嗚呼、フリーランスよ

(2024/10/24)あとで苦労したくないので、最初にできる限りの質問をするようにしているのだが、教わったデータが間違ってたら、もう防ぎようがないよね。
別の人に指摘されて、悪びれもなくシレッと訂正してきて。作業が増えて遅れたらフリーランスの責任。ま、いいけど。
こういうのって結局いつか自分の首を絞めると思うんだよな。いざというときに、この人のために動いてくれるフリーランスがいないのではないか。だからわたしに声がかかったのか。。。ま、どうでもいいけど。
わたしはこの人には心を開いて仕事はできない。そう感じたというだけだな。

しみじみ、イラストの受発注って慣れていない人が相手だと大変だと感じる。今までの経験から、私は一般の方からの受注は受け付けていない。今までの仕事の中で一般の方(会社含む)とやり取りをしたのは3件ほど。あとはすべてメディアを通じて。それでも大変なこともある。
わたしの仕事実績

2017年7月。渋い和食。
オット宮田の故郷函館からは海の幸がよく送られてきて。
高齢の伯母からはよくシシャモが届きました。懐かしいな。
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バブルの残り香を知っている1990年代前半に就職した私の世代と、2000年前後に就職した夫宮田の世代とでは、夫婦でも見えている世界が違う。若い人はもちろんだけど、この世代(超氷河期世代)にも救いの手を伸ばしてほしい。 https://t.co/dRQJTTD95J
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) October 24, 2024