仕事とマッサージはセット
AI研究に余念のないわたし
本物でありたい
春ですねぇ
20代をサボると40代50代で苦労するらしい…まさにそれだ。でも充実してる
取材のキモとAI始動開始

(2023/4/1)取材した中から「面白い話」を
「媒体の趣旨に沿って」
「わかりやすく伝える」
ならサクッと書ける。
「わかりやすく書ければ仕事は来る」
と感じる。
「ほかの人に書けないレベルで面白く」
を求められると、時間かかるし
正解に迷う。
@warashibe ayanさん 媒体に大勢いるライターの一人だと気が楽でサクサク書けるのですが、媒体の看板みたいな感じで「面白く書いてください」とリクエストが来ると、途端に書くの遅くなります。同じような文字数で1週間とかかかります。ゴールが「面白さ」ってキツイです💦
たまたま開いたブラウザEdge。
Bingの
「AI を利用した応答エンジン」で
手軽に質問してみたら
俳句、意外と的を得ているような・・・
ちょっとうれしいお言葉も❤
しかし、わたしは俳句を
直打ちしていないので
「こんな俳句があります」は
無理だよなぁ。
目の前は高い高い山

(2023/3/29)先日もインタビューをしたその日に
記事2本仕上げてしまい
自分でびっくりだったのだけど
昨日のインタビュー後も
キーを打つ手が止まらない。
今までいろんな仕事をしてきたけれど
漫画のプロットとインタビュー記事を
書くことは一番向いてると思う。
@warashibe ayanさん
その代わり、何か憑依してるらしくて、
肩がメチャクチャこります!マ
ッサージ係(夫)あっての
仕事スタイルです(笑)
NHK『#吉田類のにっぽん百低山』
見ての回想。
写真は12年前(右は私)
類さん句会の吟行で
高尾山登山。
当時から類さんは週イチで
高尾登山が習慣だった。
類さんのキャリア、素晴らしい。
元々イラストレーターで、酒も俳句も登山も、趣味がすべて仕事に。
おこがましいけど、目標とするおひとり。
◆連載中
中京TV『PS純金』アプリ限定コラム
liteview.jp/psclub
中日新聞広報誌コラム
https://adv.chunichi.co.jp/adfile/category/nagoya-love/
朝日新聞ツギノジダイ
smbiz.asahi.com/author/11010369
Tech Team Journal・武将に学ぶキャリア戦略
onl.sc/WnJgFQr
書籍『ナゴヤ愛』(秀和システム)
amzn.to/3KfT13u










