ひよこの選ぶ究極の9曲

2010.03.25 Thursday
もう20年くらい前のことになると思いますが
ちょうどバンドブームの頃、BOOWYが解散するかしないか
くらいの時期のコト。

FMの特番で、「氷室京介の究極の9曲」
「布袋寅泰の究極の9曲」というのを放送しました。
ワクワクして聴いたものでした!!

しっかり、テープに録音して、何度も聴いたのに
10年ほど前に、もう聴かないだろう、と捨ててしまいました。

せめて、楽曲のメモでも残していたらよかったのに。

氷室さんは、ユーリズミックスのアニー・レノックスの声が
とにかく好きだという話と

布袋ちゃんは、ジグジグスパトニックにとにかく影響を受けた
彼らの曲を聞いてると、自然に体が動くらしく
バンドメンバーからよく「布袋がジグってる」と言われたと
コメントしていたのだけはよく覚えています。


それぞれに彼ららしいコメントだったなぁって思います。

まぁそんなわけで、誰も興味はないと思いますが
私自身の究極の9曲を考えてみようと思います。

(ほとんどの楽曲にYoutubeが貼ってあったのですが
2015年8月現在、ほとんど削除されておりました。。。残念)


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ハイカラさんな一日

100327kimono0.jpg
しっとり雨の日に。しっとり着物?

100327kimono1.jpg100327kimono2.jpg100327kimono3.jpg

上の写真を加工してみた。ステキなお店でした。

ハイカラさんな訳は、雨だったので
草履カバーのない私は、ブーツだったのです。
でも切れちゃった。

私が海老好きなのは、やはり名古屋人の血?ww


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SafariとFirefoxでアメブロが見られなかった件

100325_2098.jpg届いた!
この冬最後の冬帽体。
もう春だけど。
もうかぶれないけど。


まだまだ作ります!
Yahさん、ありがとう!


            


ワタシは基本macユーザーなせいか、Safariが好きです。

しかし長い間、ウチのwin+Safariではアメブロが見られませんでした。
管理画面は見られるのですが、肝心のブログが見られないんです。

それが一気に解決しました。

というのも、もともと、IE7が異常に落ちやすく
メインで使っていたSafariがそんなことになって
Firefoxをメインにかえることになったんですが

今度は、Firefoxでも、Request Entity Too Large
と出て、見られなくなっちゃったんです。

コレは困った。
と検索したら、一発で解決できるサイトが出てきました。


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【絵本】『いいこってどんなこ?』ジーン モデシット



赤ちゃん絵本のお勉強で紹介された絵本。
赤ちゃん絵本とは、生後2歳までの幼児のための絵本。

本当は、赤ちゃんが求めているのは絵本ではなく「人」。
お母さんのスキンシップを、何より求めているんです。

けれど、赤ちゃんとうまくスキンシップをはかれないお母さんが
増えているんだそうです。


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夢のcafe巡り月間

100323cafe1.jpgこんにちは。

今日は所用で役所に来ているのですが
さすが年度末の3月は混んでます。

来月4月は私の誕生日。
世間では、もううれしい年じゃないと
言われるような年齢ですが
私はめっちゃうれしいです。

だって、思い出してみれば
20代半ばくらいの頃から、
もう26歳になっちゃったわー
なんて言ってました。

30を迎える時には、鬱になりそうでしたし。


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イヌのようなウサギのような二人組と、青いコアラ。

100322_5150.jpg100322_5151.jpg100322_5152.jpg100322_5153.jpg100322_5154.jpgこれから銀座にお出かけ。

着物でお帽子の二人連れを
見かけたら、声かけて下さいね。

なんてね。

足元が見たいと言うリクエストに
お答えしてみましたww


えっへん。
オットも頑張って着てみました。

裏地チラ見せ。
襦袢もオシャレしてみたぜ。
迷彩はヒートテックだぜ。

100322lisa1.jpg

今日はコレを見に来ました。
「リサとガスパール&ペネロペ展」→レビューはこちら■

めっちゃかわいくて、和みました。

松屋銀座にて29日まで。


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input

100322magagine1.jpg100322magagine2.jpg昨日もオットが出勤で
ひとりだったんだけど

絵を書くのと
inputの日にしようと決めて
PCは立ち上げなかった。

ムーミントロールと
すてきなさんにんぐみの巨匠の
半生を追いかけて。


石田節子さんの着こなしは
しびれるステキさ。
学校のとは違う帽子を
作ってみるのもお勉強。


iPhoneからの投稿


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『リサとガスパール&ペネロペ展』(松屋銀座)

100217pene_matsu.jpg実は行くまで、この動物がウサギなのか犬なのか
さっぱりわかっていませんでしたが
(あまり深く考えず、たぶんウサギだと思っていた)
実際は何かわからない謎の生物なんですね。

でもかわいい、だからいいのだってことで。

そして行くまで、実は結構緩いイラストなんだと思っていたのですが
行ってみて全然違ってびっくりしました。
特に映画館の光の入り方とか、アカデミックな絵の勉強をされた方だと感心。
素晴らしかったです。

想像以上に良くて、見ごたえある展示でした。

リサとガスパール公式サイト
http://www.lisagas.jp/


                  


なぜかイベント紹介は「うっかりペネロペ」のページ。こいつもかわいいよね。
170427penerope1.jpg
(画像は2017年のもの)ペネロペは見た目通りコアラなのね。最初は黄色いネコだったんだって。
http://penelope.tv/information/2010/000266.html
2007年から2008年にかけて全国各地で開かれ大好評を博した原画展「リサとガスパール&ペネロペ」展が再び開催される運びとなりました。
2010年3月17日(水)松屋銀座を皮切りに、ゲオルグ・ハレンスレーベンとアン・グットマンの2人が紡ぎ出す優しく楽しい世界を、代表作から新作を織り交ぜてご紹介していきます。会場では、展覧会用に書き下ろしたものを含め、たくさんの原画の展示や作品のアイデアスケッチの公開など、絵本の世界を飛び出したペネロペの魅力をよりお楽しみいただけます。また、関連商品の販売や特別イベントなども予定されています。
お近くにお住まいの方は、是非ご来場をお待ちしております。
詳しくは、イベント紹介のページをご覧下さい。


「リサとガスパール&ペネロペ展」 原画展
会場: 松屋銀座8階大催事場 (〒104-8130 東京都中央区銀座3-6-1)
開催期間: 2010年3月17日(水)-2010年3月29日(月)
お問合せ: TEL/ 03-3567-1211(大代表)

お出かけの様子。
http://hiyoko.tv/journal/log/museum/eid1650.html


『リサとガスパール』Wikipedia
『リサとガスパール』(フランス語: Les Catastrophes de Gaspard et Lisa、直訳すれば『ガスパールとリサの大失敗』)は、フランスの絵本作品のシリーズ名とそれに登場するキャラクター(通称「リサガス」)、及びその絵本を基にしたアニメ作品。
作者は、文:アン・グットマン、絵:ゲオルク・ハレンスレーベン。日本語版の出版社はブロンズ新社。訳:石津ちひろ。
日本での累計発行部数は2008年1月時点で170万部以上。

フランスでは1999年、日本では2000年に刊行開始された。
フランス・パリ(の人間界)に住んでいる、ウサギでもイヌでもない未知の生物の「2人」 リサとガスパール、およびその家族を中心とした日常が描かれている。周囲の人間たちは彼らの存在になんの違和感も持っていない模様。独特の絵柄と可愛らしいキャラクターにより、日本でも人気のシリーズである。
リサとガスパールのキャラクターは、ゲオルグ・ハレンスレーベンがアン・グットマンにクリスマスプレゼントとして贈った手帳に描かれていたイラストを原型としている。

リサ (Lisa)
主人公。赤いマフラーをした女の子。体色は白。ハプニングが起こった時ややりたいことは何でもやる活発な性格だが、いつも失敗して周りの人たち(特にパパ・ママ)に怒られてしまう。口癖は「わたしって あったまいい!」「ひゃ〜 やっちゃった」(原文だとCATASTROPHE !、原題のシリーズ名の由来である)「わぁー(ひゃー) どうしよう」。子供時代のアン・グットマンがモデル。年齢は「6歳くらい」の設定。ポンピドゥー・センターのパイプの中にある、パパの手作りの「木のおうち」に住んでいる。この設定は作者のアン・グットマンが7歳の頃、学校の授業で一般公開される前のポンピドゥー・センターを訪れたときの経験が元となり、リサを住まわせるにふさわしい場所として決められた。
『リサ ニューヨークへいく』では一人で飛行機に乗り、ニューヨークに出かけた。
家族構成はパパ・ママ・ビクトリア・リラの5人家族。

ガスパール (Gaspard)
もう一人の主人公。青いマフラーをした男の子。体色は黒。いつもリサの行動に振り回される。強がりだが、リサが困った時や泣いている時はそばで慰めてあげるという優しい性格。いたずら好きで時々とんでもないことをしでかしてしまう。口癖は「やばい! どうしよう」(これも原文だとCATASTROPHE !)。アン・グットマンの2歳年下の弟がモデル。
『Gaspard à Venise』では家族総出でイタリア・ヴェネツィア(ヴェニス)に出かけている。
家族構成はパパ・ママ・シャルル・ルイーズの5人家族。

『リサとガスパールのであい』で、リサがガスパールの学校に転校してきたことで2人は出会った。仲が悪かった2人は取っ組み合いの喧嘩をするが、その後かけっこでリサがガスパールのチームに入り、かけっこで勝ったことがきっかけで仲直りし、後日、リサが自分の青いマフラーとガスパールの赤いマフラーを交換した。これにより2人は別名「マフラー兄妹」となった(但し、これはリサとガスパールだけの秘密で、周りの人たちは一切知らない)
『リサとガスパール にほんへいく』で、リサとガスパールが来日した際、2人は金閣寺と詩仙堂を訪れている。同作は作者夫妻が2004年に来日した際の経験を元に描かれた。
詩仙堂とは渋いっ。


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ひよこ備忘録〜絵本編集長との会話

100317boushi1.jpg100317boushi2.jpg100317time.jpg「湯気がたってるかも。」

さっき、帽子の学校で完成したベレー。
もうかぶる時期も短いので、早速かぶってます。

このあとは、絵本の勉強会。
軽く腹ごしらえして、みっちり2時間に備えます。

目からウロコだよって言われてるこの会。
楽しみだけど、体力勝負!

勉強会の後の、懇親会まで出られるかな?


「空き時間の過ごし方」

大抵カフェやファミレスで
プロットを考えます。

しかし、隣の会話が面白くて
ついつい、聴き入ったりww


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ありがとうがいっぱい

100316sweets.jpgアメブロをはじめてから一年近くになります。

長いこと、ブログは書き続けているけれど
アメブロを始める前と始めてからとでは
大きく違ったことがあります。

それは、真の意味の幸せを知ったことかなって思います。
なんて書くと、大げさですが・・・えへへ。

きっかけは、彼女のブログを知ったことでした。


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