うまい仕事の進め方
(2023/5/7)仕事の進め方としては
並行している仕事を
毎日ちょっとずつ触るのが
大事らしい。
取材Aの下調べをしながら
コラムBと取材Cを
同時に書き進めるような。
イラストのときはできたけど
文章は硬軟のふり幅が大きすぎて
言ったきり戻るのが難しい
。。。私だけ?
#イラスト #Webライター #過去絵
#ツイッターを鳥で埋め尽くす
昔描いたイラストですが・・・
#イラスト #水彩画 #過去絵




【書きました!】
徳川四天王3人目・榊原康政に学ぶ
「キャリアについての考え方」
次回、気になる!#真三方ヶ原の戦い
「引き際の潔さ」、小平太こと榊原康政に学ぶキャリア戦略 ttj.paiza.jp/archives/2023/…
真三方ヶ原の戦い って#シン・ミカタガハラ なのなぁ?
カタカナだったら攻めてたな。
#徳川家康 はコチラ
ttj.paiza.jp/archives/2023/…
#どうする家康 #榊原康政
#三方ヶ原の戦い #杉野遥亮
耳に痛い助言
(2023/5/3)#午前0時の森
ナゴヤが誇る映画館
シネマスコーレの
支配人・坪井さん。
(左上が似顔絵)
6年前に雑誌
『大人の名古屋』の企画で
「魚介を食べたくなる映画」を
紹介くださったが
4本のうち2本は
「絶対食べたくならない」映画だった・・・安定の変人っぷりが素敵。
#イラスト #紅の豚 #水彩画

5連休はまず通常業務・取材相手がチェックする原稿を完成
・連休明けが締切りの仕事を2本完成
・来週詰める内容のための質問制作
そのあと普段できない
・グッズ販売のサイトをテコ入れする
・営業ツールを見直す
全部終わったら休める。
・・・たぶん。
#Webライター #イラスト #過去絵
人から相談受けることも多いけど
うまく行かない人の共通点は
・助言を試さない
・何度も同じことを相談
・何がしたいか軸がない
・耳に痛いことはシャットアウト
つまりこの逆を行けばうまく行くってこと。
わたしも以前は上記を
やっちゃってたからわかる。
#イラスト #Webライター #過去絵
「間違いない人」ってどんな人?
(2023/4/26)
いろいろ複雑な仕組みのお仕事で、クライアントとパートナー代理店の人と、エンドクライアントと打ち合わせ。
エンドクライアントさんに向かって、わたしのことを「間違いない人を選びましたので」とおっしゃって、ええええ?とドキドキした。マジか。そんなに信頼されているとは。一体どこから来るんだろう、その信頼。
その媒体は唯一、わたしの原稿に赤を入れる媒体で。でもいつも「素晴らしい原稿をありがとうございます」と言われる。
ほかの媒体では、ほぼ赤が入らない。先日仮に校正ツール入れてみたら、見事に修正ナシだった・・・
そんなに信頼されても困るんだけど。

【自慢のような愚痴のような長文】とあるクライアントA社の新規事業にお声がけいただけることになった。まだ最初ということで、インタビュー当日前に、数回の打ち合わせ。
2回目の打ち合わせは、クライアントA社のパートナーBさん(代理店の人)とエンドクライアントCさんとのオンライン。
全員が初めての試みの中、エンドクライアントCさんに向かってBさんが「間違いない人を選びました」とわたしを紹介してくれて。
は?一体どの点からそのようなことを?Bさんとも先日A社編集さんと3人でオンラインで打ち合わせただけなのに。
これはA社からの信頼が厚いということなのだろう。A社からは記事3本しか書いてないのに、向こうから突然「原稿料上げます」と言って来たくらいナゾに愛されているのだ。
少し前に担当編集が変わったのだが、今回の新規事業は新しい編集さんからで、編集さんが変わっても、ナゾに愛されているのは変わらないらしい。ありがたい。
が、ナゾのプレッシャーも感じる。間違いない質問を考えねば。
そういえば、少し前に別のクライアントから、媒体が終了すると言われていたのだが、一部残すことになり、連載も一本だけ残そうとなって、一本ならわたしのがいい、と言われているらしい。「残すかどうか」が論点で、「残すならわたしの連載」ということは確定らしく、ありがたい話である。
んでも、今の生活を支えているのは上記2社ではなくまた別の媒体。この媒体とは相性がよく、気づけばここの仕事で埋め尽くされそうなので、今はあんまり仕事を入れないようにしているほどだ。その点、待つだけのイラストの仕事と違って、企画を持ち込むかどうかで、ある程度コントロールできるライター業はありがたい。
それにしても、こんなにライター業がうまく行くことがわかっているなら、さっさと本格的に始めればよかった、という話なのだが、やっぱタイミングって大事だよなと。
イラストレーターデビューと同じ頃から、たまに頼まれると文章も書いてはいたけれど、やっぱ本格的に書くようになったのは、拙著『ナゴヤ愛』が出てから。この本を見て依頼があった仕事もあるし、この本ありきで決まった仕事もおそらくあるだろう。
わたしはイラストもライター業も、ありがたいことに媒体名はデカいどころが多い。けど、大きな媒体に仕事をもらっていることと、生活ができるかどうかはまた別の話。数カ月に一回しか来ない仕事で食うのはやっぱり大変なのだ。
思えば去年はまだ「もっと仕事増やさねば」といろんな媒体に応募しまくっていた。今は仕事は飽和状態だけど、そんな中でも応募は細々と続けている。(なぜなら、仕事はいつどうなるか、予測がつかないから)
以前は応募して落ちると傷ついたけど、落ちても気にならなくなったのは、自分を必要としている場はちゃんとあると思えるようになったから。
今はちょっと忙しすぎるけど、やっぱ仕事が好きだから、ライフワークバランス?へ?それって何?って感じなのである。
いろいろ複雑な仕組みのお仕事で、クライアントとパートナー代理店の人と、エンドクライアントと打ち合わせ。
エンドクライアントさんに向かって、わたしのことを「間違いない人を選びましたので」とおっしゃって、ええええ?とドキドキした。マジか。そんなに信頼されているとは。一体どこから来るんだろう、その信頼。
その媒体は唯一、わたしの原稿に赤を入れる媒体で。でもいつも「素晴らしい原稿をありがとうございます」と言われる。
ほかの媒体では、ほぼ赤が入らない。先日仮に校正ツール入れてみたら、見事に修正ナシだった・・・
そんなに信頼されても困るんだけど。

【自慢のような愚痴のような長文】とあるクライアントA社の新規事業にお声がけいただけることになった。まだ最初ということで、インタビュー当日前に、数回の打ち合わせ。
2回目の打ち合わせは、クライアントA社のパートナーBさん(代理店の人)とエンドクライアントCさんとのオンライン。
全員が初めての試みの中、エンドクライアントCさんに向かってBさんが「間違いない人を選びました」とわたしを紹介してくれて。
は?一体どの点からそのようなことを?Bさんとも先日A社編集さんと3人でオンラインで打ち合わせただけなのに。
これはA社からの信頼が厚いということなのだろう。A社からは記事3本しか書いてないのに、向こうから突然「原稿料上げます」と言って来たくらいナゾに愛されているのだ。
少し前に担当編集が変わったのだが、今回の新規事業は新しい編集さんからで、編集さんが変わっても、ナゾに愛されているのは変わらないらしい。ありがたい。
が、ナゾのプレッシャーも感じる。間違いない質問を考えねば。
そういえば、少し前に別のクライアントから、媒体が終了すると言われていたのだが、一部残すことになり、連載も一本だけ残そうとなって、一本ならわたしのがいい、と言われているらしい。「残すかどうか」が論点で、「残すならわたしの連載」ということは確定らしく、ありがたい話である。
んでも、今の生活を支えているのは上記2社ではなくまた別の媒体。この媒体とは相性がよく、気づけばここの仕事で埋め尽くされそうなので、今はあんまり仕事を入れないようにしているほどだ。その点、待つだけのイラストの仕事と違って、企画を持ち込むかどうかで、ある程度コントロールできるライター業はありがたい。
それにしても、こんなにライター業がうまく行くことがわかっているなら、さっさと本格的に始めればよかった、という話なのだが、やっぱタイミングって大事だよなと。
イラストレーターデビューと同じ頃から、たまに頼まれると文章も書いてはいたけれど、やっぱ本格的に書くようになったのは、拙著『ナゴヤ愛』が出てから。この本を見て依頼があった仕事もあるし、この本ありきで決まった仕事もおそらくあるだろう。
わたしはイラストもライター業も、ありがたいことに媒体名はデカいどころが多い。けど、大きな媒体に仕事をもらっていることと、生活ができるかどうかはまた別の話。数カ月に一回しか来ない仕事で食うのはやっぱり大変なのだ。
思えば去年はまだ「もっと仕事増やさねば」といろんな媒体に応募しまくっていた。今は仕事は飽和状態だけど、そんな中でも応募は細々と続けている。(なぜなら、仕事はいつどうなるか、予測がつかないから)
以前は応募して落ちると傷ついたけど、落ちても気にならなくなったのは、自分を必要としている場はちゃんとあると思えるようになったから。
今はちょっと忙しすぎるけど、やっぱ仕事が好きだから、ライフワークバランス?へ?それって何?って感じなのである。
ひよこ的インタビューの心得


(2023/4/18)インタビューは、
たとえ一問一答形式でも、
相手の言葉を
そのまま書くわけではない。
一度自分でかみ砕いて、
自分の中で理解してから
アウトプットする。
特に私のように
テープ起こしをしないライターは、
言葉の理解はすごく大事だな、
としみじみ感じる。
午後イチで電話打ち合わせ。
取材疲れで声がイマイチだったが
ココロ通じる時間。
最近、元々お仕事していた媒体の
新規事業に誘われることが増えた。
数字的なことはわからないけど
自分の力を認めていただいている
そう思えるのはありがたい
#ライター #インタビューライター
#アナログ絵 #過去絵
同じ日本語を話していても
「言葉が通じない」ことはよくあるし、
意味はわかっても「理解不可能」
ということもある。
ひとつ言えるのは、
自分に理解できる範囲内だけで
暮らしていたら、進歩もないってこと
#ライター #インタビューライター
#イラスト #アナログ絵 #過去絵
おいしい鰻は四日市にある
本物でありたい
光源氏にモヤモヤした少女時代のわたしは正しかった
(2023/4/6)拙著『ナゴヤ愛』にも登場いただいた奥山景布子さんの読み解く『#源氏物語』。
私は漫画『あさきゆめみし』で読んだだけ💦ですが
光源氏への違和感が、この連載で「そういうことだったのか!」と納得・・・痛快です!
gakugei.shueisha.co.jp/mori/serial/mu…
#奥山景布子 #集英社学芸の森 #フェミニスト紫式部
「著作権の譲渡」「著作者人格権を行使しない」への同意を求められたら、すぐに返事をしないことが大事。同意した場合、相手に悪意があると、とんでもないことに自分の作品が使われる可能性が高い。でもクライアントがこの意味を深く理解していないことも多い。
クライアントに求めていることを聞くと、ほとんどのケースでは「該当の作品を自社以外で使われたくない」など「使用権」についての記載で済む。今回二次使用料支払いの発注書にこの記載があったので「???」となった。普通は二次使用料を払いたくないから「著作権の譲渡」を求めるものなのに。
よく話を伺うと「今後も引き続き使用したいから」だという。「でも同意すると二次使用料を受け取る権利がなくなるんです」と言うと驚かれた。イラストレーターにとっての二次使用料は、食べていくための命綱。こうして数年に一回、二次使用料が入って来てどれだけ助かるか。この権利を捨ててはダメ。
#著作権 #著作者人格権 #知的財産
#チャトラン 茶トララブ族として
ムツゴロウさん、そして教授に合掌。
#ムツゴロウ #畑正憲 #坂本龍一
#子猫物語 #イラスト #過去絵
裏側を知るということ


(2023/3/23)昨日はお花見してかき氷も食べて
季節感の不思議な「作家プチ集いの日」
普段のお仕事が似てるところも
違うところもあり、その絶妙な感じが、
お話しててすごく楽しかった。
イラストレーターと漫画家の
仕事のやり方は違うけど、
文芸作家と漫画家は結構似てる。
ライターはどれとも全然違う。
仕事をして、その媒体を
嫌いになるのは不幸なこと。
まぁよくあることでもある。
その媒体に憧れて「〇◯に
書けるなんて」と想いが強いほど、
落差、がっかり度は大きい。
こう書くと救いがないけど、逆に裏側を
知るほど好きになる媒体もある。
世の中はバランスよくできているのだ★
急に忙しくなってきた。
先週末の取材記事が
まだ終わってないのに、
来週にかけて取材が3媒体4本分、
そしてもう2本分ねじ込まねば。
コラムはほぼ週刊連載状態。
これくらい普通なんだろうけど、
体がすでに悲鳴。
目と肩がヤバい。
体力大事!俳句続くかな〜
原稿を書きながら、
俳句のタネを探して
行ったり来たり。
簡単に詠んでるように
見えるかもしれないが、
一つの言葉をピッタリ
当てはめるのはひと苦労。
ジャンルは違えど、
貴くんの苦労はいかばかりか。
いつもヒントをもらう
「今日は何の日」によると、今日は
ホットサンドを楽しむ日だそう
東京時代、私がふらふら遊んでると、よく堀江くんと遭遇した。彼はいつも営業の途中で。その差は歴然で、彼はすぐに売れっ子になった。淡々と当たり前ができるスゴさや熱さが堀江くんにはある。16年仕事が途切れないだけで、ホントにスゴイこと。いろいろあっても変わらない「好き」がいちばん強い。 https://x.com/horie_atsushi/status/1638192364417335296
@horie_atsushi 売れっ子かどうかは相対的なモノだから、周りを超売れっ子に囲まれていれば、自分は大したことないって思うよね。ちなみに、東洋経済の「晩婚さん」が好きで、楽しみにしています。記事もイラストも。かなり長いよね?もう10年くらい?それもスゴイと思う。
決意表明と10年後

(2023/3/18)スキの数が1,111件に💛
2019年秋に書いて
未だによくシェアされる記事。
自分ではこの記事がそんなに
読まれるとは全く予想せず。
何が読まれるかわからないもの。
プチ起業がいずれ本気の
あなたの首を絞める|陽菜ひよ子 /
インタビューライター& イラストレーター
#note
今日は絵本の勉強会。
みんなの決意表明なども
聞けて楽しかった。
自分の場合
3年後や10年後の目標といっても
数年前と意識が変わりすぎていて。
10年後の自分は
今とは全く違う仕事をしてる
可能性もあるかも。。。
ちゃんと食えてるといいな。
それだけは切に願うw
自分ができる範囲の仕事量をこなしていても、なかなかレベルアップにはつながらない。
ちょっと無理かなってくらいの量を頑張って成し遂げた後、
めっちゃ描くの速くなって、「おおお!」ってなりました。
#イラストレーター #ライター #クリエイター



