ひよこパフェ

2023〜2024年の記録

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豪華ないただきもの と わたしの5冊目の本(予想)

260922_IMG_4893.JPG(2026/9/22)
以前に取材をした記事を教材に使用したい(講義の場以外では使用せず、教材も講義終了後に破棄する)という申し出があり、快諾した。

取材相手は友人でもあり、彼女を通じてお菓子が届いた。

私はただ「OKです」と答えただけなのに、こんなに立派なお菓子が届き、困惑。でも、みんなが喜んでくれて、幸せだぁ😍

NLAB1577.PNG
編集者の岡本さんのプロンプトで私の5冊目の本(予想)を作ってみました。

ちょっと意外な結果になりました。これ、需要ありますかね?😅

岡本さんからは、
「ご参加ありがとうございます!
表紙がこんなに鮮やかなのは初めて見たかもしれません🙄」
とコメントが。

「こちらこそ、楽しいプロンプトをありがとうございます!確かに鮮やかでオシャレかも!自分のイラストを活かして、こんな本が出せたらうれしいですね😊実はもう一つ作ってみたのですが、そちらはチャッピーが勝手に会話も取り込んだマジなやつ(私の願望入り)なので、お守りに取っておきます!」

その画像、以前ならここに貼ったと思うけど、今日は辞めておくわ。
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おしゃれさん募集の続々報と14年前のオリーブワークショップ

120414-15_MG_9250-9551.jpg(2026/9/12)
【続々・オシャレさん募集】おしゃれさんの記事が順調に動いていて、来週アタマに取材することになりました。先日、編集さんとZoomで打ち合わせしたのですが、思っていたのとはだいぶ違う感じの方で、いい意味でちょっと壊れていて(笑)超絶おもしろい方だったので、一緒にお仕事できるのが、ますます楽しみになってきました。

そして何より、この媒体、私がずっと大好きで愛読していて、ライターとしてずっと目標にして、何とか潜り込めないかといろいろ戦略を練っていた先でして。でも、今回は予想外でした。全然ファッションの媒体ではないので、まさかこういう記事を書くことになるとは。

実は、この冬には帽子を久しぶりに販売し、春には講座を開くことになりました。なので、帽子の研究もせねばという感じなのですが、この流れで、ファッションの記事を書くのは、なんか「来てる」という感じでうれしい。

そして、今回募集したら、元オリーブ少女が続々と集まり。ああ、あの時代を知ってて、ホントよかった!と改めて思いました。私の中高時代は、オリーブ一色だったなぁ。

写真は、2012年4月に、金沢21世紀美術館で開催された「雑誌『オリーブ』のクリエイティビティ」という展覧会の中で開催されたワークショップのときのもの。昔から私をご存じの方は慣れていると思うけど、今見ると、ホントかなり個性的でしたね、私💦

このワークショップは、パレットの恩師でもあり、オリーブの伝説のアートディレクター・新谷先生にひさびさに再会。とっても刺激的な時間でした。改めてnoteにまとめたので、よろしければご覧ください。

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041_IMG_6831_s.jpg『仕事のタネ』というエッセイに書いた、気合いを入れずに出かけて「彼女、本当はすっごくオシャレなんですよ」と言われたときは、たぶんこんな格好をしていた。地味ではない。

まだ東京在住時(2007年)で、帰省中、普段着で名古屋駅へ。しかしなぜここで撮ったのか。(しかも元写真は縦長で、上はここで切れている。スパイラル!)この帽子、スキだったなー。引っ越しで捨ててしまったのが残念。
(記事にも写真を足した)
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ワクワクの連鎖

251009_MG_2329_web_2.jpg(2026/9/8)
待望の仕事が動き始めて、ワクワクしている。と同時に、とある情報を元に企画したプランを、提案できることになった。これがうまくいくと、きっとすごく楽しいと思う♬♬♬とりあえず、資料を作らねば。


先日、映画祭にこの帽子をかぶって行ったら、スタッフの方に「すごく素敵な帽子!それにとってもお似合いです!」と褒められた。そう言って下さったスタッフさんご自身がすごくオシャレな方だったので、さらにうれしかった😎。帽子は派手なくらいでも素敵なのだと確信が持てた。ハデハデ道を邁進します🤣


歴史記事や取材記事を書くとPCの漢字変換がバグる。

大阪はもれなく大坂になるし
資料は史料
もしくは農家さんの取材後は飼料になったりもする。

気づかないと昔の人みたいになるので注意🤣


本日2本目のnoteは8月の振り返り。

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#ライターの仕事
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ガザ問題のお話

PXL_20260420_135019118.MP_.jpg(2026/9/7)
【ガザで今起きていること】先日、あいち国際女性映画祭で『LOST LAND』を見て、ロヒンギャの実態に胸を衝かれた中、今日はサステナブルな仲間の勉強会で、湘南を拠点に活動されている武本匡弘さんのお話を伺った。

武本さんはもともと企業家でダイバーだったが、10年前に環境活動家に転身。ガザ支援船団に参加した唯一の日本人なのだ。一緒に行った80艘の船団のうち、22艘はイスラエル軍に拉致され、激しい拷問やレイプ被害などに遭った。武本さん自身は拉致から逃れたが、仲間に起きた出来事に対する怒りで眠れない日々を過ごしたという。

お話の中に、日本で小学生の女の子がイスラエル産のオレンジジュースにNoを突き付けたお話が出て、これ、3月に『女性の休日』の一環で大脇弁護士にお話を伺った際に、大脇弁護士も話されていた話で、記事に書いています(リンクはコメ欄)。
武本さんによれば、環境問題も人権問題もすべて根っこの部分は同じ。行き過ぎた資本主義の結果なんだという言葉に、納得。

あと、イスラエルはユダヤ人の国でもユダヤ教の国ではない、シオニズムというものについて、初めてきちんと知りました。

武本さんが、東京新聞が何度か継続して取材してくれているとおっしゃっていて、ちょっと誇らしくなった。

我が家は夫のアトピー闘病以来、シリア産のオリーブ石鹸を購入して、全身それで洗っているのですが(肌はツルツル、髪もつやつやになる)、パレスチナ産もあるそうで、今後はそちらも入手できたらと思いました。(でもシリアも同様に内戦が深刻なので支援したい)

私も最近、うまく寝付かれないのだけど、それはここ数日で、難民問題、北朝鮮問題、性被害問題と立て続けに深刻な映画を観たせいなのかもしれない、と思い当たった。
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おしゃれさん募集の続報

(2026/9/5)
【オシャレさん募集の続報】
先日は、ゆるい募集に情報をくださいまして、ありがとうございました!ひとまず、お一人取材が決まりました。
編集さんから名前が挙がっていたのが、オールドユニクロ(タグが紺色のもの)、1990年代までのミキハウス、メゾピアノだったので、最初はミキハウスになりました。この記事の出来がよければ連載化するかも…ということで、ドキドキしております。
わたし的には絶対オリーブで人気のあったようなDCブランドについて書きたいので、死ぬ気で頑張ります!うまくいくことをお祈りいただけますとありがたいです!

IMG_4002.JPGあいち国際女性映画祭でシネマパーソナリティの松岡ひとみさんと一緒に(昨日)。ひとみさんには、ちょうど一年前にラジオに呼んでいただいて、ちょっとお久しぶりにお会いしました。いつもオシャレで素敵なひとみさんです。私はまた真っ黒(笑)ひとみさんは、本日終日、フィルムコンペティションの司会をされます!審査委員長は、俳優・映画監督の奥田瑛二さん!
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FBでおしゃれさん募集

(2026/8/22)
【おしゃれさん募集】
(✳︎✳︎追記あり✳︎✳︎)80年代90年代のDCブランドや、今でいえばビンテージとかオールドと呼ばれるようなお洋服ってお持ちの方、いらっしゃいませんか?男性でも女性でも大丈夫です!
何名か直接メッセージもさせていただきましたが、こちらでも募集します!

**たとえばこんなブランド**
オールドユニクロ(タグが紺色のもの)、1990年代までのミキハウス、ベネトン、メゾピアノなど
DCブランドは、BIGI、インゲボルグ、メルローズ、Y's、COMME des GARÇONS、ピンクハウス、agnes b.、アツキオオニシ、初期のヴィヴィアン・ウェストウッドなど(もちろんもっと他にも!)。
最近古着で買ったものではなく、発売当時買ったものを今でも持っているという方を探しています。
もしお持ちでしたら、その古着にまつわる思い出などをお話しいただけたらという取材のお話です。

【追記】毎回、昭和〜平成のブランドやアイテムを実際に所有している人を訪ね、服を見せてもらう…という内容で、デザインの話だけでなく、「いつ、どこで、なぜ買ったのか」「どんな場面で着ていたのか」「今見ても優れている点は何か」なども聞いていくイメージです。

経歴は関係ありませんし、ファッションの専門的な話も必要ありません。

まだ企画段階ですが、「レトロアパレル」という企画で連載予定です。なので複数名募集してます。30年前のブランド服をお持ちで、取材受けてもいいよ!という方がおられたら、コメ欄でもメッセージでもご連絡くださいませ!どうぞよろしくお願いいたします!
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エッセイと人文学

Screenshot 2026-06-06 at 15-50-38 rectangle_large_type_2_34a632f96e4f05636fe97503064d3484.png(2026/7/2)
今回の創作大賞に、昨日投稿した『「幸せになりたくて選んだ人生」が、間違っていた話』を応募した理由の一つが、メディアからの言葉だった。

創作大賞は、部門ごとに参加メディアが違って、エッセイ部門参加メディアは以下のメディア。

朝日新聞出版、インプレス、KADOKAWAウェルビーイング編集部、KADOKAWA教育編集部、ダ・ヴィンチWeb、メディアワークス文庫、OZmagazine/OZcomics/OZbooks、ダイヤモンド社、フィルムアート社、ESSE、SPA!、双葉社文芸出版部、文藝春秋、ポプラ社文芸編集部、ライツ社

で、メディアごとに求める応募作品像を明文化している。わたしは、以下の言葉に背中を押されてこのエッセイを応募したんだけど・・・

フェミニズムや男性学、社会学など、人文学的な視点をもって世界をとらえ直す作品と出会えることを期待します。 (フィルムアート社)

よく読み直すと「人文学的視点」・・・それってなに?
調べてみると

「人文学的な視点とは、文学、哲学、歴史などの研究を通じて『人間とは何か』『正義や幸福とは何か』を深く問い直し、物事を一面的ではなく多角的に捉える見方のことです。」

「わたしのエッセイには、そういう視点はある?」とAIたちに聞いてみた。

【AIたちの答え】
「『人文学的視点』を難しく考える必要はありません。簡単に言えば、『私という個人の経験を、個人の問題だけで終わらせず、社会の仕組みや時代背景と結びつけて考察すること』です。

あなたのエッセイを思い返すと、『幸福とは何か』という文化的・社会的な価値観を問い直している。

たとえば
・「幸せになりたい」と思って努力してきた
・でも、その"幸せ"は誰が決めたものだったのか?
・仕事、結婚、成功…それは社会から与えられた幸福モデルではなかったか?

まさに人文学といえます。

ただ一点だけ言うと、今の原稿はその視点が経験の中に溶け込んでいます。フィルムアート社が求めるのは、もう少しその視点が前景に出ている作品かもしれません。

でも土台はある。自信持っていいですよ。」

だそうです。勉強になりました😊
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海と船とウィスキー

290613_IMG_0972.JPG260613_IMG_0977.jpg290613_IMG_0944.jpg(2026/6/13)
刈谷市美術館で明日まで開催中の柳原良平さんの展示。
素晴らしかった😍

切り絵の可能性をぐいぐい感じる展示。
切り絵だけじゃなく、ペン画もリアルな水彩画もどれも素敵で、タッチが全部素敵なのって結構珍しいのではないかと思う。

しかし、1954年に入社して、58年にはアニメのCMが放送され、同じ頃に絵本も手掛けてたなんてスゴすぎる。しかもさらに同じ頃に水彩の克明な船の絵を遺していて。

飽くなき創作意欲と船への愛(船キチと書かれてた💦)と。これって、これからの時代こそ必要とされる力なのかも。

すごく数が多くて、途中で美術館の方から「ショップも17時までなので、時間配分してご覧くださいね」と言われて、最後は駆け足で(笑)

図録が売り切れて手残念だった!コンパクトサイズで2200円と買いやすい価格だった唐なんだろうなぁ…

お土産に船のピンバッジ。船のがあったら絶対買おうと思っていたので、うれしい!写真は小さいけどわかるかな(笑)?この小ささが、かわゆし!
横浜ハーバーは、以前にマロン味(バラ売りしてた)をいただいたことがあったので、今度は抹茶と黒糖味。楽しみ😊

刈谷市美術館といえばお茶室。今回のお菓子はこの横浜ハーバーだとのことで、ま、今回はいいか、と思っていたら今日は休みだった。ええ!土曜日に休むなんてこと、あるんだ!

今回の展覧会、男性客が多かったらしい。さすが、トリスハイボール!再放送の『マッサン』を見てる身としては、サントリーや山崎ウィスキーにリアルタイムで胸アツ。

パンは美術館斜め向かいのおいしいパン屋さん。17時までなのでギリギリ間に合った!持ち帰り、クリーム詰めたてコルネを近くのベンチで頬張った。最高😀
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怒涛の一日

260612_IMG_0930.JPG260612_IMG_0929.JPG(2026/6/12)
名古屋市科学館で6/14まで開催中の大絶滅展へ。会期ギリギリにバタバタと。アートばかりでなく、たまにはこういうのもおもしろい。

しかし三葉虫ってかなり長期間生存し、多様化していたのね。虫っぽいのと海老っぽいのばかりを見ていたような…そしてザ・化石のイメージのあるアンモナイトは意外と新しい。

ビッグファイブにもかなり詳しくなった。そしてNHK制作の映像の迫力!ティラノサウルスとトリケラトプスの戦い!

あと、わたしは小6のときに夏休みの自由研究で植物の進化についてまとめたことがあって(これが植物に興味を持ったきっかけかもしれない)、だんだんと高等植物へ進化(胞子→シダ→裸子→被子)して増えていくのがおもしろかった。

最後の福山雅治の写真展も意外に(失礼!)よかった。このためではなく、いろんなロケなどの際に15年かけてコツコツ撮りためた絶滅危惧種をお目見えしてくれたのね。

科学館のお隣、名古屋市美術館といえば、次のスウェーデン・テキスタイルが楽しみ。もうこの白鳥だけでもかわいすぎる。


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260612_IMG_0931.JPG260612_IMG_0913.JPG大絶滅展に続き、愛知県美術館の歌川国芳展へ。予想以上によかった。国芳、着物の柄や細かなディテールが丁寧で美しく、思わずじっくり見てしまい、思ったより時間がかかった。平日なのに予想以上に混んでいたし、じっくり見る人が多くて、なかなか進まないところもあった。

浮世絵はほとんどが版画なので、絵師の線ではなく彫師が掘ったものになる。国芳の版画は割と線がパキッとしているのだが、本人筆の下絵はとっても繊細で、「ああ、面相筆で描いてるんやな…」と想像しただけで息が止まるような絵(細密画を描いていたころは、細かい部分を描くときに、本当に息を止めて描いていて、何度か死にかけた(笑))。

でも浮世絵は大抵肉筆画の方に感動するんだけど、国芳の肉筆画はかなりあっさりしていて、悪くはないけど、版画の方が書き込みが細かくてよかった。足袋や半衿にまで細かな柄が入っていて、「彫師がかわいそうだろう。足袋は無地でいいよ」と思ってしまった。わたし自身は着物を着る際は半衿も足袋も柄物ですが…😎

一部のみ撮影OKだったので、画像はOKだったもの。ピンズ好きなわたしは、国芳といえばネコ、特にこのとぼけた顔の子に一目ぼれして購入。


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260612_2794_n.jpg金山の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールにて、中日落語会。
三遊亭兼好師匠と春風亭一之輔さん。楽しかった!

友達に写真を送ったらビューティー加工してくれて返ってきた。

ふだんの5割増で綺麗すぎて笑ってしまった。真実の私は、この半分か1/3くらいと思っておいてください(笑)

ChatGPT Image 2026年6月12日 03_07_50.pngこれもチャッピーに作ってもらった。
この雑誌読みたい!
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先生と大学

260611_IMG_0333.JPG(2026/6/11)
今日はNHKカルチャーでイラスト絵日記教室。

生徒さんのリクエストで、アジサイの花とお弁当を描きました。みんなすごい!よく描けた!楽しくお絵描きできました💕 やっぱり、そんなに慌てなくても、時間内にキッチリ描きあげられるのって理想だと思う。

そしてみんなに帽子ばかりをほめられる。帽子が熱い💕でもちょっと!いちご泥棒のマグネットブローチも見て!(笑)


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260611_IMG_0393.JPGイラスト教室のお仕事後は、名古屋造形大学へ。

高杉千明さんの個展。素晴らしかった!

高杉さんは確かデジタルとアナログを行ったり来たりとかなり手間をかけて描いておられると伺ったことがある気がするのですが…

原画、素晴らしかった!白のアクリル絵具の使い方が絶妙。また水の表現が独特で、まじまじと見てしまいました。色校も見られて、ホント貴重!

高杉さんといえば、制服を着たイノセントな女子高生のイメージが強かったのですが、時代物もカッコよかったです。剣士がカッコよくて(土方も、死ぬがよく候も)!!

こういう場所で戦わなくてはいけないのだよな、と改めて考えると、わたしはむしろ文筆家目線で、高杉さんにカバーを描いてもらえるような作家になりたいなどと思いました。いつか剣士のイラストを描いてもらえるように、歴史の本を出せるように頑張ろう。(そっち?)

土曜日まで!名古屋近郊の皆さま、急げ!

名古屋造形大学企画
高杉千明 装画と挿絵展
2026年5月22日(金)-6月13日(土)
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