ひよこパフェ

2023〜2024年の記録

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褒められ講座で爆上がり

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NHKカルチャーでのイラスト講座。イヌネコを描いた。

お教室は私の癒しの場所。生徒さんが「素敵!どうしたら先生みたいに描けるんでしょう」スタッフさんが「先生の絵って、なんであんなにた魅力的なんでしょうね。お腹空いてる時に見るとヤバいんですよ」などと言ってくださると、元々低めの自己肯定感が爆上がりする。みなさん、ありがとう😭

イヌ・ネコの絵を描いた。生徒さんちの飼い犬ちゃんたちを即興で描いたら、生徒さんが「スゴイスゴイ」と盛り上がってくれて。ずっとプロなんだから、このくらい描けて当たり前と思って生きて来たけど、改めてほめてもらえると、素直にうれしい。

わたしが描いた絵は、左下の画像の上の方のスケッチブック、3匹のワンコを描いた絵。
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しかし、2日間精魂込めたら疲れ切り、夜からまたもや風邪が悪化。何とか金曜で回復しないかなぁ(涙)(仕事が詰まっているので休めない・・・)


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ふと、思い出すことがある。
何年か前に、とあるインフルエンサー的な人が近づいて来て、最初は褒めてくれたので有頂天になってたら、オンラインでインタビューすることになり、話してると、急に「あの絵でいいと思って描いてるんですよね?」と言ってきた。

その人は文章は書くけど絵とは無縁の仕事。どうやら「絵画=リアルイラスト」と考える人らしい。身近な人から「リアルに描くよりデフォルメして味のある絵を描く方が難しい」と言われて驚いた、そういうものなんですねーと書いていた。え?そんなことも知らずに人の絵をジャッジしてたの?

今思えば、本来ジャッジする立場にない人なのだ。

でも当時の私はそういう言葉で簡単に傷ついた。今はただ、そう思うのは勝手だけど、私に仕事を依頼してくれている「あなたよりもっと見る目を持ったプロの方」に失礼だよ、と思うだけ。

思うのは、自分をけなしたり、おとしめたりする人や言葉にフォーカスするのはやめようということ。特に自分が発展途上にあるときは、自分をほめてくれる人の言葉に意識的に耳を傾けるのは大切なこと。

前向きな気持ちで創作に向かうって大事。自信のなさは線に出る。

人ってね、けなされたことは、いつまでも覚えているもの。でもほめられたことって忘れちゃうの。だから「ほめられ手帳」をつくって、ほめられた言葉だけ残しておいてちょうどよいくらい。創作ってそれくらいメンタルが大事なんだよね。
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謎の潜入取材にドキドキ

260107_IMG_1560.JPG(2026/1/7)
とある企業の全社会議のレポートに行ってきた。代表のIさんとは、かれこれ2年半くらいのお付き合い。

A新聞のWeb媒体を介して知り合い、2度取材ののち、C新聞の連載コラムでも取材させていただいた。Cさんの記事を気に入って、今回の取材のお声がけしてくださったそうだ。うれしすぎる!!

お土産までいただいてしまいました。かわいい缶に入ったかわいいクッキー🍪おいしすぎる🥰

Iさんとは今までで一番ゆっくり話せたのではないだろうか。Iさんの話から、昔の知人を思い出して、その話を伝えてみた。


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その知人とは、昔のひよこブログの読者さんで、一時期パトロンみたいに食事をごちそうしてくれたり、帽子の展示にやって来ては買い占めたりしてくれた人。

一緒にお店で雑貨を見ていると「あ、これかわいい」と言っては10個単位で買い込む。どうやら人にプレゼントするためらしい(※)。

本人いわく、借金がすごいことになってるという。そんなに借金があるなら、節約すればいいのに、と思うけど、それは庶民の感覚なのね。「借金が途方もなさ過ぎて、みみっちく暮らすのが馬鹿らしくなるのだ」という。

借金といっても病院の建て替え費用などで、個人のものではないし、桁も10億とか?そんな感じで気が遠くなるような額なのだ。

そんな話をしたら、Iさんは爆笑して、まったく同じだという。

考えてみれば、「この先どうなるんだろう」と不安におびえて、実際にダメになったら「どうせダメになるなら好きなことすればよかった」と思うし、うまく行ったら「どうせうまく行くなら好きなことをすればよかった」と思うので、不安になるより好きなことをした方がいいんだ、という結論に。

※ブログ時代はなぜかすごくお金持ち(お金持ちの系図みたいなページに一族が掲載されている)の人ともよく知り合って、ほかのお金持ちもそうだけど、人にプレゼントするためのものを多めに買い込むものみたい。だから、急に会ってもなんかプレゼントしてくれたりするのね。こちらは何も持ち合わせず赤っ恥だったりするけど、向こうは全然気にしてないの。
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お江戸のドラマの続き

(2025/12/18)
よりよい作品を作り、よりよい関係を築くために意見を言うのは大事、だけど怖い。
でも大事。でも怖い。でも・・・を何度も繰り返して意見を言った。
頑張った。
とっても疲れたので、帽子を作りながら昔のドラマを観てもいいよね。
(迷った末に「青天を衝け」を観ることにした)

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期待しない棚ぼたほどうれしことはない

(2025/12/12)
【うれしかった話】以前に取材したとある企業の営業先にピッタリなお店を見つけたので、社長にお知らせしてみた。

そしたら喜んでくださり、インスタをご覧になると「弊社の商品をすでに少しだけ導入されているみたいです。でも直取引ではなくて汎用品を卸から仕入れているようです」とお返事。インスタの小さな写真だけで自社製品とわかるのはさすが。すでにご使用いただいているなら、直取引やオーダー品のハードルは下がるかもしれない。

そのせいかどうかはわからないが、その会社から仕事が来た。全然そんなこと期待していなかったので(わたしはメディア以外に営業することはないのです)、めちゃくちゃうれしい。


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#書きました
国内唯一の国際女性映画祭である「あいち国際女性映画祭」が「果たしてきた役割」について、名古屋目線で書いています。
https://adv.chunichi.co.jp/adfile/nagoya_love28/

#あいち国際女性映画祭 #中日新聞 #陽菜ひよ子


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連続で映画関連記事、ミニシアター「シネマスコーレ」代表の木全さんに取材した記事が公開されました。前記事「あいち国際女性映画祭」の原稿を提出したら「シネマスコーレの記事も載せたい」と媒体側からリクエストされて。

担当編集さんはミニシアター好きだそうで、この記事を読んで絶対名古屋に行って木全さんに会いたいと思ったそうです。やったね!(写真は宮田雄平)

この日はインタビュー後、木全さんおすすめの『盲山』という中国暗部を描いた映画を観ました。これからシネマスコーレにはちょくちょく通います。繋いでくれた山本恵子さんに感謝。

名古屋の映画文化を象徴するミニシアター「シネマスコーレ」が長く愛される理由
https://tokyonewsmedia.com/archives/15317
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イマドキのお仕事

(2025/12/9)
修正には気を遣う。

編集さんから戻った記事は、赤入れ(修正)含め必ず目を通す。普段は記事にほとんど赤は入らないが、ある日の原稿には、珍しくいくつか入ってた。その赤入れがどうにもモヤモヤするのだ。

「赤入れされること」に対してモヤモヤしているわけではない。通常入れていただく赤入れのほとんどは、なるほどと思うものがほとんど。優秀な編集さんにかかると、ブロックの前後をごっそり入れ替えて「この方がより伝わります」と戻ってきて「おお!本当だ!」と感動することが多い。

そういったときは往々にして、自分で書きながら「うーん、なんかうまく伝わらない」と悩みつつ打開策が見つからずに提出していたことが多い。頭の中の霧がスッキリ晴れたようで、編集さんに感謝の気持ちでいっぱいになる。

話がそれたが、なぜその赤入れにはモヤモヤしたかというと、「なぜ赤を入れられたかが理解できない」から。たとえば、事実をそのまま「である」と書いたのに対して「として知られている」「とされている」などと修正が入っていた。

「え?この修正、必要?」が最初に感じたモヤモヤ。

しかし、この修正が必要な場合もある。媒体の姿勢として「言い切らず、ソフトに」伝えるということが考えられるから。でもその媒体は、どちらかというと攻めるタイプの媒体。

ここで、この修正に見覚えがあるのを感じた。既視感のある修正・・・でも編集さんから入ったのとは違うような・・・そうか、アレだ!

わたしは、自分の文章をチェックするソフトを入れている。ソフトは常にバージョンアップされていて、現在ではAIによるチェックが主流。原稿を入力すると、炎上する可能性についてAIが判定してくれる。AIはあらゆる可能性を考慮し、常に「何重にも保険をかけた内容」を提案してくる。

例え事実であっても、誰かが傷つく可能性があるなら「として知られている」「とされている」とやわらかい言い方にしましょう、と提案してくるのだ。

「もしかすると、この編集さんはAIにチェックさせて、その修正を見直さずにそのまま反映しているのだろうか。いやそれそも、AIの修正をよいと思って反映させたのだろうか」
これが、二度目に感じたモヤモヤ。

修正はほかにも入っており、中には主語がねじれて意味不明の文章になっており、これをこのまま自分の文章として世に出すのは看過できない気持ちになった。

そこで、できるだけ柔らかく、自分に落ち度があった体で「わかりにくくて申し訳ないのですが〜」と「提案」してみた。あるいは「これだと、取材対象の方の意図とはちょっとずれるように感じます」などなど。

そしたら、全部わたしが提案した通りに通った。そしてこの修正は担当編集さんではなく、さらに別の人が入れたものだったらしい。そか、今どきの媒体はそういうこともあるのね。(って、わたし自体がライターになったのも割と最近ではあるのだが、オールドメディアの仕事が多いので、今どきの媒体には慣れないことも多い)

しかし、それはそれでさらに、なんとなくモヤモヤするのであるが・・・ま、深く考えないでおこう。
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あんな時代もあったのね

190407_IMG_2048.JPG(2025/12/5)
2020年に出版した『ナゴヤ愛』(秀和システム新社)を機に本格的にライターとなったわたしだが、その2年前、2018年には某企業で歴史ライター&編集者として勤務し、2019年にはライターに転身すべく、いろんな仕事を請け負った。

最初はどこから仕事をもらえばいいかわからなかったので、クラウドソーシングで1文字0.1円の仕事から始めたんすよ。一日かかって3本書いても1500円とかいう世界。最後は「いかがでしたか?」と締めるのが常識なのかと思って「ドヤ顔」で書いていたら、それはダメライターの常識とあとで知って赤面とか。

誰も教えてくれる人もいなかったから、手探りでやるしかなかったのよね。でもそれが、本を出した翌年には1本数万円の仕事が普通に来るようになった。1文字0.1円時代にはあんなに赤入れされたのが、本の編集さんからは誤字脱字以外の修正は一つも入らなかったし、1本数万(1文字20円)の仕事でもほぼ修正は入らない。

自分も編集者として記事の校正をしていたのでわかるが、基本的に人の書いたものは直したくなるものなのだ。それを直さずにOKを出すのも勇気が必要だ。ライターへの信頼と自分自身の編集者としての自信がないとできない。

基本的には大手媒体の編集さんは優秀であることは間違いない。同じ赤入れでも「意味ある」納得のいく赤で、本当に勉強になる。

最近頭が痛いのは、とある小さな媒体の編集さんの入れた赤のせいで、むしろ日本語が崩壊する事態が起きていること。大変由々しき事態なのだが、気に入っている媒体なのでケンカはしたくない。なので、インタビュイーに赤入れされた体でこっそり元に戻して提出することにした。それでも赤入れされたら、編集長の指示を仰ぐしかない。多分気づかないと思う、思いたい・・・

1文字0.1円以下ライターだった私に1本数万円の仕事が来た理由
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プールの苦悩?(大げさ)

(2025/11/23)
金曜日もプールで歩いたんだけど、30分ほどでやや消化不良だったので、今日はみっちり1時間歩いた。しかししまった話。うっかりあるおばさまに日曜日の夕方がすいていると話したら、その方もプールにいて、ずうっと話しかけられて困ってしまった。サウナやお風呂ならいくらでも話すけど、プールはそういうわけにはいかない。

プールは瞑想的な時間なのだ。無の境地になることで、仕事上リフレッシュしてよい考えが浮かんだりする。大事な時間。これからもずっと一緒だと困るなぁ・・・まぁ抵当に距離を置ける人とかハッキリ一人で歩くと言える人もいるのだろうけど、一人暮らしのおばあさんをがっかりさせるようなこと、よう言わんわ・・・こういうとこだけやさしいというか気弱なわたし。

こういう性格治したい。だって結局どんどん迷惑になって最終的には言うことになるんだもん。そこまでのストレスは半端ないし、結局人間関係は壊れる。でもやっぱり最初からは言えないんだよねぇ。


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そういえば、noteで気分転換に関する有料noteを募集していたけど、もう終わったのかな。noeって大きなイベントはあとでも探せるけど、こういう小さなのはあとで見ようとすると見つけにくいのよね。

わたしの気分転換といえば、やっぱこのプールだよねって思う。


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8割送った取材の件は、編集さんからは「いい感じにまとめてくれてありがとう」とよいお返事。しかし、編集さんもこの仕事は今回初めてで「わたしがダメだしされるかも」だそうで。そうか、だとするとまた5件分直して先方確認して・・・が続くのか。げんなり。

原稿書き自体は確かに5000文字と500文字の手間は違うけど、別に労力も1/10というわけではない。短くてもやり取りの手間は同じだし。金額に見合う仕事とは言い難い。

やっぱこの仕事、いくら黄金メンバーでも(今回の仕事がうまく行けばレギュラーがゲットできて、編集さんと文・わたし、写真・夫で仕事ができる)、これはやりたくないなぁと思ってしまう・・・

まぁとにかく、すべて終わってから考えよう。


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取材コラムの確認が金曜日までだったこと、わたし自身も忘れていて、あせって連絡を取る。ジムへ行く途中に電話が来て、相手は今東京で、メールを送ったけど、届いてないならホテルで印刷して送ってくれるという。

そこまでしなくて大丈夫です!今外なので帰宅後メール確認しますというと、修正部分はそんなにないので口頭でもいえるから、もし届いてなかったら20時半過ぎに電話してという。そんなにないとはいえ、口頭でもいえるってスゴイ。

結局メールは届いていなかったが、電話しても出ず。まぁ、そんなにないなら何とかなるでしょ。それより絵描かなくちゃな。
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流れ流れてライターへ

(2025/11/19)
取材仕事は締め切りまでまだ間があるのだけど、本日8割完了した。もう一度確認して明日送る。残りあと一件。それが問題なんだけど、ちゃんと進めてくれていることを祈ろう。

別件の仕事で想定外の修正が入り、どう返答しようか迷いつつ、妥協と精一杯の抵抗を試みた修正案をメールしてみた。さてどう出るか。


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自分が今の仕事をしているのって、ホント偶然の成り行きって気がする。その場その場はいつも精いっぱい頑張っているのだが、想定外の方向へ流れ流れて今に至る。

2年前の投稿を振り返って↓↓

#ライターになった流れ
(2023/11/19)
ライター講座でなぜかイラストの仕事をもらう

イラストレーターとして10年経つ。FBで繋がる出版関係者から「本を書かないか」と言われる

取材して文章を書いた本を出版

本を読んだ媒体の担当者から仕事が来るようになる

ライター仕事量がイラスト仕事量を上回る
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よい関係を築くこと

251106_IMG_8994.JPG(2025/11/7)
昨日はおいしいイタリアンを食べながら新しい仕事の打ち合わせ。

帰りに買ったおやきとぽたぽた餅をおやつに今日はさくさく記事掲載の許可取り。

昨日は元担当編集さんからうれしい電話(わたしにとってよさげな人をご紹介くださるという話)があった。

ありがたいことに、この元担当さんは、どういうわけか私を気に入ってくださっている。この編集さんのスゴイところは、自分で使おうとするだけじゃなくて、私のプロフィールをあちこちの部署に配って薦めてくださっていること。

こういう方がいてくださる限り、自分はどうにかやっていけそう、と思うのだった。

今日は別媒体の現担当編集さんからホッとするメール(記事作成に時間がかかっているが、よりよい記事にするために必要なことで、悪いことではないという話)が届き、いい感じに終われそうな週末。

ひさびさにヤフーに「家系図」を更新したくて、記事をせっせと書き始める。日曜までに間に合うか???

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ジムから帰ると禍々しい赤い月。不吉な気もするけど、きっと今の自分なら大丈夫。


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251103_min-phpto_3000times.jpgnoteには「みんなのフォトギャラリー」といって、自分で制作した画像を登録すると、ユーザーがnoteのTOP画像でのみ使用できるというシステムがあります。

いい宣伝になるらしい?と聞いてインスタに載せた画像を中心に登録しているのですが、それが3,000枚使用されたとお知らせが来ました。

イラストは人気の画像。
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4年半で3,000枚が多いのか少ないのかさっぱりわかりませんが、ここ何年かほとんどnoteを更新できていない時もほぼ毎日「あなたの画像が使用されました」と連絡が来ます。

多いと1日に5枚くらい使用されることもあります。

先日もXでわたしのみんフォトのイラストがかわいいと話題にしている方たちがいて、その2人ともがXをフォローしてくれたり。

今のところ宣伝効果は微妙ですが(笑)、けっこう使いやすいみたいですよ?と地道に周知していこうかなと思います。


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もひとつnoteネタ。はじめて6年で19,000回スキされたそう。

いつも「スキ」くださるみなさま、ありがとうございます!

10月は意外とバタバタしていて「書きます」サギをしてしまいましたが、11月こそ書きます!
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決意は口に出してみる

221223_instagram_os_h700.jpg(2025/10/14)
#これを見た人は黄色が入ってる画像を貼れ
#イラスト

フリーランスとして仕事を受けるようになって20年経った。

20年前の私はタダの専業主婦で、20年後に4冊も本を出して取材して記事を書いたり絵を教えたり、テレビに出たり新聞の取材を受けたりしているなんて、想像もできなかった。

特別な人じゃなくてもここまで来られるのだ。誰にでもできると思う。
そんな想いから書いてきたnoteを、本にしてまとめたいと思っている。

その前段の作業をコツコツと進めている。今日はコツコツと過去のnoteの見直しをして、修正を入れたり、料金体系の見直ししたりを進める。


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251013_note_top1.jpg#書きました

これからインタビューライターを目指す人にぜひ知って欲しいこと。
#インタビューライター #webライター #ライターの仕事

生き残るために必須!「インタビューライターに必要な資質」とは|陽菜ひよ子 / インタビューライター&イラストレーター
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