ぜひ知ってほしいお話〜エピテーゼのこと
(2023/4/27)
【書きました!】朝日新聞ツギノジダイ
常滑市のマエダモールドさんの記事公開!
焼物の型作りからスタートして、現在は様々な分野の型を製造。
特に医療用エピテーゼはドキュメンタリー番組も作られ
たくさんの喜びの声が届いています!
#Webライター #インタビューライター
https://smbiz.asahi.com/article/14892872

【書きました!】朝日新聞ツギノジダイ
常滑市のマエダモールドさんの記事公開!
焼物の型作りからスタートして、現在は様々な分野の型を製造。
特に医療用エピテーゼはドキュメンタリー番組も作られ
たくさんの喜びの声が届いています!
#Webライター #インタビューライター
https://smbiz.asahi.com/article/14892872

#石神愛子 です!
— メ〜テレ アナウンス部 公式 (@nagoyatvann) December 13, 2019
以前制作した番組が#ABU 賞を受賞し#朝日新聞 で取り上げて頂きました✨
本日深夜2:34〜再放送です!
是非ご覧下さい✨#常滑エピテーゼ#マエダモールド https://t.co/iXMEHPeZHq pic.twitter.com/bvPLkAiHbf
「間違いない人」ってどんな人?
(2023/4/26)
いろいろ複雑な仕組みのお仕事で、クライアントとパートナー代理店の人と、エンドクライアントと打ち合わせ。
エンドクライアントさんに向かって、わたしのことを「間違いない人を選びましたので」とおっしゃって、ええええ?とドキドキした。マジか。そんなに信頼されているとは。一体どこから来るんだろう、その信頼。
その媒体は唯一、わたしの原稿に赤を入れる媒体で。でもいつも「素晴らしい原稿をありがとうございます」と言われる。
ほかの媒体では、ほぼ赤が入らない。先日仮に校正ツール入れてみたら、見事に修正ナシだった・・・
そんなに信頼されても困るんだけど。

【自慢のような愚痴のような長文】とあるクライアントA社の新規事業にお声がけいただけることになった。まだ最初ということで、インタビュー当日前に、数回の打ち合わせ。
2回目の打ち合わせは、クライアントA社のパートナーBさん(代理店の人)とエンドクライアントCさんとのオンライン。
全員が初めての試みの中、エンドクライアントCさんに向かってBさんが「間違いない人を選びました」とわたしを紹介してくれて。
は?一体どの点からそのようなことを?Bさんとも先日A社編集さんと3人でオンラインで打ち合わせただけなのに。
これはA社からの信頼が厚いということなのだろう。A社からは記事3本しか書いてないのに、向こうから突然「原稿料上げます」と言って来たくらいナゾに愛されているのだ。
少し前に担当編集が変わったのだが、今回の新規事業は新しい編集さんからで、編集さんが変わっても、ナゾに愛されているのは変わらないらしい。ありがたい。
が、ナゾのプレッシャーも感じる。間違いない質問を考えねば。
そういえば、少し前に別のクライアントから、媒体が終了すると言われていたのだが、一部残すことになり、連載も一本だけ残そうとなって、一本ならわたしのがいい、と言われているらしい。「残すかどうか」が論点で、「残すならわたしの連載」ということは確定らしく、ありがたい話である。
んでも、今の生活を支えているのは上記2社ではなくまた別の媒体。この媒体とは相性がよく、気づけばここの仕事で埋め尽くされそうなので、今はあんまり仕事を入れないようにしているほどだ。その点、待つだけのイラストの仕事と違って、企画を持ち込むかどうかで、ある程度コントロールできるライター業はありがたい。
それにしても、こんなにライター業がうまく行くことがわかっているなら、さっさと本格的に始めればよかった、という話なのだが、やっぱタイミングって大事だよなと。
イラストレーターデビューと同じ頃から、たまに頼まれると文章も書いてはいたけれど、やっぱ本格的に書くようになったのは、拙著『ナゴヤ愛』が出てから。この本を見て依頼があった仕事もあるし、この本ありきで決まった仕事もおそらくあるだろう。
わたしはイラストもライター業も、ありがたいことに媒体名はデカいどころが多い。けど、大きな媒体に仕事をもらっていることと、生活ができるかどうかはまた別の話。数カ月に一回しか来ない仕事で食うのはやっぱり大変なのだ。
思えば去年はまだ「もっと仕事増やさねば」といろんな媒体に応募しまくっていた。今は仕事は飽和状態だけど、そんな中でも応募は細々と続けている。(なぜなら、仕事はいつどうなるか、予測がつかないから)
以前は応募して落ちると傷ついたけど、落ちても気にならなくなったのは、自分を必要としている場はちゃんとあると思えるようになったから。
今はちょっと忙しすぎるけど、やっぱ仕事が好きだから、ライフワークバランス?へ?それって何?って感じなのである。
いろいろ複雑な仕組みのお仕事で、クライアントとパートナー代理店の人と、エンドクライアントと打ち合わせ。
エンドクライアントさんに向かって、わたしのことを「間違いない人を選びましたので」とおっしゃって、ええええ?とドキドキした。マジか。そんなに信頼されているとは。一体どこから来るんだろう、その信頼。
その媒体は唯一、わたしの原稿に赤を入れる媒体で。でもいつも「素晴らしい原稿をありがとうございます」と言われる。
ほかの媒体では、ほぼ赤が入らない。先日仮に校正ツール入れてみたら、見事に修正ナシだった・・・
そんなに信頼されても困るんだけど。

【自慢のような愚痴のような長文】とあるクライアントA社の新規事業にお声がけいただけることになった。まだ最初ということで、インタビュー当日前に、数回の打ち合わせ。
2回目の打ち合わせは、クライアントA社のパートナーBさん(代理店の人)とエンドクライアントCさんとのオンライン。
全員が初めての試みの中、エンドクライアントCさんに向かってBさんが「間違いない人を選びました」とわたしを紹介してくれて。
は?一体どの点からそのようなことを?Bさんとも先日A社編集さんと3人でオンラインで打ち合わせただけなのに。
これはA社からの信頼が厚いということなのだろう。A社からは記事3本しか書いてないのに、向こうから突然「原稿料上げます」と言って来たくらいナゾに愛されているのだ。
少し前に担当編集が変わったのだが、今回の新規事業は新しい編集さんからで、編集さんが変わっても、ナゾに愛されているのは変わらないらしい。ありがたい。
が、ナゾのプレッシャーも感じる。間違いない質問を考えねば。
そういえば、少し前に別のクライアントから、媒体が終了すると言われていたのだが、一部残すことになり、連載も一本だけ残そうとなって、一本ならわたしのがいい、と言われているらしい。「残すかどうか」が論点で、「残すならわたしの連載」ということは確定らしく、ありがたい話である。
んでも、今の生活を支えているのは上記2社ではなくまた別の媒体。この媒体とは相性がよく、気づけばここの仕事で埋め尽くされそうなので、今はあんまり仕事を入れないようにしているほどだ。その点、待つだけのイラストの仕事と違って、企画を持ち込むかどうかで、ある程度コントロールできるライター業はありがたい。
それにしても、こんなにライター業がうまく行くことがわかっているなら、さっさと本格的に始めればよかった、という話なのだが、やっぱタイミングって大事だよなと。
イラストレーターデビューと同じ頃から、たまに頼まれると文章も書いてはいたけれど、やっぱ本格的に書くようになったのは、拙著『ナゴヤ愛』が出てから。この本を見て依頼があった仕事もあるし、この本ありきで決まった仕事もおそらくあるだろう。
わたしはイラストもライター業も、ありがたいことに媒体名はデカいどころが多い。けど、大きな媒体に仕事をもらっていることと、生活ができるかどうかはまた別の話。数カ月に一回しか来ない仕事で食うのはやっぱり大変なのだ。
思えば去年はまだ「もっと仕事増やさねば」といろんな媒体に応募しまくっていた。今は仕事は飽和状態だけど、そんな中でも応募は細々と続けている。(なぜなら、仕事はいつどうなるか、予測がつかないから)
以前は応募して落ちると傷ついたけど、落ちても気にならなくなったのは、自分を必要としている場はちゃんとあると思えるようになったから。
今はちょっと忙しすぎるけど、やっぱ仕事が好きだから、ライフワークバランス?へ?それって何?って感じなのである。
気持ちを言語化できるのこと、褒められたの二度目だ
(2023/4/25)
今日はイラストレーターさんにインタビュー。
めちゃくちゃ楽しかった。
最近では文章ばかり書いているけれど
やっぱり自分の心は、イラストレーターでもあるんだなー。
相手からは
「僕の気持ちを言語化できるのすごいですね」
と何度もほめられた。
自分の長所を言語化してもらえるの、うれしい!
今日はイラストレーターさんにインタビュー。
めちゃくちゃ楽しかった。
最近では文章ばかり書いているけれど
やっぱり自分の心は、イラストレーターでもあるんだなー。
相手からは
「僕の気持ちを言語化できるのすごいですね」
と何度もほめられた。
自分の長所を言語化してもらえるの、うれしい!
プールの想い出とお仕事報告2つ
(2023/4/23)名古屋おもてなし武将隊がトレンドに!
2021年にインタビューした記事です!
「400年前から来たTikToker」
adv.chunichi.co.jp/adfile/…
#名古屋おもてなし武将隊
#TikTok #織田信長 #どうする家康
#てっくとっくの踊舞 #陣笠隊踊舞
(昨日の話の続き)
ジムで水着になるために絞らねば、の話で思い出したけど、
30代後半一人暮らし中の頃、最後にプールに入ろうと
水着のままジムで自転車こいでたら
「お客様、周りへの刺激が強すぎますので(マジでこの文言)
水着のままジムのご利用はご遠慮ください」
と叱られた・・・そりゃそうだ。
言うても30代後半で、ピッチピチとはいいがたい体だったが
でも今なら絶対プール以外で水着になどならないもんね。
当時私は池袋に住んでて、通っていたのはサンシャインのコナミ。
お風呂がよくて気に入ってた❤
コナミのみなさま、ごめんなさい・・・💦
【書きました!】
作家 + 名古屋めし料理家のSwindさん@swind_prv
バズるレシピや動画を生み出す、Swind流「アイデア創出」のルールとは?
企画を考える際にもきっと役立つ7つの法則☆
ttj.paiza.jp/archives/2023/…写真担当は宮田雄平@miyata_yuhei
Swindさんの人柄も伝わるような人物スナップは 宮田の真骨頂!
#名古屋めし #レシピ #企画のタネ #企画の立て方
#Webライター #インタビューライター
【書いてもらいました】
— Swind/神凪唐州@名古屋めし愛好家【作家・料理家・ライター】 (@swind_prv) April 24, 2023
たぶん表だって話すのは初めてだと思います
Swindが日頃やってるあれやこれやのネタ元を7つのルール形式でまとめて頂きました!
珍しく真面目に話していますw https://t.co/ZsmtxEJEcU
【書きました!】#武将に学ぶキャリア戦略 シリーズ、今週は #伊達政宗
「遅れて来た戦国武将」と呼ばれる政宗
果たしてそうでしょうか?
#Webライター #キャリアコラム #日本史 #歴女
#武将に学ぶキャリア戦略
ttj.paiza.jp/archives/2023/…
オンナ50代、しなやかに生きる
(2023/4/22)
【書きました!】恋愛作家 + SE の島田佳奈さんにインタビューした記事2本目!
「SE + 作家」を同時に「しなやかに」こなす、佳奈さん流「副業のルール」です!
ttj.paiza.jp/archives/2023/…
同じ年の佳奈ちゃんがパーソナルジムで素敵ボディになっていると思うと焦る
しかし、わたしの場合、ジムで水着になるために少し絞らねばという段階・・・ヤバい
#エンジニア #副業 #兼業 #webライター #恋愛作家 #兼業作家

【書きました!】恋愛作家 + SE の島田佳奈さんにインタビューした記事2本目!
「SE + 作家」を同時に「しなやかに」こなす、佳奈さん流「副業のルール」です!
ttj.paiza.jp/archives/2023/…
同じ年の佳奈ちゃんがパーソナルジムで素敵ボディになっていると思うと焦る
しかし、わたしの場合、ジムで水着になるために少し絞らねばという段階・・・ヤバい
#エンジニア #副業 #兼業 #webライター #恋愛作家 #兼業作家

日本の県鳥さん
『らんまん』とわたし


(2023/4/20)#朝ドラらんまん
24年前に描いたアジサイ”墨田の花火”
実際には白いアジサイなのだけど
七色に染まって見える夢のような花
その雰囲気を出したくて
思い切って色を入れた。
先生からは
「この絵はずっと大事にしていきなさい」
と言われた、わたしの原点。
#植物画 #ボタニカルアート
以前から、うわーココに取材に行きたい
と思っていたのだけど
すでに取材済であきらめていたら
媒体の別企画で取材に行けることに!
振られたとあきらめていたら
ワンチャンデートできることになった!的な。
うわー、何着て行こう!(違う)
#インタビューライター #ライター
#イラスト #過去絵
モチベーションなんて
放っておいたら下がるばかりだし
ちょっとしたことでどん底に落ちる。
それでも締切りはやってくるし
どんな時でも
「これさえあれば
自分はご機嫌になれる!」
ってモノがある人が
結局は強いと思うのだな。
#イラスト #アナログ絵 #過去絵
ひよこ的インタビューの心得


(2023/4/18)インタビューは、
たとえ一問一答形式でも、
相手の言葉を
そのまま書くわけではない。
一度自分でかみ砕いて、
自分の中で理解してから
アウトプットする。
特に私のように
テープ起こしをしないライターは、
言葉の理解はすごく大事だな、
としみじみ感じる。
午後イチで電話打ち合わせ。
取材疲れで声がイマイチだったが
ココロ通じる時間。
最近、元々お仕事していた媒体の
新規事業に誘われることが増えた。
数字的なことはわからないけど
自分の力を認めていただいている
そう思えるのはありがたい
#ライター #インタビューライター
#アナログ絵 #過去絵
同じ日本語を話していても
「言葉が通じない」ことはよくあるし、
意味はわかっても「理解不可能」
ということもある。
ひとつ言えるのは、
自分に理解できる範囲内だけで
暮らしていたら、進歩もないってこと
#ライター #インタビューライター
#イラスト #アナログ絵 #過去絵

