ひよこパフェ

2023〜2024年の記録

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創作大賞を受けて〜できる時に早めにやる、が大事

(2026/9/11)
あるイベントの取材で、9月の回に行っても締切には間に合ったのだけど、行けるときに行っておこうと8月に行っておいてよかった。9月は先日の豪雨の翌日で、イベントは中止になったそうだ。こういうのってヒヤヒヤするー。なんか野生のカンでも働いているのかな。


260911_39ceff.jpg創作大賞2026、去年の応募数を大幅に超える180,206作品ものご応募だそうで。やっぱりこれもAIの影響なんでしょうかね。私のは通りませんでしたが、あんまり期待もしていなかったので、そんなにショックではなく。

そもそもはkindleのためにnoteの投稿を整理していたところに創作大賞が始まり、フォロワーの母数を増やしたくて、話題作りになればと応募したのでした。とはいえ「意外といけるかも?」と思ったり思わなかったりもしたので、やっぱり「残念」とは思います。でも、おかげで違った方向の仕事を思いついて、企画提案が通りそうで。転んでもただでは起きない自分(笑)。

それにしても、創作大賞にはレビュワー賞もあるし、お互いにレビュー書き合ったり、フォロワーの多い華やかな方々が勝つのかな、と横目で見ていたら、そうでもないようで。

noteの相互フォロワーで、本当にひっそりと応募されて、スキも10しかついていない方(朝ドラのムックとかに寄稿してる凄腕ライターさん)が通過されていて。当たり前ですが、note、ちゃんと選んでるんだな、とホッとする。

そして、落選したら投稿は好きに使っていいので、大賞応募作を含めて、note全体をkindle化に向けて舵を切ります。それにしても、Xですごくショックを受けている投稿など見かけ、全力でやったらそりゃへこむよなぁ、と思う。私はこういったコンテストからは逃げ続けてきたので、とりあえず応募しただけでも、自分をほめたい。
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