【4コマ】『母親と云ふモノ・その2』
ぴぴだがねっ。
昨日から引き続き、名古屋帰省シリーズ。
昨日のお話と同じ時間の、母の視点で話を進めていくがね。


えーと、みなさま、意味わかりました??
母は、ボケてません!!(たぶん)
年のせいでもありません!!
天然だがねっ!!
ワタクシ、前回のマンガのあと、何が起こったかとあせって
母に電話して、上の事情は飲みこめたんだがね。
そのまま母には家に帰ってもらうことにして
(A駅からは、名古屋駅を経由すると、遠回りになってしまうのです)
母が着いた頃を見計らい、実家に帰ることに。
新幹線を降りて4時間、名古屋駅をさまよったひよこ。
ようやく実家に到着したのが20時30分。

意味わからん、と言う方のために。
前のマンガで母は最初に「友達とご飯食べてくるから
外で食べておいで」と言っていたのですが
友達とのご飯がなしになったので
ひよこと一緒にご飯を食べようと思った母。
なのに、肝心の「ご飯がなしになった」を
伝え忘れたので、ひよこは実家に戻る時間を告げました。
母はそれを、自分が今いる場所へ迎えに来てくれると
勘違いして、待っていた、というわけですwww
上の3コマ目(18時ごろ)で
「友達とご飯がなくなったから、名古屋駅で一緒に食べよ」
とメールに書いてくれれば、何の問題もなかったのにぃ。
母の中では、自分の身に起きていることや、自分のアタマの中が
遠隔操作で全部ワタシに伝わっていると思ってるらしいんだがね。
母といると、とんでもない方向へ勘違いが進んでってまう。
スリルを味わえて、退屈せんでいいがね!と母。
退屈はせんけど、一気に年取りそうだがね・・・

やっぱり母も年取ったんだなぁ。
もっといたわらないかんなぁ、と思ったりもしました。
(いっぱい、ご飯作ってもらっちゃいましたがww)
あ、ちなみに、大量の無言留守電が入っていたのは
毎回切るのが遅れて、メッセージを聴いたものの
留守電の入れ方がわからず、そんなことになったそうで。
「留守電が始まったら、途中で切って」
とお願いしたので、もう大丈夫だと思うがねww
昨日から引き続き、名古屋帰省シリーズ。
昨日のお話と同じ時間の、母の視点で話を進めていくがね。


えーと、みなさま、意味わかりました??
母は、ボケてません!!(たぶん)
年のせいでもありません!!
天然だがねっ!!
ワタクシ、前回のマンガのあと、何が起こったかとあせって
母に電話して、上の事情は飲みこめたんだがね。
そのまま母には家に帰ってもらうことにして
(A駅からは、名古屋駅を経由すると、遠回りになってしまうのです)
母が着いた頃を見計らい、実家に帰ることに。
新幹線を降りて4時間、名古屋駅をさまよったひよこ。
ようやく実家に到着したのが20時30分。

意味わからん、と言う方のために。
前のマンガで母は最初に「友達とご飯食べてくるから
外で食べておいで」と言っていたのですが
友達とのご飯がなしになったので
ひよこと一緒にご飯を食べようと思った母。
なのに、肝心の「ご飯がなしになった」を
伝え忘れたので、ひよこは実家に戻る時間を告げました。
母はそれを、自分が今いる場所へ迎えに来てくれると
勘違いして、待っていた、というわけですwww
上の3コマ目(18時ごろ)で
「友達とご飯がなくなったから、名古屋駅で一緒に食べよ」
とメールに書いてくれれば、何の問題もなかったのにぃ。
母の中では、自分の身に起きていることや、自分のアタマの中が
遠隔操作で全部ワタシに伝わっていると思ってるらしいんだがね。
母といると、とんでもない方向へ勘違いが進んでってまう。
スリルを味わえて、退屈せんでいいがね!と母。
退屈はせんけど、一気に年取りそうだがね・・・

やっぱり母も年取ったんだなぁ。
もっといたわらないかんなぁ、と思ったりもしました。
(いっぱい、ご飯作ってもらっちゃいましたがww)
あ、ちなみに、大量の無言留守電が入っていたのは
毎回切るのが遅れて、メッセージを聴いたものの
留守電の入れ方がわからず、そんなことになったそうで。
「留守電が始まったら、途中で切って」
とお願いしたので、もう大丈夫だと思うがねww




















