AIに驚愕・関心しつつ共生を模索する日々
(2026/1/5)描いているスケッチブックとダーマトグラフの相性がよろしくなく、イマイチ。やはりわたしはツルツルの紙が好き❤️今日からはデジタルに戻します。右はクリックするとタイムラプスが登場。Frescoで描いたものは簡単に作れると知り、作ってみた。これをこのあとPhotoshopで加工すると、左のようなイラストが完成する。
AIで写真を簡単に動画にできると知り、試してみた。確かにイマイチのもあるけど、自然すぎて驚くものも。テレビの武将ランキング番組で、AIで作った立派な動画が毎回登場し。
以前ならイラストレーターに絵を描かせてアニメ化と、すごい手間と予算が必要であきらめてた表現が、今は簡単にできるのね。。。複雑な気持ちだけど、もうこれが世のスタンダードだと肝に銘じて行くしかないのよね。

夜中にXのGrokを眺めていたら、画像を動画に変換してくれるというので、何枚か試してみた。中でも、12月初めに飲んだときに友人が撮ってくれたこの写真。自分で言うのもなんだけど、わたしがかなり「わたしっぽい」。それに最後に少しだけ声が入ってるのだけど、それが、夫の声そっくりなのだ。(クリックすると動画が再生できる)
声まで再現できるの?骨格からわかるのかな。AIにはホント驚かされる。
武将のベスト10番組を見ていたら、ランキングを発表するごとに「AIが作った」という武将紹介動画が流れて、ああ、もうこういう時代になってしまったんだなぁ、と思った。ま、いずれにしてもわたしには来ない仕事だろうけど、仕事自体がなくなるのと自分に来ないのとでは全然違うよね。