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異世界の撮影
(2026/6/9)昨日、東京のカメラマンの大先輩が名古屋に撮影に来たついでに宮田にクライアントをご紹介くださった。ついでにわたしもご挨拶させていただいた。ありがたや😭
こうやって同業者の繋がりで仕事が広がることもある。周りに誠実であることはすごく大事だなぁとしみじみ。
実は宮田には同じ案件でメディア側からの撮影依頼が来ていて。その話をすると、先輩に「誰かからの紹介で?」と聞かれた。いや実は、サイトやnoteをご覧になられてのご依頼。宮田はXを見て大手出版社から依頼が来たこともある。
どうしたらXやnoteからそんなことが…?と思うのだけど、隣で見ていても真似ができない。実は、彼はいいねやインプレッションからは想像もつかないくらい、リンクが踏まれているのだ。
しかし、考えてみると、わたしもXやnoteはないけど、全然ダメダメなインスタからなら仕事が来たことがある。フォロワーが増えたりバズったりすればいいというもんでもないようだ。
彼のSNSの分析と研究も、これから進めていきたい…
そんなわけで、写真はそのメディアの撮影に向かう宮田。夜の方がいい感じになりそう、ということで、いったん帰ってまた出かけて行った。
画像は、背景をAIに作ってもらったら、すごく怪しくなった…
ライポタに入って以来、なんかいい感じに交流が伸びていて、すごくうれしい&楽しい♬noteの創作大賞にもう1本エッセイを応募しようと試行錯誤しつつ書いている。
でもどうもしっくりこないので、そろそろマジで絵本を作らねば。
(まだ作っとらんのか!)
この投稿でいいことがあった!
東京在住時は、飲み会から仕事に繋がることがホント多かった。会ったことがあると、それだけでひとまず安心して仕事を依頼できるというのはあるのだろう。逆に何も知らない自分を信頼してメールで突然依頼くださる方ってすごい!とも思う。。。もちろん裏切らないように頑張るけども。 https://t.co/UUGOrPrmMy
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) June 9, 2026