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		<title>a・鳥・家だより（atelier-dayori） | カク</title>
		<link>https://hiyoko.tv/journal/</link>
		<description><![CDATA[あるイラストレーターの記録。<br />
Copyright（c）1996-2016　Hina Hiyoko　All right reserved]]></description>
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		<title>新聞取材受けました。</title>
		<description>クリスマスの想い出は次の日記で、と言いつつ昨日は、何と、中日新聞に私が本を出したと言う記事が載ったので記念に先日取材を受けた日のことを書きます。先日の雨の日、名古屋城からもほど近い、中日新聞本社に伺...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img775_151221_MG_9947.jpg" class="pict" alt="151221_MG_9947.jpg" title="151221_MG_9947.jpg" width="300" />クリスマスの想い出は次の日記で、と言いつつ<br />
昨日は、何と、<a href="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/log/tayori/eid141.html" target="_blank">中日新聞に私が本を出したと言う記事が載った</a>ので<br />
記念に先日取材を受けた日のことを書きます。<br />
<br />
先日の雨の日、名古屋城からもほど近い、中日新聞本社に伺いました。<br />
前はよく通りかかるのですが、中に入ったのは初めてかも！！（感激！）<br />
入るといきなり、守衛の方に用件を聞かれました。<br />
さすが新聞社、チェックが厳しいです。<br />
<br />
「事業部のTさんとお約束しておりまして」<br />
と伝えると同時に、ロビー奥からTさんが爽やかな笑顔で登場。<br />
<br />
そして、写真部のOさんと社会部のMさんのご紹介を受けました。<br />
早速、Oさんに写真を撮っていただきました。<br />
普段は外で撮ることが多いそうですが、あいにくの雨なので室内で。<br />
<br />
ご主人カメラ持った方がいいですよ、とOさんが言って下さり<br />
オットはカメラを構えてポーズ！なんかうれしい。<br />
<br />
本がはっきり映るように、本の表紙に光が当たらないように角度を工夫して<br />
主役は本だけど、イイ顔もしなくては、と言う感じで、笑顔引きつってたかも！<br />
でもOさんのゆるい？イイ雰囲気で、リラックスして撮れました。<br />
<br />
ここでOさんは「それでは」と退場され、Mさんから取材をしていただきました。<br />
まだお若い女性であるMさんは、丁寧に丁寧にお話を聞いて下さいました。<br />
<br />
とても柔らかく話しやすい雰囲気で、どんどんしゃべってしまいました。<br />
途中何度も4人（Tさん、Mさん、オット、私）で声を上げて笑う場面などもあり、いい感じでお話が進んだと思います。<br />
気付けば、約束の14時から、1時間近く経っていました。撮影時間を除いても、40分以上はお話していました。<br />
<br />
帰り際に「また、不明な点等、お電話するかもしれません」とおっしゃったように、Mさんからは何度かお電話があり<br />
割と細かい点での確認が多く、記事を書くって大変なんだと思いました。<br />
特に影響力の大きな新聞ですもんね。<br />
Mさん、本当にお疲れ様でした。<br />
<br />
<br />
ここで、Tさん、Mさんと別れ、二人で記念撮影。<br />
<br />
この単発機「にいたか」は、昭和30年から52年まで、取材や被災地への救援などに日本中の空を飛び回り<br />
大活躍したそうで、中日新聞本社ロビーにクラシカルなフォードと共に、でんと鎮座しています。<br />
<br />
ところで、2週間ほど前に、バッサリ15センチくらい髪を切ったんですが<br />
家族以外で気づいてくれた人が、たった一人しかいないのって、やっぱ帽子のせい？？ｗｗ<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img776_151221_MG_9953.jpg" class="picat" alt="151221_MG_9953.jpg" title="151221_MG_9953.jpg" width="640" /><br />
<br />
そろそろ今年もオシマイです。<br />
古いブログ仲間の<a href="http://ch01302.sapolog.com/e444969.html" target="_blank">まんぼーさんに触発</a>されて、今年は久しぶりに10大ニュースなど考えてみました。<br />
雑感などと共に、キチンと記事にし立てて、31日に載せますー(^O^)／<br />
それにしてもこんなに盛りだくさんな一年ってあるかしら！<br />
<br />
本当にね、周りの方がすごく親切にして下さるんです。<br />
いろんな方にたくさん助言していただいたり、助けていただくことばかりだった一年だった気がします。<br />
来年はたくさん恩返ししないとね。ますます頑張りますよー！！]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-12-27T22:24:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
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		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1894.html</link>
		<title>「アトピーの夫と暮らしています」のご感想など。</title>
		<description>FBなどで大反響の書店さん紹介シリーズ（「A氏、気になるぅ」という声多数）ですが本日はお休みして、チマチマ拾い集めた拙著をとり上げていただいたブログ記事などを。ありがたいことに、読書メーターのレビュー...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img757_151218book_mater1.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img757_151218book_mater1.jpg" class="pict" alt="151218book_mater1.jpg" title="151218book_mater1.jpg" width="200" /></a>FBなどで大反響の<a href="http://hiyoko.tv/journal/sb.cgi?search=%BD%F1%C5%B9%CB%AC%CC%E4%A4%BD%A4%CE" target="_blank">書店さん紹介シリーズ</a>（「A氏、気になるぅ」という声多数）ですが<br />
本日はお休みして、チマチマ拾い集めた拙著をとり上げていただいたブログ記事などを。<br />
ありがたいことに、<a href="http://bookmeter.com/b/4569826938" target="_blank">読書メーター</a>のレビューも増えてきました。<br />
（今までにこのブログに載せてきたご感想については、ブログの一番下のOthersの検索窓で<br />
”<a href="http://hiyoko.tv/journal/sb.cgi?search=%A1%D6%A5%A2%A5%C8%A5%D4%A1%BC%A4%CE%C9%D7%A4%C8%CA%EB%A4%E9%A4%B7%A4%C6%A4%A4%A4%DE%A4%B9%A1%D7%A4%CE%B4%B6%C1%DB" target="_blank">「アトピーの夫と暮らしています」の感想</a>”と入れると全部出てきます。）<br />
<br />
12月に入って、アトピー患者の方から、メールフォームを通じて本の感想を頂くことが<br />
さらに増えてきた、気がします。ほとんどの感想は<br />
「こういう本を待っていました。描いて下さってありがとう」<br />
というもので、こう書いていただくと、本当に泣けるのです。<br />
その方たちに、どうか多幸あるように、と祈らずにはいられない。<br />
<br />
「今、結婚したいと思っている彼女に、この本を読んでもらいます」<br />
「自分だけが苦しんでる訳じゃないとわかって、元気出ました。会社の上司の理解はなかなか得られないけど、頑張ります」<br />
「親からは脱ステを反対されて、婚活するように言われています」<br />
などなど、アトピーと人生の様々な場面での出来事って重なり合うもの。<br />
<br />
うちのオットも、会社が不安定になった時に、せめて自分の体はキチンとしておきたいと考えて、脱ステに踏み切ったそうで<br />
アトピーでなければ、もっと楽に生きられた人は本当に多いのだと思います。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img753_151216review01.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img753_151216review01.jpg" class="pict" alt="151216review01.jpg" title="151216review01.jpg" width="300" /></a>まずは「足るを知る」というブログのゆんぼさんが<br />
ご紹介して下さっています。<br />
<br />
足るを知る「【愛用品】洗濯用洗剤「緑の魔女」」<br />
<a href="http://yunbox.hatenablog.com/entry/2015/12/01/103520" target="_blank">http://yunbox.hatenablog.com/entry/2015/12/01/103520</a><br />
（左の画像は、上記記事を省略しておりますので「緑の魔女」が気になる方は<br />
ぜひリンク先に飛んでご覧下さい）<br />
<br />
ゆんぽさんは、アトピーのお子さんのいるお母さんで<br />
「スッキリ・凛とした生活を送りたい。日々のアレコレ。」とあるように<br />
日常の無駄を排除しつつ、豊かな生活を送るコツを綴られています。<br />
とても素敵なブログです。<br />
<br />
気になるご感想は<br />
<blockquote>↑ この本、本当に奥さんのご苦労が分かる！<br />
息子も読んで、「あー、そうそう。そうやったねえ」とつぶやいていました。<br />
子どもが小さなころは手をかけてあげられるけれど、<br />
大人に近づくとそうはいかなくなる。<br />
母親に薬を塗ってもらうのも嫌がるようになります。<br />
息子は中学生の頃が一番苦労していました。</blockquote>なるほど。オットは老人になっても妻の手で薬を塗ってあげられるけど、お子さんはそういう訳にはいかないのですね。<br />
何と言っても、拙著の表紙は、真っ裸のオットの背中に塗り塗りしている私、と言うかなり強烈なもの、ですから。<br />
でも実は、これ、塗っているのはごくごく初期に使っていたスクワランオイルで、保湿剤などは、オットは自分で全部塗っています。<br />
なので、イメージ的にずっと薬を塗ってあげている献身的な奥さん像を想像しておられたら、大変申し訳ないのですが<br />
イヤイヤ全然、そんなことしてませんので。<br />
やれることは自分でしてもらう。倒れた時だけ、手を差し伸べる。それがモットーです。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img754_151216review02.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img754_151216review02.jpg" class="pict" alt="151216review02.jpg" title="151216review02.jpg" width="300" /></a>それから、「NPO法人アトピーを良くしたい」の代表の方のブログに<br />
ご紹介いただきました。<br />
このような活動があることも初めて知りました。<br />
ありがとうございます。<br />
<blockquote>こんばんは。NPO法人アトピーを良くしたいの横井謙太郎です。<br />
<br />
アトピーの調子が最も悪かった２５歳のときに、アトピー性皮膚炎についても本を読み漁った。もちろん最近でも読むことがある。ためになる内容もあるが、正直イマイチのものも多く、ステロイド、脱ステ、漢方、食事のやり方論ばかりで、１５年前も今も言っていることはほとんど変わっていない。<br />
<br />
そんな中、Amazonで目を引くタイトルを見つけた。<br />
「アトピーの夫と暮らしています。」<br />
<br />
著者は、漫画家の陽菜ひよ子さん。Amazonで見たときには本かと思って買ったんだけど、届いてすぐにパラパラめくると、漫画だったので少し驚いた。<br />
<br />
これが、新鮮だった。理由は２つ。<br />
<br />
目線が、ドクターでもなく、本人でもなく、子供でもなく、【妻】という視点であること。もう１つは、【漫画】であったこと。<br />
<br />
これを、うちのかみさんに見せたら、「そうそうそう！わかるー！あははは（笑）」と笑い転げていた。同じ立場だから気持ちが良くわかるのだろう。この視点は僕たちアトピー有症者にとって忘れがちだ。本人も辛いんだけど、パートナーや両親も同じように辛い。もしかしたら、本人以上かもしれない。周りの人のサポートをたくさんもらっている。それが当たり前だと思ってはいけない。感謝の気持ちはいつまでも忘れずにいたいですね＾＾</blockquote>そっか、妻の視点っていうのはなかなかない視点だったんですね。<br />
そういわれてみれば、アトピーに悩んでるのって、圧倒的に子供を持つお母さんが多いですよね。<br />
けれどその声に隠れて、実は成人型アトピーの人やその家族は、さらに出口の見えない悩みを抱えてるんですよね。<br />
<br />
私としては、家族の苦労を知って欲しいとか、感謝して欲しいと思ってこの本を描いた訳ではないですが<br />
結果として、患者さんや家族がお互いにお互いの苦しみに歩み寄るきっかけになってくれたら<br />
それはとても素敵なことだなぁと思うのでした。<br />
<br />
アトピーを良くしたいブログ「アトピーの夫と暮らしています。」（2015年12月13日）<br />
<a href="http://atopyrecording.org/blog/1364/" target="_blank">http://atopyrecording.org/blog/1364/</a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
最後に、感想ではないのですが、先日、急にAmazonが急上昇して<br />
丸一日くらい、よい数字をキープしていたときがあって<br />
「あれ？なんでだろ？」と思っていたのですが、謎が解けました！（○キプルーンの中井貴一風に）<br />
<br />
ヒキコモリズム「肌がカサカサ...空気も乾燥。アトピー持ちにはしんどい季節になってきたなあ...」<br />
<a href="http://www.inoueyuuki.com/entry/kansou-atopi" target="_blank">http://www.inoueyuuki.com/entry/kansou-atopi</a><br />
<br />
週1しか出かけない、引きこもりの起業家、井上さんのブログです。<br />
特に消耗はしてなかったけど（笑）、<a href="http://www.inoueyuuki.com/entry/2015/06/12/120000" target="_blank">「まだ東京で消耗してるの？」</a>と地方に移住もされたそうです。<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img756_151207hikikomorizum_link1.jpg" class="pict" alt="151207hikikomorizum_link1.jpg" title="151207hikikomorizum_link1.jpg" width="250" />レビューはなし。<br />
<br />
このブログ、一日10万PVあるそうなんです。<br />
そう言うブログだと、リンク貼っただけで、すごいことになるんですね。<br />
このリンクを見て拙著をご購入下さった方は、この本に関心を<br />
持って下さったわけなので、出会いを作って下さって、感謝です。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sweetsandrose-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4569826938" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/sb.cgi?search=%A1%D6%A5%A2%A5%C8%A5%D4%A1%BC%A4%CE%C9%D7%A4%C8%CA%EB%A4%E9%A4%B7%A4%C6%A4%A4%A4%DE%A4%B9%A1%D7%A4%CE%B4%B6%C1%DB" target="_blank"><br />
#「アトピーの夫と暮らしています」の感想</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-12-18T23:27:06+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1875.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1875.html</link>
		<title>バナナなこぼれ話。</title>
		<description>先日の丸善さんでのイベントで本書には書かなかったこと、と言うお題でお話させていただいたのですが書かなかったこと、というより、書かせてもらえなかったこと、と言う感じのお話でした。本邦初公開のボツ原稿。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[先日の<a href="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/log/flyer/eid139.html" target="_blank">丸善さんでのイベント</a>で<br />
本書には書かなかったこと、と言うお題でお話させていただいたのですが<br />
書かなかったこと、というより、書かせてもらえなかったこと、と言う感じのお話でした。<br />
<br />
本邦初公開のボツ原稿。<br />
いわゆる「ネーム」とか「プロット」と呼ばれるものです。<br />
クリックしていただくと、大きな画像が見られます。<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img711_150709_04-041-042_xxatp.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img711_150709_04-041-042_xxatp.jpg" class="picat" alt="150709_04-041-042_xxatp.jpg" title="150709_04-041-042_xxatp.jpg" width="740" /></a><br />
この中に登場する知人B氏というのは、実は担当編集田畑さんのことで<br />
万事控えめな田畑さんは、ご自分が登場するこのプロットを「面白くない」とぶった切り。<br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img710_150710_05-4koma_banana.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img710_150710_05-4koma_banana.jpg" class="pict" alt="150710_05-4koma_banana.jpg" title="150710_05-4koma_banana.jpg" width="200" /></a>確かに、客観的に見ると面白くないのかもしれませんが<br />
このプロットに妙に愛着のあった私は、更に食い下がり<br />
「これどこかに使って下さい！」と4コマまで描いたのでした。<br />
こちらもクリックで大きくなります。<br />
<br />
ま、だから何？という話ですが<br />
先日イベントで田畑さんをご覧になった方は<br />
「似てる」<br />
とそれだけで<br />
ちょっと笑っていただけるんではないかと。<br />
<br />
あ、決して<br />
田畑さんの顔が笑えると言う訳ではありません。<br />
<br />
インド人っぽいですが<br />
とっても好青年なイケメン編集者です。<br />
<br />
似てると言われる人は<br />
「ケミストリーの堂珍」「佐々木蔵之介」<br />
そして「聖徳太子」だそうです。<br />
<br />
「聖徳太子は、聞き上手ってことですか？」<br />
とお聞きしたら<br />
「いえ、顔が似てるんだそうです」<br />
<br />
「か、顔ですか？」<br />
<br />
聖徳太子って、こんな感じ？<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img712_151113syoutoku.jpeg" class="picat" alt="151113syoutoku.jpeg" title="151113syoutoku.jpeg" width="200" /><br />
しかも、別人かもしれないって、言われてるような。。。<br />
<br />
実はこの話は、先日田畑さんとお話した中で<br />
一番面白かった話です。<br />
<br />
ちなみに、私は初めて田畑さんに会った時<br />
「知的な大泉洋」<br />
だと思いました。<br />
<br />
あ、決して、大泉さんが知的でないと言う訳では・・・・<br />
<br />
ああ、日本語って難しい。。。<br />
<br />
<br />
（すみません。今日の話は、完全に先日のイベント参加者へ向けての私信でした（笑））<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sweetsandrose-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4569826938" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-11-13T11:18:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1874.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1874.html</link>
		<title>執筆開始。</title>
		<description>11月9日（月） 10:32さて、まだまだアトピー本のイベントの興奮も冷めやらぬ頃ですが、すでに決まっている二作目のプロットに取り掛かっています。今回、マルプ清水さんに出版社を何社かご紹介いただいた関係で、...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img706_151108IMG_0042.jpg" class="pict" alt="151108IMG_0042.jpg" title="151108IMG_0042.jpg" width="400" />11月9日（月） 10:32<br />
さて、まだまだアトピー本のイベントの興奮も<br />
冷めやらぬ頃ですが、すでに決まっている<br />
二作目のプロットに取り掛かっています。<br />
<br />
今回、マルプ清水さんに出版社を何社か<br />
ご紹介いただいた関係で、二社で企画が通り<br />
途中まで、同時に進んでいたのです。<br />
<br />
アトピー本を先に出すということで<br />
二作目は半年以上、ずっと待っていただいてる<br />
状態なのでした。<br />
<br />
10月初めに打合せした時に<br />
「原稿いつごろ上がりそうですか？」<br />
と担当美人編集Sさんから聞かれ<br />
「10月中には上がるんじゃないでしょうか？」<br />
と、元気に答えたのに、まだ全く手つかずの状態で。。。<br />
<br />
このところ、せっせとPOP職人になっておりました（笑）<br />
イベントも終わって、ようやく落ち着いたので、やっと二作目原稿に集中できます。<br />
<br />
ダロワイヨのマカロンとお花は先日頂いたもの。<br />
<br />
ダロワイヨは、大昔、ひとりで銀座のお店でお茶したことがありますが、おいしいけどすごく甘いイメージでした。<br />
でもマカロンはさっぱりとして食べやすくておいしい。グリーンはテヴェール（宇治抹茶）と柚子<br />
ピンクは両方イチゴで、赤いのがあまおう、ピンクがとちおとめ。どっちも自然な味で美味しかった。<br />
黄色はシトロン（瀬戸内レモン）、茶色は丹波栗。普段はあまり柑橘系は好まないのですが、ここのは美味しかった。<br />
<br />
お花は父の霊前にお供えしました。<br />
何かうまく行くことがあると、きっと父が見守ってくれてるおかげだなーと思います。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sweetsandrose-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4569826938" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1874.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-11-12T13:40:40+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1873.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1873.html</link>
		<title>MARUZEN名古屋本店でのイベントとレビュー第2弾。</title>
		<description>土曜日は、MARUZEN名古屋本店でのトークショー＆サイン会でした。その前に、担当編集の田畑さんとオットの三人で本書の打ち上げをしました。イベント前ですが、実は田畑さんと私はビールを一杯ずつ頂きました。前...</description>
		<content:encoded><![CDATA[土曜日は、<a href="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/log/flyer/eid139.html" target="_blank">MARUZEN名古屋本店でのトークショー＆サイン会</a>でした。<br />
その前に、担当編集の田畑さんとオットの三人で本書の打ち上げをしました。<br />
イベント前ですが、実は田畑さんと私はビールを一杯ずつ頂きました。<br />
前々日にまさかの発熱をして、まだ本調子でなかったオットは、ノンアルコールのカシスオレンジを。<br />
<br />
<a href="http://kaguraya-nagoya.com/" target="_blank">旬彩 神楽家さん</a>にて。名古屋の久屋大通に、こんな素敵なお店があったとは。<br />
どれもとてもおいしかったです。（撮影：宮田雄平）<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img704_151107kaguraya_MG_9325.jpg" class="picat" alt="151107kaguraya_MG_9325.jpg" title="151107kaguraya_MG_9325.jpg" width="800" /><br />
私はまぁ常に、いっぱいしゃべるんですが、編集さんとは、なかなかお会いできない上に<br />
お忙しい方なので、普段はメールなどでも聞けずにいることや言えずにいることを<br />
ダーーーーッと一気にお話した感じで、きっと田畑さんも大変だったことでしょうが<br />
著者って変わり者が多そうなので、そう言う人の扱いには慣れているんだろうな、と思うので、きっと大丈夫でしょう。<br />
（って、何が？）<br />
<br />
続きからは、「アトピーの夫と暮らしています」のレビューが見られます。<br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1873.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-11-09T12:49:48+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1871.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1871.html</link>
		<title>ご紹介いただきました。</title>
		<description>ちょうど一年前、本の出版企画を持ち込もうとしては「新人の本は出せない」と、ことごとく断られ、途方にくれていた私。企画内容すら、聞いてもらうことは出来ませんでした。いい加減持ち込むことにも疲れて、ダメ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img697_jizom2.jpg" class="pict" alt="jizom2.jpg" title="jizom2.jpg" width="240" /><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img698_151022a.jpg" class="pict" alt="151022a.jpg" title="151022a.jpg" width="240" height="367" /><br />
ちょうど一年前、本の出版企画を持ち込もうとしては<br />
「新人の本は出せない」と、ことごとく断られ、途方にくれていた私。<br />
企画内容すら、聞いてもらうことは出来ませんでした。<br />
<br />
いい加減持ち込むことにも疲れて、ダメもとで<br />
「出版企画ありますけど、いかがですか？」<br />
なんて印刷したハガキを配ったり、メールの署名に書いたりしていたら<br />
<br />
意外なところから手を差し伸べて下さったのが<br />
池袋の<a href="http://malpu.com/" target="_blank">マルプデザイン</a>の社長の清水さんでした。<br />
「よかったら、出版社をご紹介しましょうか」<br />
とご連絡を頂いたときは、本当に驚きました。<br />
<br />
というのも、清水さんとはお仕事でご一緒したことはなく<br />
展示などで数回顔を合わせただけだったからです。<br />
にもかかわらず、出版社を数社ご紹介いただき<br />
こうして、無事出版できることになりました。<br />
　　　　<br />
紹介って、簡単にしていただけることじゃないと思いますし<br />
ご紹介くださった方の顔に、泥を塗る様なことがあってはなりません。<br />
今回は、マルプさんデザインの本を出すことができ<br />
少しはご恩返しできたかな？と思っています。<br />
<br />
（出版社をご紹介いただいたからと言って、簡単に企画が通るわけではなく<br />
さらにハードルがあり、担当編集さんが頑張って下さったおかげでもあるのです）<br />
　　　　<br />
そんなマルプさんが関わっておられる、秋のイベントを二つご紹介しています。<br />
東京ですので私は行けず、残念ですが、よかったら脚を運んでみてくださいませ。<br />
<a href="http://ameblo.jp/hiyoko-dagane/entry-12088903401.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hiyoko-dagane/entry-12088903401.html</a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img693_151101maruko_ameba.jpg" class="pict" alt="151101maruko_ameba.jpg" title="151101maruko_ameba.jpg" width="350" />アメブロを始めた頃からの読者さんのmarukoさんが<br />
私の本についてブログ記事を書いて下さいました。<br />
この方はかなりの文才の持ち主で、まるでエッセイの<br />
連載を読むように、いつも楽しみに拝見しているのですが<br />
私の数倍素晴らしく、本書をご紹介くださっています。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/kattin090605/entry-12090713104.html" target="_blank">http://ameblo.jp/kattin090605/entry-12090713104.html</a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img694_151102herthing_ai_fb.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img694_151102herthing_ai_fb.jpg" class="pict" alt="151102herthing_ai_fb.jpg" title="151102herthing_ai_fb.jpg" width="200" /></a>私の行きつけのお店で、名古屋のオーガニック専門店の草分け的存在の<br />
「ヘルシングあい」さまのFBページで、本書をご紹介くださいました。<br />
オーガニックの専門家がお薦め下さり、とってもうれしいです！<br />
また、ヘルシングあいさまから毎月郵送される会員向けの案内に<br />
DMを入れて下さいました。感謝感謝です！<br />
先日、お礼を言いに伺ったら「素敵なご本です」と言って下さり、感涙。<br />
<blockquote>当店のお客様が、この度本を出版されました。<br />
11月7日には、丸善名古屋本店でトークショーとサイン会もあるそうです。<br />
内容は、かわいいイラストが満載です。<br />
漫画を読んでいる感覚で、アトピーと奮闘しながら<br />
その出口を見つけていく状態が切実に描かれてます。<br />
オススメな一冊です。</blockquote><a href="https://www.facebook.com/145086255684510/photos/a.153412194851916.1073741828.145086255684510/410087102517756/?type=3&theater" target="_blank">https://www.facebook.com/ヘルシングあいpupukitchen-145086255684510/</a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img699_151031tak_twitter.jpg" class="pict" alt="151031tak_twitter.jpg" title="151031tak_twitter.jpg" width="350" />私が最初のブログでひよこ絵日記を描いていた頃からの<br />
ブロガー仲間のTakさんが、Twitterでご紹介くださいました。<br />
<br />
先日の<a href="http://hiyoko.tv/journal/log/book/eid1870.html" target="_blank">奥中尚美さん</a>に続き、Takさんも<br />
2004年頃から、もう10年以上のお付き合い。<br />
Takさんといえば、アート界隈では知らない人のいない<br />
カリスマブロガー。<br />
<br />
Takさんが書いてらっしゃるように、本書にはTakさんが<br />
登場するんです。どこかわかるかなー？<br />
<br />
<a href="https://twitter.com/taktwi/status/660472872662511616" target="_blank">https://twitter.com/taktwi/status/660472872662511616</a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<a href="http://hiyoko.tv/journal/img/img688_151101php_osusume.jpg" target="_blank"><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img688_151101php_osusume.jpg" class="pict" alt="151101php_osusume.jpg" title="151101php_osusume.jpg" width="300" /></a>◇おまけ◇<br />
<br />
タダの自慢話でスミマセン。<br />
<br />
拙著について驚いたこと。<br />
<br />
私は新人なので、PHPさんは<br />
そんなに力を入れて下さっていないと思っていたのですが<br />
毎月たくさん出る新刊の中で<br />
お薦め本として、バナー付きでご紹介くださっていてビックリ。<br />
光栄すぎて鼻血が出そうです。<br />
<br />
<a href="http://www.php.co.jp/books/" target="_blank">http://www.php.co.jp/books/</a> <br />
（リンク先は、11/5（木）現在のもの。）<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sweetsandrose-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4569826938" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1871.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-11-05T23:24:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1849.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1849.html</link>
		<title>「アトピー本」発売後。</title>
		<description>さて、早いところでは10/26（月）から並んでいた拙著「アトピーの夫と暮らしています」でございますが最初の写真は、その10/26（月）夕方のもの。東京都心「文教堂浜松町店」さまでのヒトコマだそうです。コミック...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img683_151026_3850_n2.jpg" class="pict" alt="151026_3850_n2.jpg" title="151026_3850_n2.jpg" width="400" />さて、早いところでは10/26（月）から並んでいた拙著<br />
「アトピーの夫と暮らしています」でございますが<br />
最初の写真は、その10/26（月）夕方のもの。<br />
東京都心「文教堂浜松町店」さまでのヒトコマだそうです。<br />
コミックコーナーに平積みになっていたそうで、感涙&#9825;<br />
<br />
こうしてみると、けっこう目立ちますね、黄色&#9825;<br />
<br />
翌27日（火）夕方には、今度のトークショーの舞台<br />
「MARUZEN名古屋本店」さまより「入荷しました！」<br />
とメールが。<br />
早速、発売日当日28日（水）にお邪魔して来ました。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
どどーーーん！！<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img684_151028_MG_9613s_web.jpg" class="picat" alt="151028_MG_9613s_web.jpg" title="151028_MG_9613s_web.jpg" width="800" height="480" /><br />
まさか、村上春樹さんと半沢直樹に挟まれ、奥が「孤独のグルメ」なんてことが起こるとは。。。！！<br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1849.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-10-30T10:21:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1790.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1790.html</link>
		<title>連休のお仕事と世代をつなぐということ。</title>
		<description>夏休みの間は、NHKの仕事はお休みで久しぶりに「すイエんサー」の依頼。お題が微妙なシチュエーションだったりパッと見て一瞬で理解できる絵にする必要があるのでどこを切り取るか、プロデューサーS氏と共にいつも...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img605_150920IMG_9729.JPG" class="pict" alt="150920IMG_9729.JPG" title="150920IMG_9729.JPG" width="300" />夏休みの間は、NHKの仕事はお休みで<br />
久しぶりに<a href="http://www.nhk.or.jp/suiensaa/" target="_blank">「すイエんサー」</a>の依頼。<br />
<br />
お題が微妙なシチュエーションだったり<br />
パッと見て一瞬で理解できる絵にする必要があるので<br />
どこを切り取るか、プロデューサーS氏と共に<br />
いつも悩むのだけど<br />
今回はラフは一発OKだったけど、いざ描こうとすると<br />
どうにもうまく描ける気がせず、しばらく逃避。<br />
<br />
しかし、描き上がってみると、依頼のあった二点の内<br />
うまく描けないかも〜？と思った方が<br />
イイ感じに仕上がっていて、かなり満足。<br />
<br />
残念ながらタイトルやメイン部分は載せられないので、チラ見せ。脇のデザインはこんな感じ。<br />
<br />
収録は2つとも来週行われるんだけど、放送自体は実はバラバラで<br />
同じ日に収録しても、続けての放送とはならないのが、未だに不思議なんだけど<br />
テレビ業界では普通のことなんだろうなぁ。。。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
大人は、君の味方である。／今週の、いちばん。73（滝啓輔）<br />
<a href="https://note.mu/takikeisuke/n/n0cb925dbf2e2" target="_blank">https://note.mu/takikeisuke/n/n0cb925dbf2e2</a><blockquote>　　　　　　　　　　　-　　中略　　-<br />
<br />
いま、学生の相談に乗るとき、僕はバカ丁寧に資料まで用意してのぞむ。<br />
世の中、僕みたいな人間だけじゃないだろうけど、「普通の大人」なら<br />
将来を真剣に悩む若者に対しては、それなりに誠実な対応をするはずだ。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　-　　中略　　-<br />
<br />
嫌な大人もたくさんいるかもしれないけど、いい大人もたくさんいる。<br />
嫌な大人だと思えば、適当に流せばいい。<br />
<br />
大人は、君の味方である。</blockquote><em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1790.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-09-20T20:52:56+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1019.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1019.html</link>
		<title>タイトル決定。</title>
		<description>グッと涼しくなりましたね。画像のビールは実は8月終わりのもの。最近はもっぱらワインに戻って来ています。先日から、章扉のイラストにかかっていたのですが表紙のイラストも描き下ろすことになりにわかに忙しく...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img600_IMG_9491.JPG" class="pict" alt="IMG_9491.JPG" title="IMG_9491.JPG" width="300" />グッと涼しくなりましたね。画像のビールは実は8月終わりのもの。<br />
最近はもっぱらワインに戻って来ています。<br />
<br />
先日から、章扉のイラストにかかっていたのですが<br />
表紙のイラストも描き下ろすことになり<br />
にわかに忙しくなってきました。<br />
そんな週に限って、他のレギュラーと重なったり<br />
秋冬の展示準備もあったりして、久しぶりにバタバタな<br />
毎日が戻って来ました。頑張らねば。<br />
<br />
いつものことですが、5連休もずーーっとお仕事頑張りますっ<br />
<br />
2015.09.17 Thursday<br />
ブログのお題通り、編集T氏より連絡があり<br />
今度出る本のタイトルが正式に決定したそうです。<br />
と言っても結局仮タイトルから変更なしです。そんなわけで<br />
<br />
「アトピーの夫と暮らしています」（陽菜ひよ子・著 / PHP研究所）10/26発売。定価1200円（税別）<br />
<br />
「アトピーは、子供だけがかかる病気ではなかった……。激しいかゆみ、強烈な倦怠感……。<br />
よくある病気でありながら、正しく知られていないアトピー性皮膚炎との闘病を描いたコミックエッセイ。」<br />
<br />
気付けば、イラストの展示も近づいてきて、今回すごく描きたい感じの絵がアタマの中に浮かんでいて<br />
なかなか描く時間が取れなくて。でも頑張って描きます。<br />
だって、<a href="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/log/flyer/eid134.html" target="_blank">今度の展示</a>、すごい方たちと一緒なんだもの！もう緊張です！！<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/img/img84_xmas_line.gif"/><br />
<br />
<br />
<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img604_IMG_9662.JPG" class="pict" alt="IMG_9662.JPG" title="IMG_9662.JPG" width="200" /><img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img602_150913_IMG_9661.jpg" class="pict" alt="150913_IMG_9661.jpg" title="150913_IMG_9661.jpg" width="200" />2015.09.14 Monday<br />
先週からの初校はチェックして、週末に無事返送。<br />
書き込みも結構あるので<br />
佳奈ちゃんの女豹付箋大活躍中（笑）<br />
<br />
本日は、午後から地元でのお仕事の打ち合わせの後<br />
コミックエッセイの章扉のイラストラフに取り掛かってます。<br />
明日は北名古屋市のイラスト講座最後。<br />
楽しい一日にしたいと思います！<br />
<br />
<br />
今日9/14は、30年もの付き合いの友人の誕生日。<br />
20年前に名古屋を離れるとき以来ずっと誕生日カードを<br />
贈り合ってるので、今年も送ったんだけど<br />
仕事で宅急便の送り状書いたあとだったせいか<br />
うっかりペンネームで送りそうになる。<br />
<br />
下手すると、本名忘れそうになるもんな。<br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1019.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-09-19T23:34:56+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1683.html">
		<link>https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1683.html</link>
		<title>順調だそうです。</title>
		<description>思えば、先月の今頃は、ただひたすら、原稿と格闘していました。しかし、データ入稿の後は、そのまま編集さんとデザイナーさんと印刷所さんに全部お任せ、になり、すっかり待ちの状態。そういえば去年も、お盆まで...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://hiyoko.tv/journal/img/img457_150829my365_n.JPG" class="pict" alt="150829my365_n.JPG" title="150829my365_n.JPG" width="300" /><img src="http://hiyoko.tv/blog/img/img3640_IMG_2692.JPG" class="thumb" alt="IMG_2692.JPG" title="IMG_2692.JPG" width="300" />思えば、先月の今頃は、ただひたすら、原稿と格闘していました。<br />
しかし、データ入稿の後は、そのまま編集さんとデザイナーさんと<br />
印刷所さんに全部お任せ、になり、すっかり待ちの状態。<br />
<br />
そういえば去年も、お盆までは本当に大変だったので<br />
お盆過ぎに夏休みを取り、<a href="http://hiyoko.tv/journal/log/joy/eid105.html" target="_blank">高畠</a>まで行ったんでした。何だか懐かしい。<br />
（去年は<a href="http://hiyoko.tv/journal/log/art/eid106.html" target="_blank">高畠の浜田広介記念館で展示中</a>でした）<br />
<br />
しかし今年は、オットの方が仕事が忙しくて、結局お休みは取れず。<br />
お互いフリーで、スケジュールを自分で管理できない<br />
（つまり売れっ子じゃない。。。）と<br />
なかなか休みを取るのも難しいものだと思い知る。<br />
<br />
今年の短い夏の終わりを、留守だったり、レタッチに追われる<br />
オットの横で、休むとも仕事するともなく過ごしたり。<br />
普段やれない大がかりな掃除したり。<br />
（一応レギュラーの仕事やレジェメづくりなどしてましたけどね）<br />
<br />
そして9月に入った昨日、10日ぶりに編集さんから連絡。<br />
先日知った仮タイトルが、メールのタイトルになっていた。<br />
<br />
そしてDTP作業も順調で、今週中には上がるそうだ。<br />
それで行くと、来週には、憧れのゲラチェック。キャッ。<br />
<br />
ああ本当に、自分の本が出るんだなぁと思うと、<br />
やっぱ脱力するくらい、うれしいのですよ。<br />
すっかり忘れていたけど、上でリンクした高畠の翌日に行った<br />
熊野神社で、3羽見ると願いがかなうという<a href="http://hiyoko.tv/journal/log/joy/eid107.html" target="_blank">「熊野のうさぎ」</a><br />
私もオットも、一瞬で見つけたんだよね。<br />
そのおかげかもなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
<em></em><p><a href="https://hiyoko.tv/journal/log/illustration/eid1683.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>カク</dc:subject>
		<dc:date>2015-09-02T23:41:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>陽菜ひよ子の名刺や販促グッズ</dc:rights>
	</item>
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