを得ないような
男性に限って、一般的には「美女」と呼んでも差し支えない相手を
ゲットしているように見える場合が多いのか?
心理学者のViren Swami氏とAdrian Furnham氏によると
この秘密には実はちゃんとした理由が存在するとのこと。
驚愕の秘密の内訳は以下から。結論までものすごく長いので
気をつけてください。
その前に、まずは「美女」とはどういうものか?というのを
知っておく必要があります。
■体の大きさ、太っているとか細いであるとかは問題か?
現在の文化はやせた女性を賞賛する傾向にあるが、これはあくまでも
現在の文化の流れによるものであり、これは「豊かな社会」に
見られる傾向だそうです。
逆に全体的に「貧しい社会」の場合は、ふくよかな体型の女性の方が
好まれるとのこと。しかし、このことはモテるかどうかとは
実は全く関係ないとのこと。そして、やはりモテるかどうかという
段階になると体型よりもまず「顔」がより魅力的であるかどうか
というのが重要視されるらしい。
■より大きい胸が必要なのか?
実は理想的な胸のサイズというものについては結論が出ておらず
このことについては個人の味覚や文化が変化するように
一定ではないとのこと。また、胸のサイズが全体の魅力について
どれぐらい影響するかというと、これもまたあまり影響していない
とのこと。研究によると、胸の大きさというものは体重や体の形より
重要視されることはないそうです。
■では、完璧な体型とは?美人とは?
しかしながら、マリリン・モンロー、ミロのヴィーナス
ソフィア・ローレン、スカーレット・ヨハンソンなどなど
いついかなる時代においてもある一定の「望ましい美女」と
される人間がいることも確かなわけで。
これは「顔」ではなく、「WHR」(ウエストとヒップの比率)が
関係しているとのこと。
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