平安のイケメン記事に注目!
うれしかった言葉
楽園で取材
取材でとっても素敵な場所へ。永遠に続きそうな上り坂を超えた先には楽園。(上の3枚は別の場所。下2枚が取材先のお店)。
非日常な空間なのに、取材相手の方はとっても親しみやすくて、ゲラゲラ笑って盛り上がって時間を大幅にOver。(これはわたしにはよくあること)
お会いするまでは、自分とは違う世界の方だと思っていたのに。本当に、会ってみないと、話してみないとわからないものだ。たとえ住む世界や職業が違っても、生き方や仕事への姿勢が近ければ、こんなに共感し合えるんだなぁと。感動でいっぱいで、後ろ髪ひかれながら、お店をあとにする。
近隣には国宝の建物と池に金色の鯉。
お土産を買い込んだものの、お相手はお留守で今日は会えないかな?思っていたら、偶然バッタリ道で遭遇!!くたくたに疲れたけれど、宝物のような一日。
PS物産展レポート
連載リニューアルでランキング1位!

(2024/5/8)2021年春からもう3年続いているお仕事の中日新聞広報誌。今までの広告局からメディアビジネス局担当のマーケティングマガジンにかわり、ページがリニューアルされました。
なんとランキングが掲載されていて、わたしのコラムが1位(最新回ではなく前の回)!うれしい!!
部署ごと移動となったので、慣れ親しんだ担当さんが外れてしまうことになって、それがめちゃくちゃ寂しい。ただありがたいことに、新しい担当さんからも原稿にダメ出しはなかったので、この方向性で大丈夫なのだろう、と思う。。。
次の掲載は今月半ば過ぎになると思います!ちょっと攻めた記事で自分では気に入っています。さて、次の取材先にそろそろアポを取らねば!
撮影同行と皇后問題の理由
今日は宮田が依頼を受けての撮影で、わたしもよく知っている方なので立ち会うことになった。
何カ所かに移動して撮影する予定が、最初の2ショットで先方が気に入ってくださり、移動は辞めてお茶することになった。
話題は多岐にわたったが、その方の創作の「ヒミツ」に触れることができた気がして、すっごく楽しかった!
今日は特に宮田にとって、今まで頑張って来たご褒美のような一日だったのではないかと思う。
【ヤフーニュース書いた】今回は少し前に遡りますが、定子が皇后(中宮)になるのはなぜ問題だったのか?今の天皇の妻である定子が皇后になれないのってなんで?と現代のわたしたちは思いますが…
高畑充希ちゃんの麗しい定子にキュンキュン💛
彼女のピュアさとは裏腹に、父の道隆も母の貴子も彼女を政治の駒としてガリガリ突き進んでいきます。もう目が離せません!
イラスト講座でへとへと

(2024/4/15)昨日からNHKカルチャー名古屋の春期講座が始まった。ありがたいことに変わらず満席だが、半分新しい生徒さんに入れ替わった。5回目と新規と、レジェメを2つ進めるのに、わたしの体は一つなのでものすごく忙しく、へとへとに。
終了後に担当Tさんと相談。まだキャンセル待ちの人もいるので夏に新規の人が入るかも?だし、途中休んでまた復帰したい人もいるので、その人たちを同時にどうやって進めればいいか?と悩むところ。
レジェメも永遠に作れるわけではないよね。いい加減ネタも尽きるし、だんだん難しくするって結構ハードル高い💦そんなわけで、夏期からは今の講座の後にもう一コマ設けることと、レジェメはある程度のところでやめて、あとは自由制作にしようかという話に。
わたしとしては、わたしの絵などそんなに難しいものではないので、数カ月から1年くらいでみんな描けるようになって辞めるんじゃないのか、と予想している。
Tさんは「全然そんなことないです。みなさん先生の絵が好きで、先生みたいに描きたいと思って来てらっしゃるし、そんなに簡単に描けないです」という(書いていてめちゃくちゃ気恥ずかしい)💦。生徒さんも「教室に通わないと描かないから、教室があること自体ありがたい」と言う人もいて、なるほどと思う。
レジェメのない自由制作のみのクラスなら、いろんなレベルの人がいても、その人のレベルに合わせて進められるけど、その分順番が回ってこないと質問もできないということになりがち。
わたしが今まで通った教室で、一番カリキュラムのしっかりしていたのは「帽子の学校 スダシャポー」。京子先生はバラバラに入ってくる生徒さん一人ひとりにキッチリ教えておられたな、あらためてすごい先生だったな、と思うのであった。
※画像はアヒルちゃんをもとにPhotoshopのAIで作ったもの。水色のアヒルもAI作。やっぱ不気味?でも結構かわいくて気に入っている。

待望の妊娠!しかし思わぬ悲劇が彼女を襲い…(取材記事)
(2024/4/1)
【書きました!(文章のみ)】主婦の友社『オトナサローネ』に3本目の記事を執筆!(イラストはストックイラスト)リンクはコメ欄に!わたし自身も「子なし」ですので、妊娠・出産にはいろいろ思うところもあります。しかし、ここまで壮絶な経験はなかなかないと感じます。お話してくださった方には、多大な感謝とともに敬意を表します。(センシティブでヘビーな内容が含まれますので、読む際にはご注意くださいませ)
【書きました!(文章のみ)】主婦の友社『オトナサローネ』に3本目の記事を執筆!(イラストはストックイラスト)リンクはコメ欄に!わたし自身も「子なし」ですので、妊娠・出産にはいろいろ思うところもあります。しかし、ここまで壮絶な経験はなかなかないと感じます。お話してくださった方には、多大な感謝とともに敬意を表します。(センシティブでヘビーな内容が含まれますので、読む際にはご注意くださいませ)




