NPO法人グリーンズが運営する実践WEBマガジン greenz.jp に記事を執筆することになりました。
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水辺に“まちの誇り”を取り戻すために。「水辺とまちの入口研究所」が描く名古屋・堀川の未来(2026/2/10)

愛知県海部郡大治町にある素敵な老舗缶メーカー・側島製罐さんからのご依頼で、全社会議のレポートを作成しました。
https://sobajima.jp/topics/1260/
これまでの経緯などをnoteにまとめています。
中京テレビ(日本テレビ系)で2015年4月より、金曜の19時台に放送中のグルメバラエティ番組『PS純金』。
2022年10月28日(金)発足のファンクラブ『PSくらぶ』内で連載していたお店レポ「PSこらむ」を、このたび番組公式Websiteに場所を移して連載することになりました!

ぎゃーーー!!先生?先生っていったい誰の事?
Websiteはこちらから!
10/11公開の初回は、この夏コンビニのファミリーマートとのコラボ弁当でも話題となった「カフェメルス」さん!
第14回・カフェメルスの『白』の魔力:
《前編》・
《後編》(2024年10月11日・18日)
第15回・カフェレストモカの『ふわふわ』の秘密:
《前編》・
《後編》(2024年11月8日・15日)
第16回・げんきやの『炎』の秘密:
《前編》・
《後編》(2024年12月13日・20日)
第17回・肉18の『秘密』のツボ:
《前編》・
《中編》・
《後編》(2025年1月17日・24日・31日)
◆『PSくらぶ』より移行◆
第1回・びっくりやの『人気』の秘密:
《前編の前編》・
《前編の後編》《後編の前編》・
《後編の後編》(2025年2月21日・28日)
★★★★
第2回・ブルーナイト・光子ママの『元気』のヒミツ:
《前編》・
《後編》(2025年3月21日・28日)
★★
第3回・ボンとらや・ピレねえの『美』のヒミツ:
《前編》・
《後編》(2025年4月11日・18日)
★★
第4回・昇福亭の『黄色』のヒミツ:
《前編》・
《後編》(2025年5月16日・23日)
★★
第5回・鰻家亭の『普通じゃない』ヒミツ:
《前編》・
《後編》(2025年6月13日・20日)
★★
第6回・恵時尊の『スルーできない』魅力:
《前編》・
《後編》(2025年7月18日・25日)
★★
第7回・ハッピーさおりの「宝物」の秘密:
《前編》・
《中編》・
《後編》(2025年8月15日・22日・29日)
★★★
第8回・わしゃんがれの『茶色』の秘密:
《前編》・
《後編》(2025年9月12日・19日)
★★
第9回・たこちゅうの『ちゅう』の秘密:
《前編》・
《中編》・
《後編》(2025年10月31日)
★★★
第10回・鳴門うどんの『超肉!』の魅力:
《前編》・
《後編》(2025年11月21日・28日)
★★
第11回・Galle de watanabeの『パリパリ』の秘密:
《前編》・
《中編》・
《後編》(2025年12月26日)
★★★
第13回・ラボラトワールアコの『ピンク』の魅力:
《前編》・
《後編》(掲載日:2026年1月30日)
★★
番組詳細はコチラ→
https://hiyoko.tv/a_tori_ie_dayori/log/info/eid253.html
イラストはコチラ→
https://hiyoko.tv/gallery/column/works/ps-gold/eid397.html
#PS純金
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今まで描いてきたイラストをより魅力的に見せるために、動画をつくっています。
とはいえ、自力ではなくAIに一瞬でポンッと作ってもらうもの。
偶然奇跡的によいものができる時もありますが、プロンプトを入れて微調整をおこなうことも。
2018年のカルタ展のために描いた絵。この絵はその後個展のメインビジュアルとなり、しばらく私の世界観を象徴するアイコンとなりました。これ、最後にはいってる「溜息」が何ともいえないのです。たまらん!別のバージョンをインスタに載せています。
2013年〜2018年、写真に絵を描く「フォトレーション」を写真家の宮田雄平と一緒に制作していた。2013年末「宮沢賢治展」(池袋)に出展した絵を見たデザイナーS氏が「アニメーションにしたら?」と。やりたいと思ううちに干支が一周。Grokが一瞬で動画にしてくれた!(2013年、画材:アクリル、背景は宮田が撮影した六本木のイルミネーション)
2024年の「いろはカルタ展」に出展した絵をもとにした動画。
このダンスにピッタリすぎて驚愕!ピザ屋の宣伝??🤣
世の中のニュースの深層に隠れた真相に迫る専門メディア「東京報道新聞」で執筆することになりました。
https://tokyonewsmedia.com/
「深層に隠れた真相にせまるメディア」ということで、ほかの媒体とはちょっと違った切り口で独自取材をすることがモットー。今までとはまた違った方へ取材のアプローチができそうです!
わたしのプロフ&記事ページ

01.
藤子不二雄と共に歩んで50年。「推し活の達人」稲垣高広氏が語る、推し活のリアル(2025/3/7)
02.
日本で唯一の国際女性映画祭「あいち国際女性映画祭」がもたらす映画の力(2025/12/9)
03.
名古屋の映画文化を象徴するミニシアター「シネマスコーレ」が長く愛される理由(2025/12/12)
04.
「技術に誇りをもって社会復帰して欲しい」刑務官の願いを込めた「岐阜矯正展」が開催(2026/1/11)
あけましておめでとうございます!
今年もみなさまにとって、よき一年でありますように。
コツコツ頑張っていきますので、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
大晦日に「まだ年賀状作ってない!」と気づいて慌てて3時間くらいで作りました。
過去に頑張った自分とオットの力をフル活用。どこかわかるかしら?


