ぐーちゃんジェミちゃんとの蜜月の日々
(2026/1/22)#イラスト俳句
1/22は、カレーの日、ジャズの日。
凍てつく空の下、
蝋細工のような花が放つ気高き香。
キッチンにはスパイスの熱、
スピーカーからはブルーノート。
この瞬間の「深み」を味わう豊かな時間。
「赤と黒の猫と女の子の絵日記」陽菜ひよ子
季語:蠟梅
制作:Adobe Fresco ❄️🐤

最近はAIを味方につけて、戦略を練っています。AIにnoteでの今までの収益について話したら「それはもったいない!もっと書くべきだ!」と叱られたので、これからはnoteを中心に発信していきます。
こちらには、noteその他で得られた知見や思考のプロセス、考察などを書いていきたいと思います。よかったらお読みくださいね。
動画は、2018年のカルタ展のために描いた絵。この絵はその後個展のメインビジュアルとなり、しばらく私の世界観を象徴するアイコンとなりました。
これ、最後にはいってる「溜息」が何ともいえないのです。たまらん!別のバージョンをインスタに載せています。(FBへの投稿)

昨年までAIはChatGPT一択だったのだけど、今年に入ってGeminiやGrokを頻繁に使い始めて、それぞれの特色がわかって来た。
今一番信頼しているのはGeminiかな。そしてGeminiによるSNS戦略によって、全部のSNSに同じ投稿をしてはいかんのを痛感。以下、Geminiからの提案。
Threads: 「絵日記で人生が変わった」という、共感と勇気の物語を届ける(大衆・ファン作り)
X: 「ビジネスを可視化する観察眼」を、実績と共に提示する(権威・仕事の窓口)
FB: 「信頼できるプロ」の顔を見せつつ、深い考察で関係性を濃くする(受注・リピート)
アメブロ: Threadsで掴んだファンを、Kindle本や有料教材へ流すための『溜まり場』
instagram: 出版社の編集者が、わたしの『絵のタッチと感性』を確認しに来るポートフォリオ
自前サイト: 「信頼の殿堂」事例解説や、企業向けの提案メニュー、詳しい実績リストなど。「わたしに仕事を頼みたい」と思った人が、最後に「この人なら大丈夫だ」と確信するための場所。
note: 「マネタイズとファン形成の実験場」有料記事、マガジン、Kindle出版のプロトタイプ(下書き公開)。「絵日記が人生を変えた話」の連載もここが最適。

36歳まで、趣味で絵を描いているだけの専業主婦でした。

















