またまた山ちゃん
2007.12.22 Saturday 18:54
陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ
木林さんとわたし。なんだか「きれいなお姉さん」っぽいわたしたち?と調子に乗る二人。というか、木林さん、不思議キャラ過ぎて気づきませんが、実は美人なんですねっ、とみんな口々に言っておりました。ご本人も気を悪くされることもなく、よく言われるの、とのこと。この「実は美人」ってカナリうらやましかったりするわたしです。
さて、お会計。えーっと、4人で¥18000・・・えっ?ひとり¥3500だから、¥14000じゃないのぉ?
たぶん高いコースで付けられちゃってるんだね、と店員さんに
「お手軽コース¥3500のはずなんですけど」
相手は外国人らしき店員さん。鍋コースですよね、と何度も確認。普通のコースより鍋コースの方が高いので、勘違いしてると思われているらしい。
「鍋コースでも、ランクがあって、一番安いのを頼んだはずなんですけど」
と言っても通じない。そのうち日本人の店員さんが通りかかったので、そう訴えてみると、あっさり訂正してくれた。(その後の雑感は続きに)
image[071218yama_chan08.jpg]二次会のカラオケ。本日は懐メロ大会っちゅーことで。歌うきりんに聴く木林・・・てな感じ?きりんちゃんは、まだ20代なのに、平山三紀やちあきなおみの(喝采ではない)歌などを朗々と歌い上げ、H編集長には喝采を受け、女子二人には「ホントは50代じゃないの?」と突っ込まれていました。
片や木林さんは『Love is All』『恋におちて』などのカラオケの定番を清々しい天使のような歌声で切々と歌い上げ、ワタシの中のおやぢを呼び覚ましておりました。
H編集長とわたし。『恋のバカンス』を歌っております。編集長は「児童書の編集者は歌がうまい人が多くて、僕も負けていられないから、今日は練習するんだ♪」と張り切っておいででした。最後に歌われた曲の船のギイイィィィィッと言う効果音が今も耳を離れません。
2人とも壊れています。H編集長、ノリが良過ぎ(笑)すっごく楽しい集いでした。また集まりましょう〜!
image[071218yama_chan10.jpg]image[071218yama_chan09.jpg]
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