ひよこパフェ

2023〜2024年の記録

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お仕事あるある、カメラマンの巻

(2023/12/11)
仕事あるあるが加速度をつけて起こる。
「仕事が重なる」もまさに「あるある」だが、なんで宮田(写真家の夫)の撮影は同じ日に重なるんだろう…😭
しかも、数日の中で「この日」と選んで決定した後、日にち指定の仕事が入るんだよね。
逆に来てくれれば!😢


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田中眞紀子さんの発言が気持ちよすぎ。
政治的に正しいか正しくないかは置いておいても「凡人・軍人・変人」みたいに思わず笑ってしまうようなウィットに富んだ、かつ鋭い発言のできる政治家が誰もいない。
「国会議員になるのを差し控えたほうがいいです」最高だね。

若い方のために解説。
「凡人・軍人・変人」とは、当時の自民党総裁選挙を争った小渕恵三氏、梶山静六氏、小泉純一郎氏を評した眞紀子さんの言葉。試しにググってみたら「今の時代にも言える」として、岸田文雄氏、石破茂氏、河野太郎氏の名前が挙がっていた。わかりやすい。


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明後日の取材準備中。通常取材はかなり緊張するのだが、まったく緊張を感じない。

なぜなら明日もっと緊張する出来事が待っているからなのだ。

恐ろしいことに、明日の緊張した私の様子は、クリスマス前には公開されてしまうという・・・普段は黒子なので表に出ると思うとめっちゃキンチョー。がむばる。


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ウイカちゃん、メイク薄目で気合い感じる☆
ウイカちゃんと吉高さんのバトルなんて想像するだけで楽しみすぎる!
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イラストと人格は同じじゃないかも

230614_2211denpark_RGB_web.jpg(2023/12/6)
#イラストと人格

なるほど。

こんなふわふわした絵を描いてるけど

めっちゃガツガツ仕事するやつです。

ごめんなさい・・・。


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基本自分は大したことない人間だと思っているので、大きな仕事を任されると「自分で大丈夫か・・・?」とすごく不安になる。初体験のタイプの仕事の原稿をだいぶ前倒しで納品して「おもしろかった」と言っていただいて、ホント心からホッとする。こういう積み重ねで自信がついてくるといいな。

@aさん わたしもaさんに褒めていただけてうれしかったです!昨日納品した媒体は編集さんが厳しいので納品するときはドキドキするのですが、OKが出ると、心からホッとします。


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11月に精魂込めて描いたイラストのデザインカンプがデザイナーさんから届く。コンペなのでこれから闘いの場に出ていくわけだが、デザインが素敵すぎて「もうこれでいいじゃん!」っていつも思うんだよね。でも落ちるんだが・・・。今回こそ通りますように!


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Yahoo!ニュースエキスパートの入稿ツールが変わってアナリティクスもいい感じに。まだ1記事しかUPしてないけど、自分の予想以上に読まれていてびっくり。比較するのもなんだけど、Amebaやnoteでも、まぁまぁよく読まれているほうだと思うんだけど、まったくけた違い。


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私は嫉妬心は少なく「人は人」と割り切れるほう。ほとんど人の活躍は「よかったな」と思うし気にならない。でもなぜか「この人には負けたくない」と思う相手は一人だけいて、その相手は常に同じではない。なぜかと分析すると、その時「自分が一番やりたいこと」で負けていると感じる相手なのだな。


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note書いた。
発信し続けて何が変わるか?
まずは始めてみよう。
続けてみよう。
そう思える人だけがたどり着ける場所。

好きなことを発信していればお金は後からついてくる

陽菜ひよ子
#インタビューライター #イラストレーター
#note #私の仕事 #Webライター #イラスト


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仕事との距離感、人との距離感

(2023/12/5)
20年近く仕事をしてきて、担当さんが仕事の途中で病に倒れた経験は初めて、いや二度目か。妊娠で急に担当が変わったことは何度かある。それでもどうにか仕事は成立するけど、自分が倒れたら、どうにかはなるが別物になる。そう考えると、クリエイターの体調管理は腕を磨く以上に実は大事かも。

かくいう私も今朝、かなり体調が悪く、風邪薬飲んで夫にマッサージしてもらって回復した。家族と良い関係でいて助け合えるのも、大事なこと。パニクリそうに忙しいときにサッと家事をやってもらえると、ありがたくて、キーを打つ目が涙目になる。

あ、病と言ってもインフルなので、数日たてば回復します。でも締め切りは待ってくれない。


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ここ数カ月週イチでZoom。たぶん今年最後のMTGが終了。ひとつところでいつも一緒に行動するのが苦手な私には最適な距離感でつながれそう。私が一番やりたいことは、きっとこういうことなのだと思う。もちろん、今までやってきたことは、みんなつながっている。また年明けには公表できると思います。


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いつもはイエローモンキーがBGMな我が家だけど
今日はチバさんの歌声が響いてる。
『世界の終わり』をずっと聴き続けている・・・


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つい仕事が好きすぎて仕事ばかりしてしまう
好きな仕事だけを選ぶように言われるし
選んでるつもりだけど、やっぱり仕事ばかりしてしまう
今日話した相手の言葉にうなずくばかり。
好きな仕事だからこそ、手を抜きたくないんだよね。
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【予言】今日の教訓は守られることはないだろう、たぶん

(2023/11/30)
数年前までは「このまま死んでしまえたら楽なのに」と思うことが多かった。2015年に出した『アトピーの夫と暮らしています』を読んだ方はご存じだけど、これは完治の本ではない。そのあとも長く苦しい闘いがあった。それが落ち着いたのは今の主治医と出会ったこと。たぶんコロナ禍の2021年頃から。

仕事を受けてもまたアトピーで倒れてすべてを失うかもしれないと思いながら生きる夫はさぞかし不安の中にいただろう。仕事がうまく行き自信を取り戻すことですべてが好転すると信じていた。そして今はその通りになった。体調に不安がない日々を、彼はようやく取り戻せた。その姿を見られて幸せだ。

この投稿をするに当たって、私の本を読んだ方たちから届いたメールを読み返した。どの方も悩んで藁にもすがる想いでくださったメールたち。そのほとんどに何の役にも立てなかったけれど、精一杯考えて返答した。その方たちのためにも、これからもアトピーについても細々と発信し続けて行きたいと思う。


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先週ラフOKでたイラストに彩色する段で、ラフが見つからない!家具を動かすなどしても見つからず。ひょっとして・・・思った通り、すでに納品が済んでファイリングした仕事のラフと同じ紙に描いてあった💦

今日の教訓:もったいなくても1仕事1用紙・・・でも食べ物一個とかなんだもんな😅でも時間大事💦

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とりあえず、月末までの大きな仕事は無事納品した!
今のわたしは無敵だが、今週末までの仕事を明日昼頃までに送るまでは油断ができない。
そのあとは別のミッションが控えている上に、今日もまた新しいお話が来た。離婚して宮田と再婚するまでの「人生唯一のモテ期」の再来のようだ(仕事だけど)
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ツギノジダイのイベント取材で男子ツーショット

231128_IMG_7350.JPG(2023/11/28)
レギュラーで寄稿している朝日新聞「ツギノジダイ 」のイベント「年商10億を目指す経営者のための販促営業勉強会」で、ライティングをわたし、写真をオット宮田が担当した。

ツギノジダイ編集部主催、カイロスマーケティング協賛のイベントで、杉本崇編集長をモデレーターに、カイロスマーケティングの代表・佐宗大介氏、広告代理店のシーエムスタッフの代表・渡辺紀幸氏、側島製罐の石川貴也氏が登壇。

3人の経営者の知見が興味深く、我々個人事業主にとっても学びのある素晴らしいイベントだった!大盛況のうちに終了。

以前に取材させていただいた側島製罐の石川さん(代表取締役)と再会。石川さんのファッションが、ほぼおしゃれカメラマンってことで宮田と記念撮影。ほかにまいあめの中村慎吾さんもいらしていて、なんだか同窓会気分。

この写真ではわかりづらいが、めっちゃオシャレな会場だった。

大阪のイベントの執筆は担当編集さんなので、今回責任重大でドキドキしていたのだが、編集長が「全然大丈夫なので、気楽に!」と言ってくださる(やさしい〜〜〜)

30名ほどの来場者の半分以上はたぶんアトツギ。しばらくは編集部からの依頼が続きます、と編集長。次の予定の方と名刺交換までして。

ツギノジダイでは基本ライターが取材対象を提案するが、側島製罐さんもまいあめさんも編集部からの依頼。こうして依頼いただけて、ありがたいことだ。

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夫婦で全力で頑張った夫婦の日

231122_IMG_7265.JPG231122_IMG_7244.jpg(2023/11/22)
いい夫婦の日の今日は、夫婦で全力で頑張った。

ある仕事のために再撮影に行ったり、新しい仕事のために出先で何度もメールのやり取りしたり(なぜか家にいるときにではなく、出先で急ぎの連絡が来る・・・あるあるよね)、ある大好きな方たちのお祝いのためにお祝を買ったり。

先日お花のことを書いたけど、今日はお祝いの会で、無事、素敵なお花を贈ることができた。お店の人の感じもよくて、食事した店もすごくいい店で、いい一日。

ちょうど昨日の新しいお仕事にピッタリな人に会ったので、取材をお願いしたら快諾してくれて、やったー!

お祝いのお店に行く道すがら、年明けの新しい仕事の告知文について確認メールが届く。本日決定打にして入稿したいというので、信号待ちの間などにスマホでパチパチ返信。

すごく愛想のない文章になってしまうので、わたしはスマホメールが苦手。怒ってないのよ〜〜!!と強調しながら、でも端的なメールを送ること数回。

とにもかくにも、人の喜ぶ顔って何よりの癒しだね。

そして久しぶりの芋けんぴ。めちゃおいしい♡


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週末に送ったラフの返事がないので聞いてみると、なんと届いてなくて、そろそろ催促しようと思っていたという。オーマイガー!

まんま通ったので、よかった・・・ここから月末まではかなりタイトなスケジュールである。

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こちらお花屋さん。お店の人の感じもよくて、すごくオススメ。
https://www.ksflower.jp/
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意外とビビりなわたし

220805_IMG_1313_sq_web.jpg(2023/11/20)
今日は月末の仕事の打ち合わせ。
写真はオット宮田が担当するので、先方の担当者と同じ家から別々のPCでつなぐ、おかしなオンラインミーティング。

最近、胃の調子が悪い。 緊張しいのわたし。
大きな仕事が来るとうれしいと同時に やっぱプレッシャーも半端ない。毎週のようにNHKの全国ネットで映るイラスト描いた経験があっても、ライブで記事を書くのは緊張する、のだな。

9月に無くなってしまったようやく名刺を注文した。
ここんとこ2014年に作って残ってた名刺を配るという恐ろしいことをしていたのだよね。

裏に実績を載せているのだが、新しい仕事が増えていくので、この仕事が確定したらとか考えているとなかなかつくれないのよ!

去年の夏に作った名刺がすでに年末には情報が古くて、9月にようやくなくなり、でもそこからここまで引っ張って2行増えた。年明けにはあと3行増えるかも?書けるんか?
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プロと名乗れる条件

231119_tamagorou1.jpg(2023/11/19)
先日朝から電話があった。2016年よりわたしのひよこキャラを使ってくださっている、福岡県のお醤油屋さん・奥村醤油醸造場さんから。2年おきのこの時期になると必ず電話があり「振り込みますが、いつもの金額でいいですか?」と律儀に確認してくださる。
玉子かけご飯専用しょうゆ・たま五郎!ウチのぴぴちゃんが、性転換して九州に行きました(笑)
たま五郎の玉子かけご飯、最高です!コメ欄のリンクから購入できます!


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#ライターになった流れ

ライター講座でなぜかイラストの仕事をもらう

イラストレーターとして10年経つ。FBで繋がる出版関係者から「本を書かないか」と言われる

取材して文章を書いた本を出版

本を読んだ媒体の担当者から仕事が来るようになる

ライター仕事量がイラスト仕事量を上回る


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宮田が武将隊の信長さまに遭遇、背後からお声がけされたそう。信長さま「今日は一人か?」と。たまにはそんな日も。お会いできず残念!


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【長文・毒注意】
Web媒体のライターは写真までお願いされることも結構多い。わたしも金額が写真込みなら自分で撮影する。

でも絶対に自分がカメラマンだとは名乗らない。文章のついでに撮影までできますよ、とは言えても、写真単体で仕事を受けることはできないからだ。そしてその職業を名乗るときは、「単体で受けられるときに限る」と考えている。

写真込みの文章仕事であれば、そこまでの精度は求められないし、多少下手でも許される(と思う)。でも、写真単体の仕事には「プロの仕事」が当然求められる。
わたしは一時期写真メイン+文章の仕事をしていたことがあって、そのときにプロの写真の撮り方、厳しさを身をもって知った。その頃の自分の記事を見ると恥ずかしくて死にたくなる。

そして常にプロのカメラマンがそばにいて、撮影前から納品まで、ものすごい精度で仕事をこなすのを目の当たりにしている。

今はわたし自身の「目」だけはプロの目になっているのだ(と宮田によく言われる「ひよこちゃん、写真に厳しくなったね」と)。つまり、平衡が取れていなかったりピントがヘンな位置にあったりといった「下手な写真」に気づいてしまう。

でも、その「目」ができていない人は、堂々と下手な写真を載せてしまえるのだよね・・・そして文章込みでも「写真の仕事」をしたからと「カメラマン」と名乗ってしまう。

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イラストも、SNSに載せている絵があまりに下手で、でも堂々と「お仕事できます」とか書いている人がいて驚く。おそらく、プロのイラストレーターと交流がないのだろう。

東京に住んでいると、イラストレーターの横のつながりは相当幅広く、毎週友人の展示に足を運ぶような生活をみんなしている。おのずと見る目は磨かれる。

イラストも、デザイン込みで頼まれることはよくある。なぜか、イラストレーターがデザインまでできると勘違いしている人が多いからだ。

イラストレーターの友人で、デザインまで引き受ける人はたまにいるけれど、デザイナーと名乗っているのを見たことはない。やっぱり周りのデザイナーさんに恐れ多くて名乗れないのだと思う。

やっぱり「それ一本」でちゃんと学んでスキルアップし続けている人に、片手間でやっている人間は太刀打ちできない、と思うのよ。

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さて、自分は今ライター・イラストレーター・漫画家と名乗っているわけだけど、それはどうなのか。実はけっこう悩んでいた。

結論を言えば、わたしはどれも単体で仕事として受けられる程度の力はあると思うので、名乗るのはOKだと考えている。ただ、どれをメインに据えるかは悩む。特に、営業する際の優先順位をどうすべきかは結構シビアだ。

悩んだ結果、自分はイラストより文章に向いていると感じて、この夏ごろまでは、イラストをゆるゆると廃業して行こうと考えていた。絵本は続けるけど、絵はナシで作だけでもいいかなと。

しかし、これは自分的には「あるある」なのだけど、イラストを辞めようと思うと、仕事が来るのだよ。過去にも全然仕事が来ないので派遣で働きはじめるとドカッと来たりね。

それに気づいたことがある。今はイラストだけで仕事を得なくてもいいので、得意な食べ物イラストだけを前面に出して行けばいいのだ。そう考えたら、すごく気が楽になった。

でもホント、「プロ」として創作を続けていくことは本当に厳しい。依頼をしてもらえるために、もっともっとスキルアップせねばと思うのだ。
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風邪ぶり返す?

(2023/11/16)
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掃除をするときにはマスクをしないとすぐに鼻がズルズルになる。今鼻がおかしいのは、風邪なのか掃除をしたせいなのか微妙。これはわたしの鼻が繊細なのではなくて、部屋が埃っぽいだけ(自爆)。

6月の絵本展示に出した絵本を監修してくれている人とFBのメッセンジャーで話す。絵本のラフにも丁寧に赤を入れてくださった。しかし、そもそもわたしがこの絵本を書こうと思ったきっかけとなった言葉が直されていて、まったく意味が逆になるというか、これだと「普通の話」になってしまう。さてどうしたものか、とやりとりしていい感じに。

それにしても、しみじみいろんなことをやっているなぁ、自分。


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来週ある人たちのお祝い会の幹事で会場のお店は先月予約。

お祝いの花を買うためにお店選び。花屋さんのセンス大事。会場近くにすごくよさげなお店を見つけたので、よかったー。

私は昔ガーデニングと植物画が趣味だったので、花、というより植物全般にかなり詳しい。プリザーブドフラワーの会社でアレンジのデザインをしていたこともある。だから自分が人に花を贈る際にもこだわりがある。もしかすると、花をもらうより贈る方が好きかもしれない。これ全部過去に贈ったお花。

左上は銀座で最初に入った花屋さんの花ぞろえがしっくり来ず「ごめんなさい」して飛び出して入った別の花屋さんがバッチリ!これ持ってパーティーに駆け付けたのだ。最初のとこ辞めてよかった!

右のは栄のフラワーノリタケで確か2千円の予算で、こんなに素敵に作って下さったのよね!今回は会場が栄ではなく、時間の都合でノリタケさんには行けず残念!!

ノリタケさんは、こんなレポートまで作っちゃったり。いわゆるモダンローズっぽいバラが一輪もないのが印象的なお店でした。(2011年9月)

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「薔薇のない花屋」元ネタは2008年香取慎吾×竹内結子のドラマから
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風邪っぴきで鼻やではなく花屋

(2023/11/14)
昨日メチャクチャ寒かったせいか、風邪をひいてしまった。しかしわたしの場合、初期の風邪なら寝ていれば割とすぐに治るので、今日はおとなしくすることにする。取材のまとめは昨日やっておいたので、今のわたしは無敵だ。ふふん。

仕事は週単位で考えよう。ついでに栄養素も週単位で考えよう。昨日食べ過ぎたら今日からちょこっと減らせばよい。
今週中にやること
・昨日取材記事の原稿&イラスト完成
・コンペ用B2サイズイラストラフ
・連載用イラストのラフと彩色
・来週打ち合わせのための予習×2

取材の翌日に喉がつぶれてるのは私あるある。聞き手なのになぜ?は置いておいて。間の悪いことに、イラストコンペの件でデザイナーさんから電話で打ち合わせ。こんな声ですみません。

昨年も同じコンペに出して残念ながら落選。デザイナーさん曰いわく、代理店によると「本当に僅差」だったそうで、今度こそはと代理店からわたしを指名しての参加だそうで、ありがたや!今年こそは!とアレコレアイデア出し。なんか燃えて来た!が体調は不良・・・

たぶん週末は休まず仕事をするので、今日は一日休もうってことで、アマプラで「MOZU」を見る。しみじみ公安って怖いところだな。VIVANTよりもっと前にもっと怖い世界観。

真木よう子さんって本当に美しい。顔だけじゃなくて首のラインとか立ち姿も。
一貫してグレイ系の地味なスーツ姿なのに華があってうらやましい!
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今日書いたわけではなくて、先週コツコツ書いていた記事。ギリギリ最後に引きのよさそうなタイトルを付けてみたものの、意外と伸びない。やっぱ偉そうだからだろうか(笑)。どうでもいいけど、毎日投稿していた10月よりフォロワーの伸びがいいのはなぜ?
AIやインボイスなど脅威に打ち勝つためには
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