真っ黒い穴に落ち込む時
(2025/1/29)取材内容をまとめると、頭の中をぐるぐると言葉たちが回り出す。生きた言葉があふれ出して紡がれていく。そんな風にして、新しい原稿はでき上っていく。今回も素敵な言葉をお話をありがとうございました。
最近過去に書いた文章に手を入れてnoteに再掲載してる。現在の私は文章に読点をあまりつけないほう。そのせいか過去の文章に読点が多すぎてもやる。
そのせいか、過去の文章に、読点が、多すぎて、もやる。
そしてこのイラストの人と建物の比率がおかしすぎてモヤっていたのもなおした。

物を書く仕事をしていると、たびたび「自分なんてダメだ」と真っ黒い穴に落ち込む時がある。
そんな時に思い出すのは、自分が今まで知り合った中でも1,2を争うおもしろい人たちが認めてくれたり絶対やめちゃダメだと言ってくれたりしたこと。
褒められたことは意外と忘れるのでメモっておくとよいよ。
オールドメディアというけど、批判の矛先はテレビ局や新聞社でなぜか出版は盲目的に信じるのにモヤっていて。
テレビや新聞の仕事が多い自分的には「いや現場はみんないい人だし真実を追求する姿勢がホントすごいのに!」と叫びたい衝動に駆られていた。
ついに出版が糾弾されて一体どこに着地するのか。
タウン誌で描いたラーメンイラストはコレ。
— 陽菜ひよ子🐤取材&名古屋めしイラスト (@hina_hiyoko) January 29, 2025
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