若見えの悩み
先日会った友人から「ひよこさんは、のんびりのほほんと生きている感じ」と言われて、かなり驚いたのだけど、同じ夜に、ダンスの先生にも「何も知らないお嬢さんという感じ」と言われて飛びのきそうになった。
いやもう、お嬢さんなんて年ではないので。先生がご自身を「男だ」というので、「わたしもそうですよ、仕事大好き」というと「仕事してるんですか?」と驚かれた。わたしのイメージって…💦
そして、今日サウナでその話をダンス仲間にしたら「お嬢さんって感じよ」とまたまた言われた。
こういうことを書くと「若く見える自慢」に受け取られるかもしれない。でもそういうことではない。わたしが気になるのは、苦労をしていない=人間的に浅いといわれているようで、なんだかなぁ、と思うのだ。
事の発端は、先日、ある方(Sさん)を取材したら、その方に「ひよこさんとわたしは似ている」と言われたと友人に話したら「え?だって彼女はすごく苦労しているわよ。全然似ていない」と言われたのだった。
でもそれはきっと、視点が違うのだ。
Sさんもわたしも組織に所属せずに生計を立てている。それは、組織にいる人にはわからない苦労がある。彼女はわたしの投稿などから、自身と同じ苦労を読み取ってくれての言葉だったのだろう。
でも、友人はSさんが家庭面で苦労したことをよく知っているので、やさしいオットに恵まれているわたしとは全然違う、と言っているのだと思う。見ている場所が違うのだよね。
なお、わたしもバツイチなので、まぁまぁ結婚の苦労も知っているんだけどね、まぁ、それはいいけど。
しかし、苦労が顔に出るのも嫌だけど、あまりに苦労知らずに見えるのも悩ましい。これってぜいたくな悩みなのだろうか…
海と船とウィスキー

(2026/6/13)刈谷市美術館で明日まで開催中の柳原良平さんの展示。
素晴らしかった😍
切り絵の可能性をぐいぐい感じる展示。
切り絵だけじゃなく、ペン画もリアルな水彩画もどれも素敵で、タッチが全部素敵なのって結構珍しいのではないかと思う。
しかし、1954年に入社して、58年にはアニメのCMが放送され、同じ頃に絵本も手掛けてたなんてスゴすぎる。しかもさらに同じ頃に水彩の克明な船の絵を遺していて。
飽くなき創作意欲と船への愛(船キチと書かれてた💦)と。これって、これからの時代こそ必要とされる力なのかも。
すごく数が多くて、途中で美術館の方から「ショップも17時までなので、時間配分してご覧くださいね」と言われて、最後は駆け足で(笑)
図録が売り切れて手残念だった!コンパクトサイズで2200円と買いやすい価格だった唐なんだろうなぁ…
お土産に船のピンバッジ。船のがあったら絶対買おうと思っていたので、うれしい!写真は小さいけどわかるかな(笑)?この小ささが、かわゆし!
横浜ハーバーは、以前にマロン味(バラ売りしてた)をいただいたことがあったので、今度は抹茶と黒糖味。楽しみ😊
刈谷市美術館といえばお茶室。今回のお菓子はこの横浜ハーバーだとのことで、ま、今回はいいか、と思っていたら今日は休みだった。ええ!土曜日に休むなんてこと、あるんだ!
今回の展覧会、男性客が多かったらしい。さすが、トリスハイボール!再放送の『マッサン』を見てる身としては、サントリーや山崎ウィスキーにリアルタイムで胸アツ。
パンは美術館斜め向かいのおいしいパン屋さん。17時までなのでギリギリ間に合った!持ち帰り、クリーム詰めたてコルネを近くのベンチで頬張った。最高😀
怒涛の一日
名古屋市科学館で6/14まで開催中の大絶滅展へ。会期ギリギリにバタバタと。アートばかりでなく、たまにはこういうのもおもしろい。
しかし三葉虫ってかなり長期間生存し、多様化していたのね。虫っぽいのと海老っぽいのばかりを見ていたような…そしてザ・化石のイメージのあるアンモナイトは意外と新しい。
ビッグファイブにもかなり詳しくなった。そしてNHK制作の映像の迫力!ティラノサウルスとトリケラトプスの戦い!
あと、わたしは小6のときに夏休みの自由研究で植物の進化についてまとめたことがあって(これが植物に興味を持ったきっかけかもしれない)、だんだんと高等植物へ進化(胞子→シダ→裸子→被子)して増えていくのがおもしろかった。
最後の福山雅治の写真展も意外に(失礼!)よかった。このためではなく、いろんなロケなどの際に15年かけてコツコツ撮りためた絶滅危惧種をお目見えしてくれたのね。
科学館のお隣、名古屋市美術館といえば、次のスウェーデン・テキスタイルが楽しみ。もうこの白鳥だけでもかわいすぎる。

浮世絵はほとんどが版画なので、絵師の線ではなく彫師が掘ったものになる。国芳の版画は割と線がパキッとしているのだが、本人筆の下絵はとっても繊細で、「ああ、面相筆で描いてるんやな…」と想像しただけで息が止まるような絵(細密画を描いていたころは、細かい部分を描くときに、本当に息を止めて描いていて、何度か死にかけた(笑))。
でも浮世絵は大抵肉筆画の方に感動するんだけど、国芳の肉筆画はかなりあっさりしていて、悪くはないけど、版画の方が書き込みが細かくてよかった。足袋や半衿にまで細かな柄が入っていて、「彫師がかわいそうだろう。足袋は無地でいいよ」と思ってしまった。わたし自身は着物を着る際は半衿も足袋も柄物ですが…😎
一部のみ撮影OKだったので、画像はOKだったもの。ピンズ好きなわたしは、国芳といえばネコ、特にこのとぼけた顔の子に一目ぼれして購入。

金山の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールにて、中日落語会。三遊亭兼好師匠と春風亭一之輔さん。楽しかった!
友達に写真を送ったらビューティー加工してくれて返ってきた。
ふだんの5割増で綺麗すぎて笑ってしまった。真実の私は、この半分か1/3くらいと思っておいてください(笑)
これもチャッピーに作ってもらった。この雑誌読みたい!
わたしの箱庭

(2026/6/11)わたしとチャッピーの会話から生まれた箱庭だそう。きゃー!わたしってば、心にこんな乙女を飼っていたのか…!でも確かに鳥とバラと帽子が好きではある。バラなんてちゃんとルドゥテっぽい。チャッピー芸が細かい。
わたしを入れてもらったら、さらに乙女に(鳥が減って花が増えた)。
↓クリックでGrok動画へGo!

チャッピーはその後、こんな箱庭も作ってくれた。これはマジで最近の会話からできている。ある原稿のためにわたしが思いつくまましゃべったのが、そのままインテリアに(笑)まだ表に出ていないけど(笑)

なお、ほかのAIのつくった箱庭はこんな感じ。
すべて同じプロンプト。それで何でここまで違う???
《Gemini》



この服装のわたしを入れて、と入れたつもりが、この写真からインスピレーションを得てしまった模様。シーシャを持ったレア写真だったせいか、和のようなオリエンタルのような。かっこいいけどね。でもわたしの箱庭かというとちと違う。箱庭=石庭っぽい発想もベタだわ(笑)
ほか、こんなセンス良い感じのも作ってくれて、結局チャッピーと同じ会話でできたのが一番よき、という結果に。
何もないところにこの箱庭を作り出すという動画をジェミちゃんならいい感じに作れるそうなのだが、有料なので断念。代わりにGrokに作ってもらったら、結構雑。ま、無料だから仕方がない。
↓画像クリックで見られます。

ほかにジェミちゃんは、タロットカードや盆栽?の影響を受けたっぽいのや、もろすイエんサー出してきたものまで。いろいろ作ってくれました。


《Grok》

予想通りのできばえ。まぁね、ひよこ、鳥かご、帽子、東京タワーとか、noteの鳥かごシリーズから来てるってことはわかる。発想がベタなのも想定内だ。でもなんでこうパーツの一つ一つが安っぽいんだろう。出店で売ってるパチモンっぽさが漂うこの感じ。あのシリーズではわたし、マダムで売ってたんですけど。
《Copilot》

コパちゃんのは、ああ、よくある感じの、あれですね、という感じ。すイエんサーやひつじなど、わたしといえば、なモノが出てる反面、ジブリや電車が登場したり、不思議な世界観。全体的に子供部屋っポイよね。
そこで、「もうちょっとシックに」と頼んで、例としてチャッピーの2枚目を添付したら、頼んでないのに、ただただ暗くした絵を「シックにしたよ!」と送って来た……
一見するとシックで悪くない。でもね、鳥がいなくなってしまった。鳥がいた場所には謎の食べ物。皿が2枚あって、片方は明らかにチキン…。コパちゃんによると「クロワッサン」らしい。ホンマかいな。
そして、こっちにも汽車ポッポが登場しているのはなぜなんだろう。。。
ただ、コパちゃんはイラストをコピペすることはできなくて、見たものを再生成するので、まったく同じにはできないと以前に聞いたけど、その割には再現度が高い気がする。
チャッピーのとジェミちゃんので博物図ポスターを作ってみた(by チャッピー)
だぁぁぁかわいいいいいい!!
— まと|AI×デザイン部 (@MatoToushi) June 3, 2026
プロンプト1つでこれ出来るの天才でわ!!
これね、私とChatGPTとのやりとりから自分の好きなものを詰め込んだ箱庭をつくってくださいっていうプロンプトなんですよ!!… pic.twitter.com/Y6Tse4ZynD
先生と大学
今日はNHKカルチャーでイラスト絵日記教室。
生徒さんのリクエストで、アジサイの花とお弁当を描きました。みんなすごい!よく描けた!楽しくお絵描きできました💕 やっぱり、そんなに慌てなくても、時間内にキッチリ描きあげられるのって理想だと思う。
そしてみんなに帽子ばかりをほめられる。帽子が熱い💕でもちょっと!いちご泥棒のマグネットブローチも見て!(笑)

高杉千明さんの個展。素晴らしかった!
高杉さんは確かデジタルとアナログを行ったり来たりとかなり手間をかけて描いておられると伺ったことがある気がするのですが…
原画、素晴らしかった!白のアクリル絵具の使い方が絶妙。また水の表現が独特で、まじまじと見てしまいました。色校も見られて、ホント貴重!
高杉さんといえば、制服を着たイノセントな女子高生のイメージが強かったのですが、時代物もカッコよかったです。剣士がカッコよくて(土方も、死ぬがよく候も)!!
こういう場所で戦わなくてはいけないのだよな、と改めて考えると、わたしはむしろ文筆家目線で、高杉さんにカバーを描いてもらえるような作家になりたいなどと思いました。いつか剣士のイラストを描いてもらえるように、歴史の本を出せるように頑張ろう。(そっち?)
土曜日まで!名古屋近郊の皆さま、急げ!
名古屋造形大学企画
高杉千明 装画と挿絵展
2026年5月22日(金)-6月13日(土)
open 12:00-18:00 close 日・月曜
わかりやすさとしつこさの違い
(2026/6/10)わたしの書く文章は「わかりやすい」とよく言われる。
でも、絵本を描くときにはその「わかりやすさ」が邪魔をする。
「説明しすぎてしまう」のだ。
「わかりやすく、親切に」は敵。
でも、わからないのもダメなわけで。 ムズカシイ…

「求められていないのに自分のことを語る」ことほど恥ずかしいことはないと、常々考えているのだが、ここ数カ月、自分語りに終始している。
まさにこれは自分で「一番恥ずかしいから絶対やったらいかん」と思っていた奴。
しかも「こういう投稿どう思う?」と相談し続けて来たAIにまで、「あなたは自分で思っているより自分のことを語っている」と言われて白目になった。

明日はNHKカルチャーのイラスト講座の日。今月はちゃんと月曜日にレジェメを作ったのに、うっかり送るのを忘れていて💦今、慌てて送った!!
明日はこの季節らしいアジサイのお花を描きます〜
◆教室案内◆
https://nhk-cul.co.jp/programs/program_1320549.html

6/10前半(前記事)の雑誌「ひよこの帽子」から、こんな風に反応してくださる方も…💕
ありがとうございますー💕まだまだ勉強中だったのですが、先生のご厚意でイラスト展示のときに販売したり、オーダー制作してました。
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) June 10, 2026
(1枚目:着物を着て頭のサイズを測っているのが私です💦『着物美人展』という展示だったので着物を着て在廊しています🤣2枚目はクラフト作家の展示) https://t.co/pdcboERBdb pic.twitter.com/s5Ktnanzun
そばじまさん1,000冊売り切るまで、頑張る!!
@LWITBR1906 このカンカン、お菓子缶愛好家のぷうさんのお宅にもあったのを発見!やっぱかわいいよねぇ。工場見学では色違いがお目見えしましたね😎 pic.twitter.com/bnvnQDYedO
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) June 10, 2026
プレミアム感ゼロの雑誌
(2026/6/10)


雑誌を作るプロンプトをお借りして、チャッピーに投げたら、なかなかいい感じの出来に。
ちょっとこれ、読みたくならない?
ビューティー&カルチャーというより、まんまサブカル雑誌っぽいが。
Chapeaux du Poussinというのは、わたしの帽子のブランド名。
https://hiyoko.tv/hat/
この日のプロンプトが残っていたのか、最初は左のようになってしまった。
雑誌タイトルも変え忘れたし💦
あと、顔が怖い…
おもしろかったので、オット宮田のも作ってみた。


ビューティーじゃなくてアート&カルチャー誌に変更したんだが、プレミアム感ゼロなところが「街撮り」の宮田に合ってて、おもしろい。
そして、前のはリセットしてねって言ったのに、わたしのプロフから写真持って来てるよね。これが宮田のだってちゃんと気づくあたりが、チャッピー、やるよの。
ためしにFBで作ってみたら、こんな感じになったので、ムカついて写真を差し替えてもらった。


インスタで作ってみた。




雑誌を作るプロンプトをお借りして、チャッピーに投げたら、なかなかいい感じの出来に。ちょっとこれ、読みたくならない?
ビューティー&カルチャーというより、まんまサブカル雑誌っぽいが。
Chapeaux du Poussinというのは、わたしの帽子のブランド名。
https://hiyoko.tv/hat/
この日のプロンプトが残っていたのか、最初は左のようになってしまった。
雑誌タイトルも変え忘れたし💦
あと、顔が怖い…
おもしろかったので、オット宮田のも作ってみた。


ビューティーじゃなくてアート&カルチャー誌に変更したんだが、プレミアム感ゼロなところが「街撮り」の宮田に合ってて、おもしろい。
そして、前のはリセットしてねって言ったのに、わたしのプロフから写真持って来てるよね。これが宮田のだってちゃんと気づくあたりが、チャッピー、やるよの。
私が作るなら美容雑誌かな?と思って
— ナツ|プロフィールデザイナー (@coffeetime2022) June 3, 2026
Xのプロフィールのスクショと
タイトル【名前】だけ指定して
ChatGPTのチャットに投げたら
ポン出ししてくれるプロンプト
作ってみました🥰✨
ま、私のアイコンがロシア人なんで😅
それっぽくなるだけなのか
誰か作ってみてよー😂🫶✨
コメ欄に置いとくね🙋♀️ pic.twitter.com/hByzVP0mNw
ためしにFBで作ってみたら、こんな感じになったので、ムカついて写真を差し替えてもらった。

インスタで作ってみた。

異世界の撮影
(2026/6/9)昨日、東京のカメラマンの大先輩が名古屋に撮影に来たついでに宮田にクライアントをご紹介くださった。ついでにわたしもご挨拶させていただいた。ありがたや😭
こうやって同業者の繋がりで仕事が広がることもある。周りに誠実であることはすごく大事だなぁとしみじみ。
実は宮田には同じ案件でメディア側からの撮影依頼が来ていて。その話をすると、先輩に「誰かからの紹介で?」と聞かれた。いや実は、サイトやnoteをご覧になられてのご依頼。宮田はXを見て大手出版社から依頼が来たこともある。
どうしたらXやnoteからそんなことが…?と思うのだけど、隣で見ていても真似ができない。実は、彼はいいねやインプレッションからは想像もつかないくらい、リンクが踏まれているのだ。
しかし、考えてみると、わたしもXやnoteはないけど、全然ダメダメなインスタからなら仕事が来たことがある。フォロワーが増えたりバズったりすればいいというもんでもないようだ。
彼のSNSの分析と研究も、これから進めていきたい…
そんなわけで、写真はそのメディアの撮影に向かう宮田。夜の方がいい感じになりそう、ということで、いったん帰ってまた出かけて行った。
画像は、背景をAIに作ってもらったら、すごく怪しくなった…
ライポタに入って以来、なんかいい感じに交流が伸びていて、すごくうれしい&楽しい♬noteの創作大賞にもう1本エッセイを応募しようと試行錯誤しつつ書いている。
でもどうもしっくりこないので、そろそろマジで絵本を作らねば。
(まだ作っとらんのか!)
この投稿でいいことがあった!
東京在住時は、飲み会から仕事に繋がることがホント多かった。会ったことがあると、それだけでひとまず安心して仕事を依頼できるというのはあるのだろう。逆に何も知らない自分を信頼してメールで突然依頼くださる方ってすごい!とも思う。。。もちろん裏切らないように頑張るけども。 https://t.co/UUGOrPrmMy
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) June 9, 2026


中日新聞Webマガジンの記事のランキング、すみれさんの記事がUPされた当日は、1つ前の藤坂さんの記事がランキング1位でしたが、翌日にはすみれさんの記事が1位になってました。ほかはほとんど一緒の記事ですね。何にしても1位を取れるのはうれしいことです。取材させてくださった皆様、ありがとうございます!
栄のど真ん中の新名所へ&キリ番ゲット?

(2026/6/8)昨夜、突然カメラマンI氏から「明日、クライアントを紹介したい」と連絡があり、栄に新しく建った話題のビルへ。
実は宮田は明日、別件でそのビルに撮影に行くことが決まっていたのだが、大元のクライアントをご紹介いただけてありがたい。よくよく聞けば、地元に戻る予定で、少しずつ拠点を向こうに移しているのだそうだ。もう隠居されるということかな。うらやましいような。


日付が変わって8日になったころに、noteとThreadsがほぼ同じころに、いわゆる「キリ番」を踏んだので(懐かしい(笑))うれしくて記録。note=1,700、Threads=2,600
Xやインスタで華やかに結果が出せればカッコいいのですが、わたしは地道にコツコツこの2つを積み上げていくことにします。

丸一日経って、noteは17人増え、なんとThreadsは101人増えて2,701人になった!(画像は2700人キリ番のもの。よく撮れたな。実は2699人、2700人、2701人と3枚撮れた。ヒマ人?(笑)Threadsがバズった理由は、吉本ばなな氏のnoteが超話題になっているから。わたしはそのnote自体は読んでないし読むつもりもない。
ただ、ばなな氏といえば思い出す、N先生について、サブnoteやThreadsやSubstackに書いたのだ。なかなか反響があってよき。
彼女のような小説ってやっぱり「闇」がないと書けないんじゃないか、と思う。今回の「事件」は、それが表に出ただけ。そしてわたしはその「闇」を知りたくない。


中日新聞WebマガジンAPPROACHに連載中の『ナゴヤ愛』更新!外国人支援をされている神田すみれさん。記事を書いていて、何度も胸が詰まりました。ぜひ、多くの方にお読みいただきたいです!
https://adv.chunichi.co.jp/adfile/nagoya_love31/
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