べらぼうがおもしろすぎる
(2025/11/30)【書きました】写楽が複数絵師によるプロジェクトだったという説は、史実と照らし合わせても、意外とあり得るのではないか。そんな考えから考察した記事。昨日思いついてサクッと一日で書いた。
先週のべらぼうは、絵描き的には物議をかもす回だったようで、Xでつぶやいた言葉になかなか反響がああった。記事ではそのXにも言及。たぶんすべての出版人にとってどこかに「あるある」が転がっている本作、そりゃあおもしろくないはずがない、べらぼうめ!
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フジタ展の体で宮田展のポスター。

ジムではじめてダンスに挑戦した。そのあとは「眠れる体」を作る体操。
ダンスは思ったより体が動いた。次に振付を覚えればついていけそうな気がする。
反対に「眠れる体」は難しかった。体の動きが微小すぎて、合っているのか?これで効果があるのか?謎。
しかし先日のSUPヨガなども響いているのか体中が筋肉痛で結構しんどい。

映画『ミッド・サマー』を観た。『盲山』を観たときに比較対象としても散見された本作。
ホント怖い。
まさか友人に誘われて彼の故郷に遊びに行っただけで、こんなことになるなんて。
何より怖いのはラスト。
このあと主人公はどうなるのか?考えるほど怖い映画。

秋は街中がパレットになる。
最近、まちの街路樹がどんどん切り倒されたり枝が大幅に伐採されたりしている。
育ちすぎて家の日当たりが悪くなったり、ベランダに枝が入り込んだり、落ち葉掃きが大変だったり・・・結構大変なんだな、と気づいた。
まちを歩くときには目を楽しませてくれる街路樹。それでも市民生活に悪影響があるなら排除されるしかないのだろう。取材で聞いた話を思い出しながら。
今はこの枝も切り払われ、落ち葉さえキレイに片付けられていた。


(写真は25日の再掲)