1月25日(日)晴れ 「恐怖の爆弾事件?」

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朝のお散歩から戻ると、宅配便の不在票が郵便受けに入っていた。
送り主は「○○○○○・フール」となっている。中身は食品らしい。
ぴぴ「お菓子屋さんかなぁ?」
夫「クール、だよ。きっと、クール宅急便だよ」
でも、どちらにしろ、心当たりがない。
ぴぴ「これさ、配達の人が間違えただけで、誰かがこのお菓子屋さんに依頼して送ったんじゃないの?」
夫「クールだから、またカニじゃないの?」
(相変わらず、微妙にかみ合わない会話(笑))
ぴぴ「最近、会社の人のお葬式あった?」
夫「ないよ。懸賞応募したんじゃないの?」
ぴぴ「そんな覚えはないけど〜」
そんな会話をしてると、荷物が届いた。
本当に、「○○○○○・フール」からだった。
不在票には苗字しか書いてなかったけど、宛名はわたしの名前になっている。
しかも、住所も名前も微妙に間違ってるし(よく届いたよなぁ)
小ぶりな箱は、こじゃれたビニールの袋でくるまれている。
どうやら、中身はリボンがかかってるようだ。
ぴぴ「お菓子だぁ〜♪・・・あ、でも、もしかしたら、爆弾かも!」
夫「オレが開けるよ」
ぴぴ「ココであけないほうが・・・庭で開けたら?」←身勝手









