ひよこパフェ

2023〜2024年の記録

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渾身のアートレビュー

251031_note-top_ectangle_large_type.png(2025/10/31)
noteで#アートを楽しむ というタグのイベントがあり、頑張って参加しようと7月頃から仕事の合間にコツコツと記事を書き貯めてきたのです。締め切りは10/31。まさに今日!結局バタバタしてギリギリになってしまった💦でもどうしても書きたかった。私の唯一の趣味がアート鑑賞。20年で500本ほど見て、その中から選んだ10本について。暑苦しい長文ですが、よろしければ。

251031_0pgb9fq2lcfw09w.png今日は『PS純金』の公式サイトに、「たこ焼きたこちゅう」さんの記事が3本掲載。

一気に載せたときの反応を見るためだそうだ。今月に入って連絡がないので、もう載らないのかと思っていた・・・

かわいいかわいいAPのT女史から、少し前にうれしい話があったのだけど、先方多忙につきぺンディング。このまま消えないことを願うばかりだ。


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noteをどうにか10月中に載せられたので、明日の絵本のプレゼンに向けてミニダミーを頑張って作った!なんだか毎日綱渡りな人生だわ。

明日のプレゼンが終わったら、次は今一番の懸念事項の夏からの取材記事に手を入れねば。「あと少し」のところで、怒涛の締め切りが来てそのまま放ってある原稿。

自分の未熟さと向き合うこの時間、憂鬱だけれども、まだまだ自分にあるであろう伸びしろを精一杯伸ばしていきたい。


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そして、本日の衝撃!は、名古屋市西区の主婦殺人事件の犯人が26年経って捕まったこと。事件現場は、わたしの地元からそう遠くない場所なのだ。あの辺りは環境が良くて、治安もかなり良い方。

事件当時わたしは東京住まいで、引っ越してから事件を知り、驚いて注目してきた。時効がなくなって本当によかった。ご主人は現場維持のために現場のマンションを26年間借り続け、2千万ほどかかったとか。執念の勝利だね。

しかし、犯人はご主人の昔の同級生でラブレターをくれたりしていたとか。事件当時40代ですでにお互いに結婚していたのに。恐ろしい・・・。ホント事実は小説より奇なり。誰かに小説にして欲しい。
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ダメなこともあるさ

IMG_8868.JPG(2025/10/30)
大好きな友人、キクイケナオコさんの絵本『ありがとうのクリスマスプレゼント』(文研出版)、モゾの紀伊國屋さんのクリスマスコーナーに面陳されてました!

ナオコさんの優しさの伝わるステキなイラストとあたたかなお話💓


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今日はお出かけ前に面談があったんだけど、終わった瞬間に、というか、面談の途中に「こりゃダメだ」と思った。考えてみればこういうことも聞かれるよね、という質問を想定しておらず、アワアワして答えてしまったのだ。これじゃ説得力ないよね。

でもま、就職の面接ならともかく、通常の面談なら、相性のよい媒体なら想定質問など前もって準備しなくてもこたえられるはずなので、今回は相性が悪かったということなのだろう。書いてみたいからこそ応募したのだが、結局企画が出せずに終わったっぽい。

自分にジャストフィットしなくても、とりあえず仕事(レギュラー)は増やすべきなのか。それとも、そんなことを言ってる場合ではなく、自分に合った仕事を選ぶべきなのか。自分に合ってると思って応募しても落ちるしな。そんな中で一次は通ったんだから、もったいなかったともいえるかも。でもま、後ろを振り返っても仕方がない。前向いて行こ。(まだ駄目だと決まったわけではないのだが💦)
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吉井武道館参戦決定!

(2025/10/29)
12/28(日)のイエモン吉井さんのソロ・吉井武道館のチケットが取れて、宿泊などの手配を宮田がやってくれている。

しかし年末ってホントどこも休みなのね!と言いつつ、28日はギリいい感じで予定が埋まったのだが、29日の予定を悩み中。

いろいろ調べると、昨年はステーションギャラリーであのコンランショップのコンラン氏の展覧会や森美術館であのブロンズ像を作ったルイーズ・ブルジョワ展とかやってたのに!なぜ今年はそういうのがやってないのか!

しかしライブが取れたのは素直にうれしい!吉井さんのソロも10年以上追っかけていたので、吉井バンドメンバーにも愛着があり、彼らにまた再会できるのもうれしい。
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ちょっと早いが2025年を振り返ってみる

251027_MG_2338-2344_web.jpg(2025/10/28)
チクチク時間をかけて作っていた帽子。これ、IKEAのカーテン生地なのですが、形を作ってみると思ったよりカジュアルな感じ。なので、ちょっといろいろ凝ってみましたが、どうかしら?

テレビを見ながら、チクチクちまちま飾り付け。細かくレースやリボン、ビーズなど縫い付けて、かなり手間がかかっています。これぞ手作りの醍醐味。

色はハロウィン風ですが、鳥さんと森の世界。もちろんこれからも10月以外も愛用します☺


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自分でいうのもなんだか、昨年までは収入がうなぎのぼりだった。
今年はイラストの仕事がほとんど入ってこなかったのと、去年柱になっていた仕事がなくなったり減収になったりと、まぁまぁ踏んだり蹴ったりだった。
とはいえ、数年前のことを思えば、フリーランスの仕事だけで食べて行けているのはこれまたすごいと我ながら思う。

特に10月は悪くなかった。オットが体調イマイチでジムはほとんど行けなかったが、仕事は結構やれた。とはいえ、まだまだ目標には足りていない。明後日には一つ面談がある。条件面では微妙な感じだし、果たして自分に向いているかは謎なのだけど、とりあえず1次試験は受かったので、頑張ろう。

誰かが「今年一年乗り越えればどうにかなる」的なことを言っていて、その根拠は謎だが、この厳しい時期を乗り越えられたら、確かにこの先もどうにかなりそうな気がする。
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ひたすら書く。たまに縫う。

(2025/10/27)
ひさびさに記事がたまっている状況だったのだけど、ようやく少し光が見えて来た。今日は某媒体の提出記事3本の最後のをだいぶ仕上げて、noteで応募したい記事をせっせと書いていた。

noteはかなり力を入れた大作で、逆にクライアントワークだとここまで力は入れれんというくらい(笑)メインnoteの記事のために、レビューnoteに記事を10本挙げねばならず、それも手を抜けない。まだ残り3本。

応募というか、これで編集部に認められれば、今日の注目記事に選ばれやすくなる、というだけなんだけど。選ばれるとよいな、と思うが、今までに選ばれた4本はどれも、まったく期待していなかったので、期待して書くと多分ダメなんだと思う。

noteも今月中だが、11/1(土)には編集さんに絵本のラフを見てもらうので、その制作も迫っている。そしてそれが終わるとようやく、夏からストップしている記事に取り掛かれる。一番時間がかかりそうで気が重いのだが、そう言う面倒そうなことほど、本当は先にやらないとダメなんよね。

先日からせっせと作っていたオレンジのハロウィン風帽子、深夜に座王を見ながらほぼ完成。ハロウィン風なのに、10月中にはかぶれそうにない。
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SNSってやっぱりめんどくさい

(2025/10/26)
ある媒体での依頼記事、最後の1本にようやく取り掛かった。取材からあっという間に1週間以上経っていて、時間の流れが速すぎる。

やりたいことはたくさんあるのだが、日々の生活のために仕事をこなさねばならず。でもその仕事も企画ありきで。日々の仕事のための企画と新しいことのために考えながら進めていく時間が必要で。

いやそれ以前に、まずは手元の原稿を終わらせて、ずっと止まったままになっている懸念の仕事を終わらせねばならない。あと少しとメールしてからずいぶん経ってしまった。

あと少しの詰めが意外に時間がかかるのだよね・・・

251023_hokusai_manga_2.jpg【書きました】ヤフーニュースは北斎週間!今回は「漫画」のルーツについて。日本初の漫画は平安時代の「鳥獣戯画」といわれています。でも戯画は戯画。漫画という言葉を最初に使った人は、『べらぼう』にも登場する意外な人物でした!

【大河べらぼう】漫画のルーツ〜「漫画」という言葉を最初に使った意外な人物とは?

FBに告知したら、何が言いたいのかわからないコメントがつき、モヤモヤする。嫌味なのか天然なのか。悪意があるのか善意なのかすらわからない。

この人のコメントは毎回モヤモヤする。明らかに読んでいないのもわかる。本関係の仕事をしている関西の人で、お会いしたことはないのだが「読んでいないのにコメントする」ことをまず失礼だとは考えないのかな。
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ひつじサミット尾州で絵本を売る

251025_IMG_8711_2.jpg(2025/10/25)
ひつじサミット尾州🐏
三星毛糸さんにて、絵本販売中。
絵本は無事2刷になっていました!
うれしい☺️
1時間で1冊売れました!
売れるってこんなにうれしいのね!

本日新作帽子です。絵本販売中ですが、みんなひつじ帽子に興味津々(笑)
三星毛糸さんのファクトリーでは何お値打ちな布がいっぱいで、ウチには布が売るほどあるのに、うっかり3枚も買ってしまいました💦
金額的には大したことはないけど、しまう場所がない💦ハンドメイド好きさんにおすすめです!

251025_IMG_8843_2web.jpgひつじサミット尾州での絵本販売の様子。

隣でとっても破格の布500円や毛糸100円、3万円のストールが1万円で販売されている中、よく売れたと思います!
購入してくださった皆様に感謝。

この日は16時から映画『BISHU 世界でいちばん優しい服』の上映会と監督のトークショーにも参加。
いろいろユニークな出会いもチラホラあり、素晴らしい一日でした。
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イベント前の不安といろんな仕事が稼働する可能性

slider_01.jpgIMG_8675.JPG(2025/10/24)
いよいよ本日から「ひつじサミット尾州」がはじまっています。わたしも明日10/25の土曜日10:00〜16:00まで、三星毛糸さんで『ひつじのモフモフ』販売します!
その場でサインもしますよ!
会場では様々な楽しい体験もできるし、三星さんにはひつじもいるので、きっと楽しい休日になると思います!

昨日無事に #NHK『#まるっと!』でも放送されました。
わたしは10月25日(土) 10:00〜16:00 
三星毛糸 さんで絵本『#ひつじのモフモフ』を販売します!
イラスト付きのサインもします!
ひつじもいますよ!

と書いたものの、本当に売れるのかどうか不安になる。
しかもお天気もイマイチで、やる気をそぐ要素ばかりが膨大していく。
こういうときはわたしはとことんマイナス思考になってしまう。


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最近、いろんな仕事が動いている(というか動く前というか)。

先週打診のあった仕事先は、なんとヨーロッパのある国のコーポレートサイトの日本語ページのライティングだという。昨日、そんな連絡が来て、迷ったものの、以下の感じでメールを書いて送ろうとしたら、先方の規約違反とのことで、メールが送れない。

�‘�本語の資料はあるか?もしくは簡易翻訳したものをきれいな日本語に直すのか?
��金額は全体で?1本単位?
��社会不安のある国のため、リスクヘッジを加味した契約書を交わしたいが可能か?

せっかく考えたのに・・・


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そうこうしていたら、本日は2週間ほど前に応募していた先から連絡が来た。
可否に関わらず1週間で連絡するという話だったので、もうだめか、わたしには連絡する価値すらないのか、と軽く落ち込んでいた。

そしたら1次は通って、次は面談だそうだ。よかった!楽しそうな仕事。
うまく行きますように!そして条件も折り合いますように!
(ちゃんとした媒体なのだが、条件面に謎の記載があったので、それだけが不安要素)
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中国ドラマにはまる

251023_IMG_8676.jpg(2025/10/23)
昨日中国のリアルな映画を観たばかりだが、実は先週から一週間ほどネットのしょうもないショートドラマにはまっている。
どんなものが流行っているのか。どんなものに人はハマるのか。
そのあたりを探ってみたいと見始めたものの、自分自身がはまってるんだから、まさに「ミイラ取りがミイラに」だわね。

よく2人でカップルとして出演している俳優は、昔の日本の百恵と友和のようなゴールデンコンビなのだろうか。しかし2人は常に結ばれない。なぜなら男がアホすぎるから。

最初にはまったのが、真ん中の『砕〜』。これは大富豪の家に令嬢の将来の花婿候補として7人の孤児が引き取られるが、彼らが大人になったころ、運転手の娘が現れ、7人はその娘に翻弄されて令嬢に冷たく当たる。それでも彼らに尽くしてきた令嬢は、我慢の限界を超えて、彼らを見捨てて別の男との結婚を決める。その途端彼女が惜しくなり、7人そろってしつこくつきまとう。彼女の結婚相手の一番の候補だった男は体中にダイナマイトを巻いて脅す事件を起こす。そのまま屋上から飛び降りて死んでしまう。

もう一つほぼ同時に見始めたのは『物〜』、ある日妻は自分たちの結婚が偽装結婚だったと知る。夫は妻を愛していたが、2人には実子がなく、育てていた養子は夫が愛人に産ませていた子で、書類上は夫と愛人が結婚していることになっていた。愛人は夫の秘書で、彼女は妻を憎み、彼女を陥れて男たちに彼女を暴行(暴力のほう)させて、妻は流産してしまう。すべてを知りボロボロになった妻は実家に戻る。実は妻は大富豪の令嬢で、祖父の薦める相手と結婚を決めてしまう。実は養子は夫の子ではなく、愛人には別に夫がおり、怒った夫の暴力で愛人は死亡。恨んだ愛人の男に夫と妻は拉致されて、妻をかばって夫は大怪我を負い、車いすの生活に。妻は新しい生活で幸せに。その姿を見守る(元)夫。しかし、愛人はほかに男がいるなら、なぜ妻を憎んだのか?よくわからんわ。

「君〜」はそれほどドロドロしてはいないけど、現実にありそうな話。彼氏との結婚を夢見ていた彼女は、若い恋人ができたと振られる。彼の好みに合わせて、彼をベッドに誘うような女になっていた彼女は、昔の彼女のような清楚な若い女性に負けたのだ。彼女は大富豪に見初められて結婚し、ありのままでいいといわれ、彼氏のせいであきらめていた画家の夢も叶えていく。しかし急に彼女に執着し始めた彼氏にしつこくつきまとわれる。

2本目の話が一番ドロドロで恐ろしかった。それにしても、女性は「もうほかに好きな人ができた。あなたのことはどうでもいい」と何度伝えても「そんなわけない」と信じずしつこくつきまとう男のアホなこと!!!でもこういうケースって実際に少なくないのだろうな。それがストーカー化するのかな。

たまに流れて来る小説もこんな感じで、富豪の家が必ず登場し、そこで虐げられた女性が実は・・・という話の多いこと。富豪、好きやね〜〜〜〜

836197482330697728.jpgでもわたしが一番気に入ってはまったのはコチラ。古代王朝ロマンス。これはしびれた。

姫君・雪と大将軍・裴は、前世で互いを憎み合いながらも、最後の瞬間、裴は雪を守るために命を落とした。「来世ではもう関わらぬように」――そう願ったはずの二人が、再び巡り逢う。
転生した雪は、妹の身代わりで、自ら匈との和親を申し出る。だが真実を知らぬ裴は彼女を罵り、婚礼の日、紅蓋を上げて初めて気づく。過ぎ去った愛は、もう戻らぬのだったー


皇女の姉・雪は前世で愛する大将軍・裴と結婚し、妹の霜は敵国・匈へ嫁ぎ、自害してしまう。妹の霜を愛していた裴と雪は憎しみ合うが、匈との闘いで、裴は雪をかばって死ぬ。「来世委では愛する霜ちゃんと沿わせてほしい」と願いながら。雪も自害し、次の瞬間、結婚相手を決める過去に転生。

妹の代わりに匈奴へ嫁ぐことを父皇帝に願い出る。妹が匈へ行くと思い込む裴は雪を罵る。しかし、婚礼の日、ただ一人で匈へ向かったのが雪だと知ると、花嫁を置いて匈へ向かう。

匈での雪は、王に剣で迎えられたり、虎に襲われそうになったりという派手な出迎えをされるが、雪の勇敢さと聡明さで、王に砂漠に咲く花にたとえられるほどの存在感を増していく。裴は雪を折り戻すために匈王に戦いを挑むが詩でも完敗。そこへ霜の放った雪への刺客に裴が射られ、雪が手当てをする。裴は何度も一緒に戻ろうと諭すが、雪はこれが自分の役目だと譲らない。

王は雪が戻ると喜び、2人は仲睦まじく暮らし、3人の子に恵まれた。王は雪以外の側室を持たなかった。王が亡くなり、この国に自分をつなぎとめるものはなくなった、と思う雪。そこへ白髪になった裴が「そろそろ帰りましょう」と迎えに来る。真っ赤な衣装を着て嫁いできた雪は、黒い喪服を着て、裴とともに祖国へ帰る。なんか、じんわりいい話だった。

雪役の女優さんが松本若菜さんにちょっと似てて美しかった。そして大将軍にはまったく魅力を感じず、匈王が素敵。ちょっと大泉さんに似てる。中国ドラマは人の気を引くためかエロに走る傾向があり、紹介の中には「虐げられるかと思っていたら、王は巨●でテクニシャンだった」なんて書いてあるのもあった。そんなの必要ないのに!

9月はこれまたしょうもないマージゲームにはまりにはまっていた。マージなんて、2つ合わせてモノが変化していくだけなのに、何がそんなにハマるんだろう?と思っていたけれど、不思議な達成感と、ストーリーの続きが気になってついうちハマっていた。

イベントの期限があるので、いい成績をとりたくてついついやってしまうというのもあった。結局マージ自体もストーリーも同じことの繰り返しで進化がないことに気づいて、9月いっぱいで全部消した。その後はスッキリとすぐに辞められた。

やっとマージの呪縛から逃れられたと思ったら、今度はドラマか―――!わたしは本当にはまりやすいので、絶対ギャンブルに向いていないと思う。でも推しに生活をささげたりはしないんだけど。飽きっぽいからな。瞬間瞬発力はなかなか強力だけど。
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クラウドソーシングの是非

251019_IMG_8617_top.jpg(2025/10/23)
先週末、トークイベントに参加した『おーい、応為』。わたし的にはすごくツボでめちゃくちゃよかったのですが、今の若い人?にはあまり評判がよろしくないようで。その理由が監督のトークの中で浮かび上がります。長澤まさみ、いつの間にこんなにいい女優になったんだ!マジでカッコよすぎる!
【映画レビュー】葛飾北斎の娘・応為の知られざる生き様を描く『おーい、応為』イベントレポート

251023_cw-message-botsu.jpgたぶん流れると思うから書くけど、先週クラウドソーシング経由で仕事の打診があった。クラウドソーシングといえばブラックで有名だけど、相手さえ選べば、悪くない仕事にも出会える。

で、けっこうな報酬の仕事の打診が来たのだ。詳細が聞きたいと返信したら、なんとクライアントが○○ライナの企業だという。調べてみたら、○○ライナってここ数年経済成長を遂げているのね。でもやっぱりどう転ぶかわからないので不安はある。

○○ライナの力になりたい気持ちはもちろんあるが、せっかくした仕事の報酬をもらえないのはさすがに困る。支援は自分の生活が成立しているからこそできるのだ。

きちんと契約書を交わして欲しい。そもそもわたしは○○ライナ語どころか英語も怪しいのだが、その辺はどうするのか?など、いろいろ疑問があったので、メッセージを送ろうとしたら、送れない!

そう、クラウドソーシングは直取引禁止。ちゃんと公開して募集して、手数料を払わないといけないのね。最近ではメッセージをAIで解析しているようなので、かなり精度が上がっている模様。

ちゅーわけで、向こうの情報が少なすぎて、こちらからは連絡が取れない。わたしのペンネームやサイトは伝わっているので、メールフォームから連絡してくれれば話は続くかもしれないけど。でも内容的にはあんまり楽しそうな仕事でもないので、ま、いっか。

それとは別件で、2週間ほど前に応募した先から1次審査通過の連絡が来た。応募するときに、可否に関わらず1週間以内で返事するとのことだったけど、全然連絡がなく「わたしは連絡する価値もないのかしら」と落ち込んでいたので、素直にうれしい。こっちはすごくやりたいので頑張る。

しかし、今は原稿書きにとにかく追われている。これ以上仕事を増やしてどうするんだというくらい忙しいが、同時に仕事はいつなくなるかわからないので、どんどん増やしていかねばならないのだ。
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