どんな小さな花にも

2003.12.03 Wednesday 01:30
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ


もちろんいつものも好きだけど、これが1番楽しみかもぉ(*^_^*)
ボタニカルアートって実物を目の前に実物大でっていう鉄則があったのねー。
そういえばその季節じゃないと描けないって、また来年って話をぴぴちゃんしてたなぁって気づきました。
アジサイはかなり地味なものが好きな私ですが、
この絵のアジサイは大好きです。葉も美しく描けてるねー。素敵。

投稿者: みなと at 2003 年 12 月 03 日 19:43:16

カッコいい(゚・゚*
ぴぴちゃん、カッコいいよー!
カッコ良過ぎるくらい^ ^
みなとっちの言うとおり
私もこういうキリっとした
ぴぴちゃんのエントリーの大ファン!
最後の絵が今回のエントリーを
より引き締めてますね。(*^ー^*)
投稿者: 46 at 2003 年 12 月 03 日 20:12:18

そういえば
西洋画家としても有名な「天才」平賀源内は、本職は本草学者(薬草の研究家)でしたね。
薬草の絵を書いて上達したんでしょうか?
時代的にはシーボルトより前になりますが。

源内さんは天才すぎて、科学者としても、画家としても、何をやっても一流なのですが、「解体新書」で有名な医者で、お友達の杉田玄白さんが「源内さん、本職に集中してくれないかなぁ」ってボヤいたとか。(笑)
投稿者: marines at 2003 年 12 月 03 日 22:24:08

ふ〜ん、
実物大じゃなきゃいけないのか。
それは知らなかったなぁ。じゃぁ、極端に小さい花とか、大きい花とかは
かなり大変だね。私の好きなラフレシアは、ちょっと描けないね、う〜ん。
投稿者: manbow at 2003 年 12 月 03 日 22:30:19

いつ見ても、素晴しいデス!!
私も「実物大じゃなきゃいけない」というのは、知りませんでした。
細密で繊細な絵ですよね。
いつも<へのへのもへじ>しか、子供に書いてあげられない私には、想像だにできない作業です!!
投稿者: chii-chan at 2003 年 12 月 03 日 23:06:28

とても立体的ですね。
こちらの絵を拝見していて、
何だか浮かび上がってくるような、
パソコンの画面に手を触れたら凸凹がわかるかのような、
そんな印象を受けました。
素敵な趣味をお持ちのぴぴさん、
今後の作品も楽しみにしています(^^)

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