【映画】『コールド・マウンテン』

2010.07.12 Monday 22:21
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●メイキング・オブ「コールド・マウンテン」(約70分)
●コールドマウンテンへの旅(約28分)
●言葉と音楽でつづる「コールドマウンテン」(約93分)
●未公開シーン(約21分)
●教会での合唱(約4分)
●ストーリーボードと完成版の比較(約11分)
《監督・脚本》 アンソニー・ミンゲラ
《製作》 シドニー・ポラック、ウィリアム・ホーバーグ、アルバート・
バーガー、ロン・イェルザ
《編集》 ウォルター・マーチ、A.C.E
《出演》 ジュード・ロウ ニコール・キッドマン レニー・ゼルウィガー 
ドナルド・サザーランド ナタリー・ポートマン フィリップ・シーモア・
ホフマン

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南北戦争末期の1864年。南軍兵士のインマンは、愛するエイダを置いて
戦場に出る。重傷を負ったインマンは、脱走兵としてエイダの待つ
コールド・マウンテンへの果てしない旅に出ることを決意。
一方、彼を待ち続けるエイダは、たくましさを身につけていく。
ニコール・キッドマン、ジュード・ロウという美男美女が演じる、
壮大なラブロマンス。
たった一度の口づけで、おたがいを運命の人だと確信する主人公のふたり。
戦況が悪化するなか、もう一度だけ会いたいと願う強い気持ち。
ロマンチックなテーマが全編に貫かれるなか、ふたりがさまざまな局面で
出会う人物が、物語にスパイスを与えていく。とくに、エイダに生きる
術を教える流れ者の女ルビー役のレニー・ゼルウィガーと、インマンを
かくまう未亡人役のナタリー・ポートマンが強烈な印象。
ルーマニアでのロケを含む雄大な映像美や、血なまぐさい戦闘シーンと
いった大作としてのスケール感や風格をキープしながら、ラブシーンは
官能的にみせるなど、ツボを得た演出はアンソニー・ミンゲラ監督の
手腕だ。(斉藤博昭)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
アンソニー・ミンゲラ監督がジュード・ロウ他、豪華キャストを配し、
戦渦に巻き込まれた運命的な愛を壮大なスケールで描いた感動巨編。
南北戦争末期、瀕死の重傷を負った兵士・インマンと、彼の帰りを
待ち続ける恋人・エイダの一途な愛の物語。2枚組。

内容(「Oricon」データベースより)
ジュード・ロウ、ニコール・キッドマン、レニー・ゼルウィガーほか

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